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イーサポートリンク(2493)・事実中間期の増収増益数値を更新直近の決算(2026-10-01)では「悪化」

全社の減収減益

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-01。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全社の減収減益40社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社

イーサポートリンクがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-01悪化決算

    「売上高は49億5百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は44百万円(同30.8%減)、経常利益は70百万円(同12.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益18百万円)となりました。」

    増収である一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失となった。
  2. FY2026-H1中間期の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は33億51百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は1億24百万円(同111.1%増)、経常利益は1億44百万円(同119.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は48百万円(同145.9%増)となりました。」

    当中間期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は30億40百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は50百万円(同30.0%減)、経常利益は57百万円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は14百万円(同57.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は18.1%増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少する増収減益へ変化した。
  4. FY2024通期の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「売上高につきましては、54億6百万円(前連結会計年度比18.5%増)、営業利益は1億63百万円(同99.4%増)、経常利益は1億82百万円(同139.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億35百万円(同188.1%増)となりました。」

    FY2024は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回った。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は25億74百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は72百万円(前年同期は営業損失17百万円)、経常利益は82百万円(前年同期は経常損失11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円)となりました。」

    前年同期の減収・損失から、売上高18.1%増の増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が黒字に転じた。
  6. FY2024-Q1第1四半期の増収増益への転換を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は12億80百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益は51百万円(前年同期は営業損失24百万円)、経常利益は51百万円(前年同期は経常損失25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円)となりました。」

    前年同期の減収・損失から、売上高19.5%増の増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が黒字に転じた。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高につきましては、45億63百万円(前連結会計年度比5.9%減)、営業利益は82百万円(同61.6%減)、経常利益は76百万円(同65%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は46百万円(同69.8%減)となりました。」

    前年度の減収下の黒字化から、FY2023は売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが減少し、利益の減少幅も拡大した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は33億28百万円(前年同期比4.3%減)、営業損失は20百万円(前年同期は営業利益1億88百万円)、経常損失は21百万円(前年同期は経常利益2億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比4.3%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は21億79百万円(前年同期比2.9%減)、営業損失は17百万円(前年同期は営業利益87百万円)、経常損失は11百万円(前年同期は経常利益99百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、売上高2.9%減、営業損失17百万円、経常損失11百万円、親会社株主帰属四半期純損失11百万円へ悪化した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10億71百万円(前年同期比7.2%減)、営業損失は24百万円(前年同期は営業利益43百万円)、経常損失は25百万円(前年同期は経常利益43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円)となりました。」

    前年同期の増収・黒字から、売上高7.2%減、営業損失24百万円、経常損失25百万円、親会社株主帰属四半期純損失18百万円へ悪化した。
  11. FY2022減収下の黒字化を更新有価証券報告書

    「売上高につきましては、48億50百万円(前連結会計年度比6.5%減)、営業利益は2億14百万円(前連結会計年度は営業損失95百万円)、経常利益は2億17百万円(前連結会計年度は経常損失1億26百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億55百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失9億42百万円)となりました。」

    売上高は6.5%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年度の損失から黒字へ転じた。
  12. FY2022-Q3減収下の黒字化を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は34億77百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は1億88百万円(前年同期は営業損失61百万円)、経常利益は2億1百万円(前年同期は経常損失59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億22百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比12.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。
  13. FY2022-Q2減収下で収益回復有価証券報告書

    「オペレーション支援事業の落ち込みにより売上高は減収となりましたが、事業構造改革への取り組みにより収益を回復させるに至りました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22億44百万円(前年同期比17.8%減)、営業利益は87百万円(同22.0%増)、経常利益は99百万円(同58.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円(同103.0%増)となりました。」

    売上高は17.8%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回り、事業構造改革による収益回復が記載された。
  14. FY2022-Q1減収ながら黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は11億54百万円(前年同期比14.7%減)、営業利益は43百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常利益は43百万円(前年同期は経常損失6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失等から、売上高は14.7%減少した一方、営業利益・経常利益・純利益は黒字に転じた。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては、51億87百万円(前連結会計年度比8.2%減)、営業損失は95百万円(前年同期は営業利益2億65百万円)、経常損失は1億26百万円(前年同期は経常利益2億35百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は9億42百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益1億16百万円)となりました。」

    通期で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも損失へ転じた。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は39億60百万円(前年同期比5.3%減)、営業損失は61百万円(前年同期は営業利益1億36百万円)、経常損失は59百万円(前年同期は経常利益1億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億22百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益39百万円)となりました。」

    第3四半期累計では減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の利益から損失へ転じた。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計の減収減益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27億30百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は71百万円(同26.2%減)、経常利益は62百万円(同33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円(同60.2%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高と営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13億53百万円(前年同期比3.6%減)、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益42百万円)、経常損失は6百万円(前年同期は経常利益43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円)となりました。」

    前年同期の増収・営業増益から、売上高は3.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも損失に転じた。
  19. FY2020通期の微増収・営業増益、経常減益を記載有価証券報告書

    「売上高につきましては、56億53百万円(前連結会計年度比1.6%増)、営業利益は2億65百万円(同1.4%増)、経常利益は2億35百万円(同7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億16百万円(同31.2%増)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、経常利益は減少した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は41億80百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は1億36百万円(同36.4%減)、経常利益は1億9百万円(同49.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(同67.0%減)となりました。」

    前年同期比で増収は維持したが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、特に純利益は67.0%減となった。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は28億22百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は96百万円(同42.0%減)、経常利益は93百万円(同43.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円(同42.4%減)となりました。」

    全社では増収を維持する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回る増収減益が継続している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は14億3百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は42百万円(同43.3%減)、経常利益は43百万円(同43.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(同45.6%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高は3.1%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少する増収減益へ変化している。
  23. FY2019通期の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「売上高55億62百万円(前連結会計年度比13.9%増)、営業利益2億61百万円(同79.5%増)、経常利益2億53百万円(同100.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益89百万円(同386.3%増)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年を上回った。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は40億85百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は2億15百万円(同422.9%増)、経常利益は2億17百万円(同453.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億19百万円(同956.9%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q2第2四半期累計の増収増益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は27億39百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益は1億66百万円(同461.0%増)、経常利益は1億64百万円(同532.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円)となりました。」

    第2四半期累計は前年同期比で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に増加した。
  26. FY2019-Q1第1四半期の増収増益への転換を記載有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13億61百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は75百万円(前年同期比は営業利益0百万円)、経常利益は77百万円(前年同期は経常損失1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4百万円)となりました。」

    前年同期の営業損益ほぼ均衡・経常損失・純損失から、売上高26.6%増、営業利益75百万円、経常利益77百万円、純利益45百万円へ転換した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高48億84百万円(前連結会計年度比6.3%増)、営業利益1億45百万円(同21.8%減)、経常利益1億26百万円(同36.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益18百万円(同91.8%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、純利益は91.8%減となった。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計の増収減益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は35億13百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は41百万円(同65.9%減)、経常利益は39百万円(同69.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(同82.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  29. FY2018-Q2第2四半期累計の増収減益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22億33百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は29百万円(同35.5%減)、経常利益は25百万円(同47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8百万円(同69.2%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比1.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10億75百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は0百万円(前年同期は営業損失25百万円)、経常損失は1百万円(前年同期は経常損失23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失から、売上高は増加し営業損益はほぼ均衡した。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失も縮小している。
  31. FY2017通期の増収減益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高45億95百万円(前連結会計年度比3.1%増)、営業利益1億86百万円(同50.9%減)、経常利益1億97百万円(同46.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億22百万円(同24.9%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少する増収減益となった。
  32. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は34億62百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は1億20百万円(同65.8%減)、経常利益は1億28百万円(同62.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円(同64.1%減)となりました。」

    従来の減収減益から、売上高は前年同期を上回る一方で各利益が大幅に減少する増収減益の状態へ変化している。
  33. FY2017-Q2第2四半期累計の減収減益数値を更新有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は22億4百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は46百万円(同82.9%減)、経常利益は49百万円(同81.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26百万円(同82.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比1.7%減、営業利益が82.9%減など、減収減益の数値が更新されている。
  34. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は10億40百万円(前年同期比1.0%減)、営業損失25百万円(前年同期は営業利益75百万円)、経常損失23百万円(前年同期は経常利益73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円(前年同期は親会社株式に帰属する四半期純利益は40百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、当四半期はそれぞれ損失へ転じ、減収減益の状態が悪化している。
  35. FY2016通期の減収減益を記載有価証券報告書

    「売上高44億57百万円(前連結会計年度比1.7%減) 、営業利益3億79百万円(同32.3%減) 、経常利益3億70百万円(同37.7%減) 、親会社株主に帰属する当期純利益2億96百万円(同27.3%減) となりました。」

    通期の売上高および各利益が前連結会計年度を下回った。
  36. FY2016-Q3減収減益の業績数値を更新有価証券報告書

    「売上高は33億71百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は3億52百万円(同23.3%減)、経常利益は3億44百万円(同29.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億83百万円(同17.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高および各利益が前年同期を下回った。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は22億43百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は2億69百万円(同18.7%減)、経常利益は2億63百万円(同25.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億46百万円(同15.4%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間の全社業績は、売上高・各利益が前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「システム事業の増収増益」は、この変遷が動いた39回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム事業の増収増益11回
  3. 2業務受託事業の減収減益9回
  4. 3システム通過量の減少とスポット受注反動による減収圧力9回
  5. 4農産物販売事業の増収・大幅増益8回
  6. 5高い自己資本比率と負債残高の減少6回
  7. 6特定の取引先への依存6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーサポートリンクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の決算で、「悪化」でした。
報道
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