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ユナイテッド(2497)・リスク顕在化

株式市況等による保有株式の価格変動

FY2016に初出。34回の記載のうち33回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2017-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社

ユナイテッドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資事業における新規出資等により、前連結会計年度末に比べ1,364,382千円増加しております。」

    投資先株式への新規出資等により営業投資有価証券が1,364,382千円増加し、投資先株式の変動が財政状態に実際に反映されている。
  2. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「・営業投資有価証券は、投資事業における新規出資及び投資先株式の時価評価等により、前連結会計年度末に比べ235,273千円増加しております。」

    投資先株式への新規出資及び時価評価により、営業投資有価証券が235,273千円増加し、保有株式の評価変動が財政状態に実際に影響した。
  3. FY2025顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の売却及び時価評価により、前連結会計年度末に比べ134,567千円減少しております。」

    投資先株式の売却及び時価評価により営業投資有価証券が134,567千円減少し、保有株式の価格変動・売却が財政状態に実際に影響した。
  4. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の売却及び時価評価により、前連結会計年度末に比べ183,648千円減少しております。」

    投資先株式の売却及び時価評価により、営業投資有価証券が183,648千円減少し、保有株式の価格変動及び売却の影響が財政状態に実際に現れている。
  5. FY2024顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の売却及び時価評価により、前連結会計年度末に比べ3,399,981千円減少しております。」

    投資先株式の売却及び時価評価により営業投資有価証券が3,399,981千円減少し、保有株式の市場価格変動が通期の財政状態に実際に影響した。
  6. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「・営業投資有価証券は、投資先株式の売却及び時価評価により、前連結会計年度末に比べ3,449,972千円減少しております。」

    投資先株式の売却及び時価評価により、営業投資有価証券が3,449,972千円減少し、保有株式に関する市場価格変動及び売却の影響が財政状態に実際に現れている。
  7. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の売却及び時価評価により、前連結会計年度末に比べ3,020,522千円減少しております。」

    投資先株式の売却及び時価評価により、営業投資有価証券が3,020,522千円減少し、保有株式に関する市場価格変動及び売却の影響が財政状態に実際に現れている。
  8. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の売却及び時価評価により、前連結会計年度末に比べ2,849,957千円減少しております。」

    投資先株式の売却及び時価評価により、営業投資有価証券が2,849,957千円減少し、保有株式の価格変動及び売却が財政状態に実際に影響した。
  9. FY2023顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の時価評価等により、前連結会計年度末に比べ7,553,386千円減少しております。」

    投資先株式の時価評価等により、営業投資有価証券が通期で7,553,386千円減少し、株式価格の変動が財政状態に実際に影響した。
  10. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の時価評価等により、前連結会計年度末に比べ5,480,061千円減少しております。」

    投資先株式の時価評価等により営業投資有価証券が5,480,061千円減少し、株式価格の変動が財政状態に実際に影響した。
  11. FY2023-Q2顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の時価評価等により、前連結会計年度末に比べ6,372,579千円減少しております。」

    投資先株式の時価評価等により営業投資有価証券が6,372,579千円減少し、株式価格の変動が財政状態に実際に影響した。
  12. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の時価評価等により、前連結会計年度末に比べ6,176,667千円減少しております。」

    投資先株式の時価評価等により営業投資有価証券が6,176,667千円減少し、株式価格の変動が当四半期の財政状態に実際に影響している。
  13. FY2022顕在化有価証券報告書

    「営業投資有価証券は、投資先株式の時価評価等により、前連結会計年度末に比べ12,163,872千円減少しております。」

    投資先株式の時価評価等により営業投資有価証券が12,163,872千円減少し、株式市況等による価格変動が引き続き財政状態に実際の影響を及ぼしている。
  14. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先株式の時価評価等による営業投資有価証券の941,628千円減少及び投資その他の資産の444,369千円増加、自己株式取得等による現金及び預金の811,948千円減少及びその他流動資産の617,604千円増加、㈱リベイス及び㈱イケてるやつらの株式取得に伴うのれんの346,939千円増加によるものであります。」

    投資先株式の時価評価等により営業投資有価証券が941,628千円減少し、保有株式の価格変動が財政状態に引き続き実際の影響を及ぼした。
  15. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ2,938,025千円増加し、50,294,126千円となりました。これは主に、投資先株式の時価評価等の影響により営業投資有価証券が1,366,905千円増加したこと、投資先株式の売却等により現金及び預金が576,331千円増加したこと、㈱リベイス及び㈱イケてるやつらの株式取得に伴いのれんが366,213千円増加したことによるものであります。」

    投資先株式の時価評価により営業投資有価証券が1,366,905千円増加し、保有株式の価格変動が財政状態に実際の影響を及ぼした。
  16. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先株式の時価評価等の影響により営業投資有価証券が1,851,122千円増加したこと及び㈱リベイスの取得に伴いのれんが291,397千円増加したことによるものであります。」

    投資先株式の時価評価により営業投資有価証券が1,851,122千円増加し、保有株式の価格変動が財政状態に引き続き実際の影響を及ぼした。
  17. FY2021顕在化有価証券報告書

    「これは主に、時価上昇の影響により営業投資有価証券が9,961,635千円増加したことによるものであります。」

    投資先株式の時価上昇により営業投資有価証券が9,961,635千円増加し、保有株式の価格変動が財政状態に引き続き実際の影響を及ぼした。
  18. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ11,553,066千円増加し、45,145,312千円となりました。これは主に、投資先株式の時価評価の影響により営業投資有価証券が7,780,916千円増加したこと及び投資先株式の売却等により現金及び預金が5,021,935千円増加したことによるものであります。」

    投資先株式の時価評価及び売却により、営業投資有価証券が7,780,916千円、現金及び預金が5,021,935千円増加し、保有株式の価格変動が財政状態に実際に影響した。
  19. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先株式の売却により未収入金が5,497,035千円増加したこと及び投資先株式の時価評価の影響により営業投資有価証券が1,465,321千円増加したことによるものであります。」

    投資先株式の売却及び時価評価により、未収入金が5,497,035千円、営業投資有価証券が1,465,321千円増加し、保有株式に関する変動が財政状態に実際に影響した。
  20. FY2020顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先株式の売却及び時価下落の影響により営業投資有価証券が18,198,390千円減少したこと、及び減損損失の計上等によりのれんが4,010,663千円減少したことによるものであります。」

    投資先株式の売却及び時価下落により、営業投資有価証券が18,198,390千円減少し、保有株式の価格変動が財政状態に実際に影響した。
  21. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末と比べ13,882,401千円減少し、43,347,711千円となりました。これは主に、法人税等の納付及び自己株式の取得の影響により現金及び預金が2,096,614千円減少したこと並びに投資先株式の売却及び時価評価の影響により営業投資有価証券が10,337,548千円減少したことによるものであります。」

    投資先株式の売却及び時価評価により、営業投資有価証券が10,337,548千円減少し、保有株式の価格変動が財政状態に実際に影響している。
  22. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「これは主に、法人税等の納付の影響により現金及び預金が3,215,421千円減少したこと及び投資先株式の売却及び時価評価の影響により営業投資有価証券が7,689,587千円減少したことによるものであります。」

    投資先株式の売却及び時価評価により営業投資有価証券が7,689,587千円減少し、その他有価証券評価差額金も5,416,011千円減少した。保有株式の価格変動が引き続き財政状態に実際の影響を及ぼしている。
  23. FY2019顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先である㈱メルカリの上場に伴う株式の売出し等に伴い現金及び預金が3,245,912千円増加したこと及び同社株式の時価評価による影響により営業投資有価証券が36,196,424千円増加したことによるものであります。」

    メルカリ株式の売出し及び時価評価により、現金及び営業投資有価証券が大幅に増加し、保有株式の価格変動が財政状態に実際に影響した。
  24. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先である㈱メルカリの上場に伴う株式の売出し等に伴い現金及び預金が4,023百万円増加したこと及び同社株式の時価評価による影響により営業投資有価証券が20,511百万円増加したこと並びに㈱トライフォート等の株式取得に伴いのれんが3,451百万円増加したことによるものであります。」

    メルカリ株式の売出し及び時価評価により、現金及び預金が4,023百万円、営業投資有価証券が20,511百万円増加し、保有株式の価格変動が財政状態に引き続き実際の影響を及ぼした。
  25. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先である㈱メルカリの上場に伴う株式の売出し等に伴い現金及び預金が10,610百万円増加したこと及び同社株式の時価評価による影響により営業投資有価証券が39,505百万円増加したことによるものであります。」

    メルカリ株式の売出し及び時価評価により、現金及び預金と営業投資有価証券が大幅に増加し、保有株式の価格変動が財政状態に引き続き実際の影響を及ぼしている。
  26. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先である㈱メルカリの上場に伴う株式の売出し等に伴い現金及び預金が11,259百万円増加したこと及び同社株式の時価評価による影響により営業投資有価証券が47,469百万円増加したことによるものであります。」

    メルカリ上場に伴う株式売出しと時価評価により、現金及び預金と営業投資有価証券が大幅に増加し、保有株式の価格変動が財政状態に実際に影響した。
  27. FY2018顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先株式の株価上昇により営業投資有価証券が706百万円増加したこと、オフィス移転に伴い建物附属設備が60百万円、敷金が84百万円増加したことによるものであります。」

    投資先株式の株価上昇により営業投資有価証券が706百万円増加し、市況による保有株式価格の変動が財政状態に実際に影響した。
  28. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「これは主に、新規投資及び保有株式の時価上昇による影響等により営業投資有価証券が913百万円増加したこと等によるものであります。」

    新規投資および保有株式の時価上昇により営業投資有価証券が913百万円増加し、保有株式の価格変動が財政状態に実際に影響した。
  29. FY2018-Q2顕在化有価証券報告書

    「これは主に、投資先株式の取得及び時価上昇による影響等により営業投資有価証券が707百万円増加したこと等によるものであります。」

    投資先株式の取得及び時価上昇により営業投資有価証券が707百万円増加し、保有株式の価格変動が財政状態に実際に影響した。
  30. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「これは主に、前期末の配当実施と四半期純利益の計上により利益剰余金が8百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が45百万円減少したこと等によるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が45百万円減少し、有価証券の評価変動が純資産に引き続き実際の影響を及ぼしている。
  31. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「これは主に、ゴロー株式会社の株式取得及び法人税等の支払い等により現金及び預金が883百万円減少したこと、投資先株式の売却及び時価下落による影響で営業投資有価証券が344百万円減少したこと及び、のれんが847百万円増加したこと等によるものであります。」

    投資先株式の売却及び時価下落により、営業投資有価証券が344百万円減少し、保有株式の価格変動が財政状態に引き続き実際の影響を及ぼしている。
  32. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「これは主に、その他有価証券評価差額金が295百万円減少したこと等によるものであります。」

    保有有価証券の評価変動によりその他有価証券評価差額金が295百万円減少し、市況等による価格変動が純資産に実際に影響した。
  33. FY2017-Q1顕在化有価証券報告書

    「保有株式の評価額の変動により営業投資有価証券が451百万円減少したこと等によるものであります。」

    保有株式の評価額変動により営業投資有価証券が451百万円減少し、株式価格変動リスクが財政状態に実際に影響した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「営業投資有価証券及び投資有価証券のうち上場株式は市場価格の変動リスクに、外貨建有価証券は為替の変動リスクに晒されております。」

    投資事業に伴う市場価格変動と外貨建有価証券の為替変動を記載している。
一緒に動いた変遷

「グループ会社の経営状況・連結範囲変更リスク」は、この変遷が動いた34回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

24129985★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ会社の経営状況・連結範囲変更リスク24回
  3. 2新規事業の計画未達と先行投資リスク12回
  4. 3IT人材確保難・DX市場減速等によるDXプラットフォーム事業の収益悪化9回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化9回
  6. 5創業初期企業への投資に伴う企業価値低下・倒産リスク8回
  7. 6DSP・SSPの提携拡大による広告在庫・販路の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユナイテッドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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