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アドウェイズ(2489)・事実前進

子会社株式売却による連結範囲の整理

FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

19記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2027-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、株式会社おくりバントの株式を一部売却し、愛徳威広告(上海)有限公司の全持分及びADWAYS ASIA HOLDINGS LIMITEDの全株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。また、ADWAYS KOREA INC.は残余財産の分配が完了し、法人清算手続が結了したことに伴い、連結の範囲から除外しております。」

    株式会社おくりバントの持分法適用会社化、中国・香港関連子会社2社の譲渡及びADWAYS KOREA INC.の清算結了により、連結・持分法適用範囲の整理が進んだ。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、新規設立に伴い、株式会社BaseEase、株式会社VECT INNOVATION、VANso株式会社、JAVIS HOLDINGS LIMITEDを連結の範囲に含めております。一方、有限会社土田昆衛製作所、株式会社ラビッツの株式を売却したこと及びVANso株式会社の株式を一部売却したため、連結の範囲より除外しております。」

    新設会社4社の連結追加と、土田昆衛製作所・ラビッツの売却及びVANsoの一部売却による連結除外が同一年度に行われ、連結範囲の整理が進んだ。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、新規設立に伴い、MetricWorks Japan株式会社、UNICORN THA Co., Ltd.、株式会社AWUを連結の範囲に含めております。また、株式会社アシストの株式を取得したこと、持分法適用の関連会社でありました感性意識股份有限公司の株式を追加取得したため、連結の範囲に含めております。一方、TheSwampman株式会社の株式を一部売却したため、連結の範囲より除外し持分法適用の範囲に含めております。」

    新規設立・株式取得による連結追加と、TheSwampmanの連結除外・持分法適用への移行が同一年度に行われ、連結・持分法適用範囲の整理が進んだ。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、持分法適用関連会社であった感性意識股份有限公司の株式を追加取得、株式会社アシストの株式を取得、及びMetricWorks Japan株式会社を新規設立したため、連結の範囲に含めております。一方で、TheSwampman株式会社の株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。また、持分法適用関連会社であったKOS Entertainment Limitedの株式を譲渡し、持分法適用の範囲から除外しております。」

    子会社・関連会社の取得、設立及び売却を通じ、連結・持分法適用範囲の整理が進んだ。TheSwampmanは連結から持分法適用へ移行し、KOS Entertainmentは持分法適用範囲から除外された。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、ライヴエイド株式会社及びYW GAME (HK) LTD.(旧ADWAYS TECHNOLOGY HONGKONG LTD.)の株式を売却し、持分法の適用範囲から除外しております。」

    既存の子会社・関連会社整理に加え、ライヴエイド及びYW GAMEの株式売却により持分法適用範囲からも除外した。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間においてライヴエイド株式会社の株式を譲渡し、持分法適用の範囲から除外しております。」

    従来の子会社株式売却に加え、ライヴエイド株式会社の株式譲渡により持分法適用の範囲からも除外し、グループの連結・持分法適用範囲の整理を進めた。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間においてADWAYS INNOVATIONS INDIA PVT.LTD.の株式を譲渡し、連結の範囲から除外しております。」

    子会社株式の売却により、インド現地法人を連結範囲から除外し、連結範囲の整理が進んだ。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、ADWAYS TECHNOLOGY LTD.の株式を一部売却したことにより、ADWAYS TECHNOLOGY LTD.、任拓数据科技(上海)有限公司(旧愛徳威信息科技(上海)有限公司)及びADWAYS TECHNOLOGY HONGKONG LTD.を連結の範囲から除外しております。」

    ADWAYS TECHNOLOGY LTD.及びその子会社2社が連結子会社から持分法適用会社へ移行し、子会社株式売却による連結範囲の整理が完了した。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間においては、愛徳威信息科技(上海)有限公司、ADWAYS TECHNOLOGY LTD.及びADWAYS TECHNOLOGY HONGKONG LTD.を株式の売却により、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。」

    ADWAYS TECHNOLOGY LTD.の株式譲渡に伴い、同社及びその子会社2社を連結範囲から除外し、持分法適用関連会社としたことを再掲している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間において愛徳威信息科技(上海)有限公司、ADWAYS TECHNOLOGY LTD.及びADWAYS TECHNOLOGY HONGKONG LTD.を株式の売却により、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。」

    ADWAYS TECHNOLOGY LTD.の株式譲渡に伴い、同社及びその子会社2社を連結範囲から除外し、持分法適用関連会社としたことを再確認している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「また、2018年4月3日付けでADWAYS TECHNOLOGY LTD.の当社が保有する株式167,500株(発行済株式総数の67.0%)を譲渡いたしております。」

    既存の子会社売却・連結範囲整理に加え、ADWAYS TECHNOLOGY LTD.の保有株式167,500株、持分67.0%を2018年4月3日付けで譲渡した。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社ラビオンソーシャルを株式の売却により連結の範囲から除外しております。」

    株式会社ラビオンソーシャルを株式売却により連結範囲から除外し、子会社株式売却による連結範囲の整理が進んだ。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、コパン株式会社を株式の売却により、連結の範囲から除外しております。」

    コパン株式会社の株式売却により、当第2四半期連結会計期間から同社を連結範囲外とした。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、株式会社パシオリユース及び株式会社サムライベイビーは株式の売却により、連結の範囲から除外しております。」

    2社の株式売却及び連結範囲からの除外を再掲している。その他事業では、この売却等により売上高が減少し、営業費用も減少したと記載している。
  15. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「一方で、株式会社パシオリユース及び株式会社サムライベイビーの全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    当第2四半期連結会計期間に、2社の全株式を売却し、連結範囲から除外した。売却理由や今後の方針は本文では示されていない。
一緒に動いた変遷

「ASP基盤と広告ネットワークの拡充」は、この変遷が動いた19回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASP基盤と広告ネットワークの拡充8回
  3. 2販売費及び一般管理費の抑制8回
  4. 3配当性向または一定配当額を基準とする配当方針7回
  5. 4海外子会社の組織体制・連携見直しによる効率化6回
  6. 5その他・新規事業の増収と損失縮小5回
  7. 6監督・監査・リスク管理を通じた企業統治の維持強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドウェイズの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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