現金及び現金同等物の増加と営業キャッシュ・フロー
FY2020-Q3に初出。18回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2026-H1手元資金減少・営業キャッシュ・フロー低下有価証券報告書
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は10,013百万円となり、前事業年度末と比べて1,013百万円減少しました。」「営業活動の結果獲得した資金は195百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から1,013百万円減少して10,013百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは195百万円となった。 - 2026-07-29その他決算
「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は10,013百万円となり、前事業年度末と比べて1,013百万円減少しました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から1,013百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローは195百万円となった。 - FY2025-H1手元資金回復・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は12,324百万円となり、前連結会計年度末と比べて549百万円増加しました。」「営業活動の結果獲得した資金は2,209百万円(前年同期は2,557百万円の獲得)となりました。」
前年中間連結会計期間の自己株式取得による大幅な現金減少から、当期は現金及び現金同等物が549百万円増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少している。 - FY2024自己株式取得による現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は11,775百万円となり、前連結会計年度末と比べて9,758百万円減少しました。」
自己株式取得による財務活動支出11,063百万円等により、現金及び現金同等物は21,534百万円から11,775百万円へ9,758百万円減少した。 - FY2024-H1自己株式取得による手元資金減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は11,765百万円となり、前連結会計年度末と比べて9,768百万円減少いたしました。」
自己株式取得による財務活動支出11,000百万円等により、現金及び現金同等物は前連結会計年度末から9,768百万円減少して11,765百万円となった。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは2,557百万円となり、前年同期を上回った。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は21,952百万円となり、前連結会計年度末と比べて418百万円増加いたしました。営業活動の結果獲得した資金は1,400百万円(前年同四半期は653百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は期首から418百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同四半期の653百万円から1,400百万円へ増加した。 - FY2023-Q3手元資金ほぼ横ばい・営業キャッシュ・フロー減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は20,187百万円となり、前連結会計年度末と比べて3百万円増加いたしました。営業活動の結果獲得した資金は2,026百万円(前年同四半期は4,765百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は期首から3百万円の増加にとどまりほぼ横ばいとなる一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少している。 - FY2023-Q2手元資金増加・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は21,207百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,022百万円増加いたしました。営業活動の結果獲得した資金は2,140百万円(前年同四半期は4,065百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は期首から1,022百万円増加して21,207百万円となった一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4,065百万円から2,140百万円へ減少している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は19,803百万円となり、前連結会計年度末と比べて380百万円減少いたしました。営業活動の結果獲得した資金は653百万円(前年同四半期は1,434百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は期末から380百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同四半期の1,434百万円から653百万円へ減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は20,184百万円となり、前連結会計年度末と比べて4,686百万円増加いたしました。営業活動の結果獲得した資金は6,774百万円(前年同期は5,397百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は期末残高20,184百万円、前期末比4,686百万円増となり、営業活動によるキャッシュ・フローも6,774百万円へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は18,266百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,767百万円増加いたしました。営業活動の結果獲得した資金は4,765百万円(前年同四半期は3,280百万円の獲得)となりました。」
現金及び現金同等物は期首から2,767百万円増加して18,266百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同四半期の3,280百万円から4,765百万円へ増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は18,544百万円となり、前連結会計年度末と比べて3,045百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は期首から3,045百万円増加して18,544百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも4,065百万円となった。現金創出と手元流動性の増加が進んでいる。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は16,017百万円となり、前連結会計年度末と比べて519百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は期首から519百万円増加して16,017百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも1,434百万円となり、前年同四半期の518百万円を上回った。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は13,464百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,042百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は期首から2,042百万円増加して13,464百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは3,280百万円であった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は13,162百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,740百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は期首から1,740百万円増加して13,162百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも2,668百万円となり、前年同期の2,468百万円を上回った。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は11,057,328千円となり、前連結会計年度末と比べて364,769千円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から364,769千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同四半期の803,551千円から518,515千円へ減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は11,422,098千円となり、前連結会計年度末と比べて3,559,186千円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は11,422,098千円となり、期首から3,559,186千円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローも5,894,497千円へ増加している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は9,070,600千円となり、前連結会計年度末と比べて1,207,688千円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は9,070,600千円で、期首から1,207,688千円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは3,432,657千円、自己資本比率は69.8%と開示されている。