配当による株主還元
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2026-H1中間配当額の減少有価証券報告書
「2026年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………173百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」」
当期中間配当は1株当たり8円、総額173百万円で、前中間期の1株当たり25円から減少している。配当による株主還元自体は継続している。 - FY2024年間配当額の増加有価証券報告書
「基本目標を連結配当性向30%以上とする中、2024年度の目標を連結配当性向50%以上としております。上記方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、1株当たり25円の中間配当と1株当たり32円の期末配当を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は50.3%となりました。」
2024年度の配当性向目標50%以上を維持し、実績は50.3%となった。年間配当は中間25円・期末32円の計57円で、前期の計53円から増加している。 - FY2024-H1中間配当額の減少有価証券報告書
「2024年7月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………541百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」」
当期中間配当は1株当たり25円で、前年同期の1株当たり27円から減少した。配当による株主還元自体は継続している。 - FY2024-Q1期末配当額の減少有価証券報告書
「2024年1月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額…………………………………………905百万円」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………28円00銭」」
2023年12月期の期末配当は1株当たり28円で、前年同期の1株当たり29円から減少した。配当による株主還元自体は継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は1,742百万円(前年同四半期は1,718百万円の使用)となりました。これは、主に配当金の支払額が1,738百万円であったことによるものです。」
第3四半期累計期間に1,738百万円の配当金を支払い、配当による株主還元を継続している。 - FY2023-Q2中間配当額の減少有価証券報告書
「2023年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額…………………………………………808百万円」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………25円00銭」」
当期中間配当は1株当たり25円で、前年同期の27円から減少した。連結配当性向50%以上の目標自体について、この filing での変更記載はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年1月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2022年12月期の期末配当として1株当たり29円、総額937百万円を支払い、配当による株主還元を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「配当政策につきましては、将来の成長に向けた投資のための内部留保を確保しつつ、業績に応じた配当を実施することとし、2022年度の目標を連結配当性向30%以上としておりました。なお、2023年度から2025年度においては、目標を連結配当性向50%以上としております。」
連結配当性向の目標を、2022年度の30%以上から2023年度から2025年度の50%以上へ引き上げた。2022年度は中間27円・期末29円、連結配当性向31.2%を実施している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は1,718百万円(前年同四半期は1,353百万円の使用)となりました。これは、主に配当金の支払額が1,716百万円であったことによるものです。」
第3四半期累計期間に1,716百万円の配当金を支払い、配当による株主還元を継続している。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年7月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額…………………………………………873百万円」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………27円00銭」」
当期中間配当を1株当たり27円と決議し、前年同期の中間配当1株当たり17円から増額している。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年1月31日取締役会 普通株式 840 26.0 2021年12月31日 2022年3月7日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当を1株当たり26円とし、前年同期の期末配当1株当たり25円から増額している。配当総額は840百万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は1,353百万円(前年同四半期は1,125百万円の使用)となりました。これは、主に配当金の支払額が1,351百万円であったことによるものです。」
1,351百万円の配当金を支払い、配当による株主還元を継続している。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年7月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額…………………………………………549百万円」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………17円00銭」」
当期中間配当を1株当たり17円と決議した。前年同期の中間配当1株当たり16円から増額している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年1月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2020年12月期の期末配当として、1株当たり25円、総額807,633千円の配当を実施し、配当による株主還元を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり16円の中間配当と1株当たり25円の期末配当を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は31.0%となりました。」
内部留保を確保しつつ連結配当性向30%以上を目標とする方針を継続し、中間16円・期末25円、連結配当性向31.0%を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は1,125,656千円(前年同四半期は1,019,898千円の使用)となりました。これは、主に配当金の支払額が1,125,045千円であったことによるものです。」
第3四半期累計期間に配当金1,125,045千円を支払い、配当による株主還元を継続している。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年7月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額…………………………………………516,837千円」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………16円00銭」
当期中間配当を1株当たり16円と決議し、前年同期の14円から配当額を引き上げた。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年1月29日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額…………………………………………613,704千円」「(ロ)1株当たりの金額……………………………………19円00銭」
2019年12月期の期末配当として1株当たり19円、総額613,704千円を支払い、配当による株主還元を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当政策につきましては、将来の成長に向けた投資のための内部留保を確保しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本方針とし、目標を連結配当性向30%以上としております。」
成長投資のための内部留保を確保しつつ連結配当性向30%以上を目標とする方針を継続し、当期は中間14円・期末19円、連結配当性向31.9%となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年7月26日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額…………………………………………452,198千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………14円00銭」
1株当たり14円、総額452,198千円の中間配当を実施し、配当による株主還元を継続している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………452,198千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………14円00銭」
当期中間配当を1株当たり14円と決議した。前年同期の中間配当1株当たり7円から配当額が増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「配当金の総額581,135千円 1株当たり配当額18.0円」
2018年12月期の期末配当として1株当たり18円、総額581,135千円を支払い、配当による株主還元を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「配当政策につきましては、将来の成長に向けた投資のための内部留保を確保しつつ、業績に応じた配当を実施することを基本方針とし、目標を連結配当性向30%以上としております。」
連結配当性向30%以上を目標とする方針を継続し、中間7円・期末18円、連結配当性向30.9%を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年7月25日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当として1株当たり7円、総額225,715千円を決議し、配当による株主還元を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………225,715千円(ロ)1株当たりの金額……………………………………7円00銭」
平成30年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり7円、総額225,715千円を決議し、配当による株主還元を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………225,367千円(ロ)1株当たりの金額……………………………………7円00銭」
前事業年度の期末配当として1株当たり7円、総額225,367千円の配当を実施し、配当による株主還元を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、1株当たり3円の中間配当と1株当たり7円の期末配当を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は31.8%となりました。」
成長投資のための内部留保を確保しつつ連結配当性向30%以上を目標とする方針を継続し、当年度は31.8%となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………96,379千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………3円00銭」
1株当たり3円の中間配当を実施し、前期中間配当の1株当たり2円から引き上げた配当水準を確認している。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………96,379千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………3円00銭」
当期中間配当を1株当たり3円と決議した。前期中間配当の1株当たり2円から配当額が増加している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年1月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり2円、配当総額65,080千円の配当を実施し、配当による株主還元を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、将来の成長に向けた投資のための内部留保を確保しつつ、業績に応じた配当を実施することとし、配当性向の目標を連結当期純利益の30%以上としております。」
成長投資のための内部留保を確保しつつ、連結当期純利益の30%以上を目標とする配当方針を明示している。中間2円・期末2円を実施し、連結配当性向は38.5%となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「財務活動の結果使用した資金は280,095千円(前年同四半期は323,986千円の使用)となりました。これは、主に配当金の支払額が264,201千円であったことによるものです。」
中間配当の支払いを実施し、配当による株主還元を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年7月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当として、1株当たり2円、配当総額66,457千円を決議している。