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JTP(2488)・目標前進

AWS認定技術者100名の育成

FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-10。

13記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017前進FY2020 – 2026-08-102016: 320162017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
AWS認定資格・パートナー認証の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「AWS 500 APN Certification Distinction」認定を取得(9/8)」

    AWS認定資格の取得実績について、500 APN Certification Distinctionを取得し、さらに社員が2025 Japan AWS Jr. Championsおよび2025 Japan AWS All Certifications Engineersに選出された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「AWS 500 APN Certification Distinction」認定を取得(9/8)」

    AWS認定資格の取得実績について、前回の400認定から500認定へ進展した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「・「AWS 400 APN Certification Distinction*1」認定を取得(2/13リリース)(ICT事業)」

    AWS認定資格の取得数について、前回の300認定から400認定のAPN Certification Distinctionへ進展した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「AWS 300 APN Certification Distinction*1」認定を取得(5/13リリース)(ICT事業)」

    AWS認定資格の合計取得数に関する300認定のAPN Certification Distinctionを取得し、AWS技術者育成の進展を示している。また、社員が2024 Japan AWS Jr. Championsおよび2024 Japan AWS All Certifications Engineersに選出された。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年1月16日に日本初のAWS連携プログラム「ProServe Ready」への参加認定を取得」

    AWS認定技術者・パートナー制度の展開について、「ProServe Ready」への参加認定取得という新たな認定実績を開示している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、2019年12月にはAmazon Web Services(AWS)社より、APNアドバンスドコンサルティングパートナーに認定され、日本IBM社からは「IBM Japan Excellence Award 2020」において「Excellence Ecosystem Award」を受賞いたしました。」

    AWSについて、従来の認定技術者育成・APNスタンダードコンサルティングパートナー認定から、APNアドバンスドコンサルティングパートナー認定へ進展している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、平成29年3月末日時点での認定技術者数は121名(アソシエイツ107名、プロフェッショナル14名)となりました。」

    AWS認定技術者数121名を再掲し、前四半期時点の達成水準を維持している。
  8. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「その結果、平成28年12月末日時点での認定技術者数は121名(アソシエイツ111名、プロフェッショナル10名)となりました。また、それらの取り組みにより、平成28年9月1日、AWS社より「APN スタンダードコンサルティングパートナー」に認定されました。今後は、認定技術者によるクラウドを基盤としたシステムの設計・構築といったサービス開発及び販売に注力致します。」

    AWS認定技術者数が121名となり、従来の100名育成目標を超過した。APNスタンダードコンサルティングパートナー認定後、クラウドシステムの設計・構築サービスの開発・販売へ注力する段階に移っている。
  9. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、平成28年9月末日時点での認定技術者数は83名となりました。また、それらの取り組みにより、平成28年9月1日、AWS社より「APN スタンダードコンサルティングパートナー」に認定されました。」

    AWS認定技術者が63名から83名に増加し、APNスタンダードコンサルティングパートナーにも認定された。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前期から引き続き、同分野で高いシェアを誇り、様々なサービスの基盤となるAWS(Amazon Web Services) の認定技術者育成のために、教育投資を実施致しました。」

    AWS認定技術者の育成と教育投資を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「同分野で高いシェアを誇るAWS(Amazon Web Services)の認定技術者(Solutions Architect Associate)を100名育成するために21百万円の教育投資を実施し、平成28年3月31日現在で63名が認定資格を取得致しました。」

    100名育成という数値目標、21百万円の投資、63名取得という進捗を記載している。
一緒に動いた変遷

「AI・RPAによる業務の自動化と顧客のあるべき姿の実現」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・RPAによる業務の自動化と顧客のあるべき姿の実現6回
  3. 2ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換6回
  4. 3クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出6回
  5. 4内部不正による情報漏えい対策サービス「Proofpoint ITM for Cloud」の提供開始5回
  6. 5業績拡大・企業価値向上への貢献を反映する役員報酬5回
  7. 6医療ICT・医療介護DXソリューションの開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JTPの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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