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JTP(2488)・施策前進

医療ICT・医療介護DXソリューションの開発

FY2022に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY20262022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
医療・介護現場の負荷軽減DXソリューション開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「介護DXを推進する排尿ケアソリューション「スマートおむつシステム」が、福祉用具情報システム(TAIS)に登録(1/20、ライフサイエンス事業)」

    ライフサイエンス分野のDXについて、スマート排尿ケア製品の契約締結に続き、介護DX向けソリューションのTAIS登録まで進展した。
  2. 2026-06-08前進決算説明資料

    「病院・製薬企業向けのICTサービスの拡大 自社ソリューションサービスの販売」

    ライフサイエンス分野について、病院・製薬企業向けICTサービスの拡大と自社ソリューションサービスの販売を次期の施策として示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間において、保守サービスとICTサービスが伸長し、前年同期比で増収増益となりました。」

    医療・介護分野のICT・DXについて、保守サービスとICTサービスの伸長によりライフサイエンス事業が中間期に増収増益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当期において、保守サービスとコンサルティングサービスは前期比で減少となりましたが、今期注力しているライフサイエンス分野の企業向けのICTサービスが伸長したため、前期比で増収増益となりました。」

    ライフサイエンス分野のDXについて、従来の保守・コンサルティング中心から企業向けICTサービスの伸長へ、事業実績の軸が広がった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「保守サービスは前年同期比で減少となりましたが、今期注力しているICTサービスが伸長致しました。またコンサルティングサービスも順調に推移したことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    医療ICT・ライフサイエンスDXについて、保守サービスの減少を補ってICTサービスとコンサルティングサービスが伸長し、ライフサイエンス事業の増収増益に寄与した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「IT化が遅れているライフサイエンス分野のICT事業が拡大傾向にありますので、当該事業の拡大に注力致しました。」

    ライフサイエンス分野のDXについて、医療ICT事業が拡大傾向にあることを踏まえ、当該事業の拡大に注力している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「・ライフサイエンス分野におけるDXソリューション開発」

    ライフサイエンス分野のDXソリューション開発を、第2次中期経営計画の投資事業領域として継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「・ライフサイエンス分野におけるDXソリューション開発」

    ライフサイエンス分野のDXソリューション開発を、第2次中期経営計画における投資事業領域として再確認している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「③ライフサイエンス:ICTを利活用した遠隔医療関連、医療従事者負担軽減に繋がるサービスを開発することでライフサイエンス分野のDXを加速させる。」

    医療ICT・医療介護DXについて、遠隔医療と医療従事者の負担軽減を具体的なサービス開発対象として示している。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「医療介護分野の負荷軽減をテーマにしたソリューションを開発致します。」

    医療・介護分野の負荷軽減を目的とするソリューション開発を、成長に向けた重点テーマとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「AI・RPAによる業務の自動化と顧客のあるべき姿の実現」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・RPAによる業務の自動化と顧客のあるべき姿の実現6回
  3. 2ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換6回
  4. 3クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出6回
  5. 4AWS認定技術者100名の育成5回
  6. 5内部不正による情報漏えい対策サービス「Proofpoint ITM for Cloud」の提供開始5回
  7. 6業績拡大・企業価値向上への貢献を反映する役員報酬5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JTPの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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