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イーサポートリンク(2493)・事実中間期のセグメント増収増益数値を更新

システム事業の増収増益

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2019その他FY2024-Q1 – 2026-04-022016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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イーサポートリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期のセグメント増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は20億34百万円(前年同期比2.9%増)、セグメント利益は6億50百万円(同6.1%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は中間期に売上高2.9%増、セグメント利益6.1%増となった。
  2. FY2025-H1中間期のセグメント増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は19億77百万円(前年同期比12.7%増)、セグメント利益は6億4百万円(同5.6%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は中間期に売上高12.7%増、セグメント利益5.6%増となり、増収増益が継続した。
  3. FY2024通期のセグメント増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高35億7百万円(前連結会計年度比12.1%増)、営業利益11億87百万円(同11.5%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は通期で増収増益となり、売上高12.1%増、営業利益11.5%増となった。
  4. FY2024-Q2オペレーション支援事業の第2四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は17億10百万円(前年同期比14.9%増)、セグメント利益は5億62百万円(同22.3%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は、前年同期比で売上高14.9%増、セグメント利益22.3%増となった。
  5. FY2024-Q1オペレーション支援事業の増収増益への転換を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8億39百万円(前年同期比14.7%増)、セグメント利益は2億81百万円(同25.6%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は、前期までの減収減益から、第1四半期は売上高14.7%増、セグメント利益25.6%増の増収増益となった。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高31億27百万円(前連結会計年度比3.4%減)、営業利益10億65百万円(同12.6%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は、生鮮MDシステムの導入・取引量が堅調である一方、売上高・営業利益は前年を下回った。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22億84百万円(前年同期比8.5%減)、セグメント利益は7億42百万円(同22.3%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は前年同期比で減収減益となり、売上高8.5%減、セグメント利益22.3%減となった。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は14億88百万円(前年同期比6.4%減)、セグメント利益は4億60百万円(同17.1%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は前年同期比で減収減益となり、売上高6.4%減、セグメント利益17.1%減となった。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は7億31百万円(前年同期比11.9%減)、セグメント利益は2億23百万円(同16.5%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は、前年同期の減収増益から、売上高11.9%減・セグメント利益16.5%減の減収減益となった。
  10. FY2022オペレーション支援事業の減収増益を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高32億38百万円(前連結会計年度比15.9%減)、営業利益12億19百万円(同14.2%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は減収を継続した一方、事業拠点統廃合、人員再配置、業務効率化により営業利益は14.2%増加した。
  11. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は24億96百万円(前年同期比17.1%減)、セグメント利益は9億55百万円(同14.2%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は減収を継続した一方、セグメント利益は前年同期比14.2%増となり、減収減益から減収増益へ業績の組み合わせが変化した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は15億90百万円(前年同期比23.6%減)、セグメント利益は5億55百万円(同6.1%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は前年同期比で減収減益となり、売上高23.6%減、セグメント利益6.1%減となった。
  13. FY2022-Q1オペレーション支援事業の減収増益を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は8億29百万円(前年同期比19.2%減)、セグメント利益は2億68百万円(同1.8%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は1.8%増加した。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高38億51百万円(前連結会計年度比14.6%減)、営業利益10億70百万円(同26.9%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は通期で減収減益となり、売上高14.6%減、営業利益26.9%減となった。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントは、「輸入青果物サプライチェーン事業」の減収をその他の事業で十分にリカバリーができず厳しい状況となりました。以上の結果、売上高は30億13百万円(前年同期比10.8%減)、セグメント利益は8億39百万円(同20.5%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は、輸入青果物サプライチェーン事業の減収を他事業で補えず、減収減益となった。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計のセグメント減収減益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は20億81百万円(前年同期比6.8%減)、セグメント利益は5億93百万円(同12.8%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は第2四半期累計で減収減益となった。生鮮MDシステム、国産青果物流通プラットフォーム、青果売場構築支援の売上増加がある一方、輸入青果物サプライチェーン事業の契約満了による減収が記載された。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は10億27百万円(前年同期比6.7%減)、セグメント利益は2億64百万円(同21.5%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は前年同期比で減収減益となり、売上高の減少幅とセグメント利益の減少が記載された。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高44億75百万円(前連結会計年度比3.3%減)、営業利益14億75百万円(同5.4%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は通期で減収減益となった。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は33億50百万円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益は10億71百万円(同8.9%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は、前年同期比で減収減益となり、前四半期累計から減収・利益減少の幅が拡大した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22億18百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益は6億91百万円(同8.0%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は、前年同期比で減収減益となる状態が続いている。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は10億94百万円(前年同期比0.8%減)、セグメント利益は3億31百万円(同9.9%減)となりました。」

    オペレーション支援事業は、前年同期の増収増益から第1四半期は減収減益となった。
  22. FY2019通期のセグメント増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高46億29百万円(前連結会計年度比10.6%増)、営業利益15億59百万円(同15.7%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は通期で増収増益となり、売上高・営業利益の伸びが記載された。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は34億40百万円(前年同期比12.7%増)、セグメント利益は11億76百万円(同24.8%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高・セグメント利益の伸び率も更新された。
  24. FY2019-Q2統合後セグメントの第2四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22億42百万円(前年同期比12.9%増)、セグメント利益は7億29百万円(同27.5%増)となりました。」

    システム事業を含むオペレーション支援事業は、第2四半期累計で増収増益となった。
  25. FY2019-Q1第1四半期の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は11億2百万円(前年同期比16.7%増)、セグメント利益は3億57百万円(同36.2%増)となりました。」

    オペレーション支援事業は、前年同期比で売上高16.7%増、セグメント利益36.2%増となった。
  26. FY2018通期の微増収減益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高42億円(前連結会計年度比0.3%増)、営業利益は13億2百万円(同2.6%減)となりました。」

    統合後のオペレーション支援事業は通期で微増収となった一方、営業利益は2.6%減少した。
  27. FY2018-Q3統合後セグメントの第3四半期累計業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は30億66百万円(前年同期比2.7%減)、セグメント利益は9億9百万円(同10.6%減)となりました。」

    システム事業を含むオペレーション支援事業は、第3四半期累計で減収減益となった。
  28. FY2018-Q2統合後セグメントの業績数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は19億86百万円(前年同期比4.7%減)、セグメント利益は5億71百万円(同12.5%減)となりました。」

    システム事業と業務受託事業を統合したオペレーション支援事業について、第2四半期累計の売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「「システム事業」と「業務受託事業」を集約し、「オペレーション支援事業」としております。」

    システム事業は単独セグメントでの開示から業務受託事業との統合後の「オペレーション支援事業」での開示へ変更された。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高26億6百万円(前連結会計年度比2.6%増)、営業利益10億77百万円(同5.4%減)となりました。」

    システム事業は通期でも増収を維持する一方、Ver.2関連費用等により営業利益は前年を下回った。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は19億50百万円(前年同期比3.2%増)、セグメント利益は7億96百万円(同11.1%減)となりました。」

    システム事業は増収を維持する一方、セグメント利益は前年同期を下回る状態が続いている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は12億96百万円(前年同期比4.5%増)、セグメント利益は5億11百万円(同14.7%減)となりました。」

    システム事業は増収を維持する一方、セグメント利益は前年同期を下回る状態が続いている。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は6億30百万円(前年同期比6.4%増)、セグメント利益は2億38百万円(同15.8%減)となりました。」

    システム事業は増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期を下回り、従来の増収増益から増収減益へ変化している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高25億40百万円(前連結会計年度比1.7%増)、営業利益11億38百万円(同8.4%増)となりました。」

    システム事業は通期でも増収増益となっている。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は18億89百万円(前年同期比1.6%増)、セグメント利益は8億95百万円(同11.6%増)となりました。」

    システム事業は生鮮MDシステムのデータ件数が順調に推移し、増収増益となっている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は12億40百万円(前年同期比2.8%増)、セグメント利益は6億円(同11.5%増)となりました。」

    システム事業では、生鮮MDシステムのデータ件数の順調な推移等を背景に増収増益となった。
一緒に動いた変遷

「業務受託事業の減収減益」は、この変遷が動いた38回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121111966★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務受託事業の減収減益12回
  3. 2全社の減収減益11回
  4. 3システム通過量の減少とスポット受注反動による減収圧力11回
  5. 4特定の取引先への依存9回
  6. 5農産物販売事業の増収・大幅増益6回
  7. 6景気の緩やかな回復基調6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーサポートリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-02の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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