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ユナイテッド(2497)・事実フォッグの連結除外・持分法移行

事業持株会社としての多子会社・複数セグメント構造

FY2016に初出。31回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2020その他FY2021-Q3 – FY2023その他FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026フォッグの連結除外・持分法移行有価証券報告書

    「これらにより、当社の株式持分比率は過半数を下回るため、当社は同社に対する支配を喪失し、同社は連結の範囲から除外され、持分法適用会社となりました。」

    フォッグの株式譲渡及び第三者割当増資により、翌連結会計年度から連結除外・持分法適用となるグループ構成の変化が生じた。
  2. 2026-04-13その他M&A・子会社異動

    「この結果、当社の議決権所有割合は43.51%となり、同社を持分法適用関連会社へ異動することとなりました。」

    フォッグの株式一部譲渡契約締結により、連結子会社から持分法適用関連会社へ異動する決議を開示している。株式譲渡実行日は2026年4月21日予定であり、連結範囲の変更は予定段階である。
  3. FY2026-H1連結子会社11社構成への変化有価証券報告書

    「この結果、2025年9月30日現在で、当社グループは、当社及び連結子会社11社で構成されることになりました。」

    キラメックスとブリューアスの吸収合併を反映し、前期末の連結子会社12社から11社へグループ構成が変化した。
  4. FY2025連結子会社12社構成への変化有価証券報告書

    「当社グループは、2025年3月31日現在、当社、連結子会社12社で構成されております。」

    子会社間合併、ベストコによる持株会社吸収及び人材マッチング会社の統合を反映し、連結子会社12社の構成となった。
  5. FY2025-H1ブッシン統合後の13社構成有価証券報告書

    「なお、イノープ㈱は、2024年7月1日付でユナイテッド・リクルートメント㈱に商号変更しております。この結果、2024年9月30日現在で、当社グループは、当社及び連結子会社13社で構成されることになりました。」

    ブッシン㈱の子会社化・吸収合併及びイノープ㈱の商号変更を反映し、2024年9月末のグループ構成を連結子会社13社として開示している。
  6. FY2024-Q2ONX子会社化後の13社・1社構成有価証券報告書

    「2023年9月30日現在で、当社グループは、当社、連結子会社13社及び持分法適用関連会社1社により構成しております。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。」

    トレイス、プラスユー及びココドルの吸収合併とONXの子会社化を反映し、2023年9月末の構成は連結子会社13社、持分法適用関連会社1社となった。報告セグメントは投資、教育、人材マッチング、アドテク・コンテンツの4区分を継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、コア事業を明確化するため、報告セグメントを従来の「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」から「投資事業」、「教育事業」、「人材マッチング事業」、「アドテク・コンテンツ事業」の4区分に変更しております。 2023年6月30日現在で、当社グループは、当社、連結子会社12社及び持分法適用関連会社1社により構成しております。」

    コア事業の明確化に伴い、報告セグメントを投資、教育、人材マッチング、アドテク・コンテンツの4区分へ再整理した。子会社間合併も反映し、連結子会社12社・持分法適用関連会社1社の構成となった。
  8. FY2023連結子会社15社・持分法適用関連会社1社有価証券報告書

    「当社グループは、2023年3月31日現在、当社、連結子会社15社及び持分法適用関連会社1社で構成されております。」

    当年度末のグループ構成は、連結子会社15社及び持分法適用関連会社1社となり、前回開示の連結子会社14社・持分法適用関連会社2社から変化している。
  9. FY2023-Q3カソーク新設・子会社14社有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結会計期間において、当社がカソーク㈱を新規設立したため、連結の範囲に含めております。この結果、2022年12月31日現在で、当社グループは、当社、連結子会社14社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    カソーク㈱の新規設立と連結開始により、2022年12月31日時点の連結子会社は14社、持分法適用関連会社は2社となった。
  10. FY2023-Q2ココドル・イノープ連結で子会社13社有価証券報告書

    「この結果、2022年9月30日現在で、当社グループは、当社、連結子会社13社及び持分法適用関連会社1社により構成されることとなりました。」

    ㈱ココドル及びイノープ㈱の子会社化を反映し、連結子会社は前連結会計年度末の12社、前四半期末の11社から13社となった。
  11. FY2023-Q1連結子会社11社・持分法適用関連会社1社への構成変化有価証券報告書

    「2022年6月30日現在で、当社グループは、当社、連結子会社11社及び持分法適用関連会社1社により構成しております。」

    前連結会計年度末の連結子会社12社・持分法適用関連会社1社から、当四半期末は連結子会社11社・持分法適用関連会社1社となっている。
  12. FY2022連結子会社12社・持分法適用関連会社1社への構成変化有価証券報告書

    「当社グループは、2022年3月31日現在、当社、連結子会社12社及び持分法適用関連会社1社で構成されております。」

    前四半期末の連結子会社13社・持分法適用関連会社2社から、年度末は連結子会社12社・持分法適用関連会社1社となった。リベイス及びイケてるやつらの取得を含む一方、ファンド清算による持分法適用範囲からの除外も反映している。
  13. FY2022-Q3連結子会社13社への構成変化有価証券報告書

    「この結果、2021年12月31日現在で、当社グループは、当社、連結子会社13社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    前四半期末に記載された連結子会社14社から、当四半期末は13社とするグループ構成が示された。本文では、この社数変化の理由は特定されていない。
  14. FY2022-Q2連結子会社14社への増加とセグメント内訳変更有価証券報告書

    「この結果、2021年9月30日現在で、当社グループは、当社、連結子会社14社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。 なお、第1四半期連結会計期間より、組織再編に伴って、一部の部門の帰属セグメントに変更が生じたため、セグメントの内訳について変更を行っております。」

    ㈱イケてるやつらの連結開始により、連結子会社は前四半期末の13社から14社となった。また、組織再編に伴う一部部門の帰属セグメント変更も記載されている。
  15. FY2022-Q1リベイス子会社化による連結構成変化有価証券報告書

    「この結果、2021年6月30日現在では、当社グループは、当社、連結子会社13社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    ㈱リベイスの子会社化を反映し、当四半期末のグループ構成は連結子会社13社及び持分法適用関連会社2社となった。
  16. FY2021-Q3アドテク・ゲーム事業の分社化有価証券報告書

    「当社のアドテクノロジー事業及びゲーム事業を分社化し、当社単体の事業をDXプラットフォーム事業に集中させることで、DXプラットフォーム事業の更なる強化を図っていくことを目的としております。」

    アドテクノロジー事業及びゲーム事業を完全子会社へ分社化し、親会社単体の事業をDXプラットフォーム事業へ集中する構造変更を実施した。
  17. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、事業ポートフォリオの整理および注力領域の絞り込みに伴い、報告セグメントを従来の「アドテクノロジー事業」、「ゲーム事業」、「コンテンツ事業」、「インベストメント事業」から、「DXプラットフォーム事業」、「インベストメント事業」、「アドテクノロジー事業」、「コンテンツ事業」へ変更しております。」

    ゲーム事業を独立セグメントとする従来の区分から、DXプラットフォーム事業を最初に置く4区分へ変更し、事業ポートフォリオの整理と注力領域の絞り込みを報告セグメントにも反映している。
  18. FY2020連結子会社11社・持分法適用関連会社2社への再編有価証券報告書

    「当社グループは、2020年3月31日現在、当社、連結子会社11社及び持分法適用関連会社2社で構成されております。」

    トライフォート、Smarprise、ラップス等の譲渡及びアラン・プロダクツの清算を反映し、連結子会社11社・持分法適用関連会社2社の構成となった。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間において、コイネージ㈱に関し当社が保有する全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。この結果、2019年9月30日現在では、当社グループは、当社、連結子会社16社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    コイネージを連結範囲から除外した後のグループ構成として、連結子会社16社及び持分法適用関連会社2社を継続して開示している。
  20. FY2020-Q1コイネージ除外後も連結子会社16社・持分法適用関連会社2社有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、コイネージ㈱に関し当社が保有する全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。 この結果、2019年6月30日現在では、当社グループは、当社、連結子会社16社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    コイネージを連結範囲から除外した一方、2019年6月30日時点のグループは連結子会社16社、持分法適用関連会社2社で構成されている。
  21. FY2019連結子会社16社・持分法適用関連会社2社有価証券報告書

    「当社グループは、2019年3月31日現在、当社、連結子会社16社及び持分法適用関連会社2社で構成されております。」

    トライフォートの連結を反映し、年度末のグループ構成は連結子会社16社及び持分法適用関連会社2社となった。
  22. FY2019-Q3トライフォート連結子会社化の反映有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間において、株式取得により、㈱トライフォートを連結子会社にしております。この結果、2018年12月31日現在では、当社グループは、事業持株会社である当社、連結子会社15社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    トライフォートの連結子会社化が第3四半期に反映され、2018年12月31日時点の連結子会社15社・持分法適用関連会社2社という構成が示された。
  23. FY2019-Q2トライフォート連結子会社化による構造変化有価証券報告書

    「2018年10月11日付で株式の取得を完了しております。」

    四半期末時点のグループは連結子会社14社及び持分法適用関連会社1社で構成されていたが、四半期末後にトライフォートの株式取得を完了し、連結子会社が加わる構造変化が生じている。
  24. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間より、従来「コンテンツ事業」としていた報告セグメントから「ゲーム事業」を独立させ、報告セグメントを「アドテクノロジー事業」「ゲーム事業」「コンテンツ事業」及び「インベストメント事業」の4区分に変更しております。」

    従来コンテンツ事業に含めていたゲーム事業を独立セグメントとし、4区分の報告体制へ再編した。
  25. FY2018連結範囲と報告区分の構成変化有価証券報告書

    「当社グループは、平成30年3月31日現在、事業持株会社である当社、連結子会社14社及び持分法適用関連会社1社で構成されております。」

    前回まで記載されていた連結子会社15社・持分法適用関連会社2社から、年度末時点では14社・1社となっている。また、アドテクノロジー事業への名称変更と「その他」区分の追加を年度報告で整理している。
  26. FY2018-Q3新設子会社の連結・その他事業区分の追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末より、新たに設立したコイネージ株式会社を連結の範囲に含めております。」

    新設したコイネージ株式会社を連結範囲に加えた。また、第3四半期から報告セグメントに含まれない事業を「その他」として表示しており、グループおよび報告区分の構成に変化が生じている。
  27. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間より、従来「広告事業」としていた報告セグメントを「アドテクノロジー事業」に名称変更しております。セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称を広告事業からアドテクノロジー事業へ変更した。名称変更によるセグメント情報への影響はないとしている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、平成28年12月31日現在では、当社グループは、事業持株会社である当社、連結子会社15社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    事業持株会社、連結子会社15社及び持分法適用関連会社2社からなるグループ構造を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、平成28年9月30日現在では、当社グループは、事業持株会社である当社、連結子会社15社及び持分法適用関連会社2社により構成されることとなりました。」

    事業持株会社、連結子会社15社及び持分法適用関連会社2社からなるグループ構造を継続している。
  30. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「従来「メディア事業」としていた報告セグメントを「コンテンツ事業」に名称変更しております。セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称をメディア事業からコンテンツ事業へ変更した。名称変更によるセグメント情報への影響はないとしている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年3月31日現在、事業持株会社である当社、連結子会社15社及び持分法適用関連会社2社で構成されております。」

    メディア、広告、インベストメントの3区分で管理するグループ構造が示されている。
一緒に動いた変遷

「株式市況等による保有株式の価格変動」は、この変遷が動いた31回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1株式市況等による保有株式の価格変動5回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  4. 3グループ会社の経営状況・連結範囲変更リスク2回
  5. 4営業利益目標と連動したストック・オプション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユナイテッドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13のM&A・子会社異動で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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