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イーサポートリンク(2493)・事実中間期の統合後セグメント業績を更新

業務受託事業の減収減益

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017その他FY2018-Q2 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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イーサポートリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の統合後セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は20億34百万円(前年同期比2.9%増)、セグメント利益は6億50百万円(同6.1%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業について、中間期は増収増益となった。
  2. FY2025-H1中間期の統合後セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は19億77百万円(前年同期比12.7%増)、セグメント利益は6億4百万円(同5.6%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業について、中間期は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「以上の結果、売上高35億7百万円(前連結会計年度比12.1%増)、営業利益11億87百万円(同11.5%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、減収減益局面から通期の増収増益へ業績の組み合わせが変化した。
  4. FY2024-Q2統合後セグメントの第2四半期累計増収増益を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は17億10百万円(前年同期比14.9%増)、セグメント利益は5億62百万円(同22.3%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第2四半期累計で増収増益となった。
  5. FY2024-Q1統合後セグメントの増収増益への転換を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8億39百万円(前年同期比14.7%増)、セグメント利益は2億81百万円(同25.6%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業について、第1四半期は増収増益となった。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22億84百万円(前年同期比8.5%減)、セグメント利益は7億42百万円(同22.3%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第3四半期累計で減収減益となった。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は14億88百万円(前年同期比6.4%減)、セグメント利益は4億60百万円(同17.1%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第2四半期累計で減収減益となった。
  8. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は7億31百万円(前年同期比11.9%減)、セグメント利益は2億23百万円(同16.5%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業について、売上高・セグメント利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当事業セグメントにおける「輸入青果物サプライチェーン事業」及び「生鮮MDシステム事業」は、安定収益基盤を拡充するとともに、運営の効率化に努めてまいりました。」

    従来の業務受託事業の減収減益という開示から、システム事業と業務受託事業を含むオペレーション支援事業の減収増益・収益基盤強化という説明に整理されている。
  10. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は24億96百万円(前年同期比17.1%減)、セグメント利益は9億55百万円(同14.2%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、減収を継続する一方、セグメント利益が増加する減収増益へ変化した。
  11. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は15億90百万円(前年同期比23.6%減)、セグメント利益は5億55百万円(同6.1%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第2四半期累計で減収減益となった。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8億29百万円(前年同期比19.2%減)、セグメント利益は2億68百万円(同1.8%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、減収減益から減収増益へ業績の組み合わせが変化した。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高38億51百万円(前連結会計年度比14.6%減)、営業利益10億70百万円(同26.9%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、契約見直し等を背景に通期で減収減益となった。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントは、「輸入青果物サプライチェーン事業」の減収をその他の事業で十分にリカバリーができず厳しい状況となりました。以上の結果、売上高は30億13百万円(前年同期比10.8%減)、セグメント利益は8億39百万円(同20.5%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業について、輸入青果物サプライチェーン事業の減収を補えず、第3四半期累計で減収減益となった。
  15. FY2021-Q2統合後セグメントの第2四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は20億81百万円(前年同期比6.8%減)、セグメント利益は5億93百万円(同12.8%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第2四半期累計で減収減益となった。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は10億27百万円(前年同期比6.7%減)、セグメント利益は2億64百万円(同21.5%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第1四半期に減収減益となった。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高44億75百万円(前連結会計年度比3.3%減)、営業利益14億75百万円(同5.4%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、通期で減収減益となった。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は33億50百万円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益は10億71百万円(同8.9%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第3四半期累計で減収減益となり、契約終了による業務量減少と新規事業のリリース遅延が併記された。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22億18百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益は6億91百万円(同8.0%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第2四半期累計で減収減益となった。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は10億94百万円(前年同期比0.8%減)、セグメント利益は3億31百万円(同9.9%減)となりました。」

    従来のシステム事業・業務受託事業を含むオペレーション支援事業について、売上高とセグメント利益が前年同期を下回った。
  21. FY2019-Q3統合後セグメントの第3四半期累計増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は34億40百万円(前年同期比12.7%増)、セグメント利益は11億76百万円(同24.8%増)となりました。」

    従来のシステム事業・業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第3四半期累計で増収増益となった。
  22. FY2019-Q2統合後セグメントの第2四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22億42百万円(前年同期比12.9%増)、セグメント利益は7億29百万円(同27.5%増)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第2四半期累計で増収増益となった。
  23. FY2019-Q1統合後セグメントの第1四半期増収増益数値を更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は11億2百万円(前年同期比16.7%増)、セグメント利益は3億57百万円(同36.2%増)となりました。」

    従来のシステム事業・業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第1四半期に増収増益となった。
  24. FY2018統合後セグメントの通期業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高42億円(前連結会計年度比0.3%増)、営業利益は13億2百万円(同2.6%減)となりました。」

    従来のシステム事業・業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、通期で微増収減益となった。
  25. FY2018-Q3統合後セグメントの第3四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は30億66百万円(前年同期比2.7%減)、セグメント利益は9億9百万円(同10.6%減)となりました。」

    従来の業務受託事業を含むオペレーション支援事業は、第3四半期累計で減収減益となった。
  26. FY2018-Q2統合後セグメントの業績数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は19億86百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益は5億71百万円(同12.5%減)となりました。」

    従来の業務受託事業は統合後のオペレーション支援事業として開示され、第2四半期累計では減収減益となった。
  27. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「「システム事業」と「業務受託事業」を集約し、「オペレーション支援事業」としております。」

    業務受託事業はシステム事業と統合され、従来とは異なる報告セグメントで業績が示されるようになった。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高15億80百万円(前連結会計年度比8.6%減)、営業利益4億89百万円(同13.4%減)となりました。」

    業務受託事業は通期でも減収減益となっている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は12億1百万円(前年同期比9.0%減)、セグメント利益は3億84百万円(同13.6%減)となりました。」

    業務受託事業は第3四半期累計でも引き続き減収減益となっている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は7億86百万円(前年同期比9.9%減)、セグメント利益は2億44百万円(同15.5%減)となりました。」

    業務受託事業は第2四半期累計でも引き続き減収減益となっている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は3億79百万円(前年同期比10.2%減)、セグメント利益は1億9百万円(同17.2%減)となりました。」

    業務受託事業は引き続き減収減益となっている。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高17億28百万円(前連結会計年度比6.8%減)、営業利益5億65百万円(同17.4%減)となりました。」

    業務受託事業は通期でも減収減益となっている。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は13億21百万円(前年同期比5.6%減)、セグメント利益は4億45百万円(同15.2%減)となりました。」

    業務受託事業は生産性向上・安定運用・付加価値向上の取り組みを進める一方、減収減益となっている。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8億72百万円(前年同期比5.4%減)、セグメント利益は2億89百万円(同17.4%減)となりました。」

    業務受託事業では、生産性向上等の取り組みを進めた一方、売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「システム事業の増収増益」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム事業の増収増益12回
  3. 2特定の取引先への依存12回
  4. 3システム通過量の減少とスポット受注反動による減収圧力11回
  5. 4全社の減収減益9回
  6. 5りんごの収穫・取扱量減少と業績回復の遅れ8回
  7. 6景気の緩やかな回復基調7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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