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JTP(2488)・施策前進

内部不正による情報漏えい対策サービス「Proofpoint ITM for Cloud」の提供開始

FY2022-Q3に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-10。

11記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-05-112022: 320222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
内部脅威・不正による情報漏洩対策サービスの展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「内部脅威対策ソリューションが順調に拡大 前期比 18.4%増収」

    内部脅威対策ソリューションの拡大と、セキュリティサブセグメントの前年同期比増収を開示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「企業の内部脅威対策を強化する「ITM SaaS漏えい検知ソリューション」を提供開始(4/23、デジタルイノベーション事業)」

    内部脅威対策について、ITM SaaS漏えい検知ソリューションと予防型セキュリティソリューションRedLensを提供開始し、内部脅威対策ソリューションが増収に寄与した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「企業の内部脅威対策を強化する「ITM SaaS漏えい検知ソリューション」を提供開始(4/23、デジタルイノベーション事業)」

    内部脅威・情報漏えい対策について、SaaS型の漏えい検知ソリューションを新たに提供開始した。内部脅威対策ソリューションは中間期に伸長したが、営業体制強化による人件費増加によりセキュリティサービスは減益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「セキュリティサービスは、内部脅威対策ソリューションの販売が伸びたものの、今後の拡大に向けた体制強化を行ったため前年同期比で増収減益となりました。」

    内部脅威対策ソリューションの販売が伸長し、今後の拡大に向けた体制強化も進めている。体制強化により当中間期は増収減益となった。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「②セキュリティ:内部脅威対策サービスを拡充し、同分野でNo.1のスペシャリスト集団を目指す。」

    セキュリティサービスの拡充方針に加え、同分野でNo.1のスペシャリスト集団を目指すという、より野心的な到達目標を示している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「・2022年7月1日にプルーフポイント社「PSAT Specialization Program」認定を取得、「PSAT」サービスページを公開」

    Proofpoint関連のセキュリティサービスについて、PSAT Specialization Programの認定を取得し、サービスページを公開した。既存のProofpoint製品・マネージドセキュリティサービスに加えて提供体制を広げている。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「・2021年12月9日に内部不正による情報漏えい対策「Proofpoint ITM for Cloud」の提供を開始致しました。・2022年2月22日に内部不正対応のマネージドセキュリティサービスの提供を開始致しました。・2022年3月24日プルーフポイント社様のパートナーアワード「サービスパートナー・オブ・ザ・イヤー賞」を上記取組みの結果、2年連続で受賞致しました。」

    内部不正による情報漏えい対策を、Proofpoint製品からマネージドセキュリティサービスへ広げ、2年連続のパートナーアワード受賞も開示した。
  8. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「2021年12月9日に内部不正による情報漏えい対策「Proofpoint ITM for Cloud」の提供を開始致しました。」

    内部不正による情報漏えい対策として、Proofpoint ITM for Cloudの提供を新たに開始した。
一緒に動いた変遷

「ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換」は、この変遷が動いた11回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換8回
  3. 2クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出7回
  4. 3AI・RPAによる業務の自動化と顧客のあるべき姿の実現6回
  5. 4AWS認定技術者100名の育成5回
  6. 5業績拡大・企業価値向上への貢献を反映する役員報酬5回
  7. 6医療機器の販売からサポートまでの一貫サービス5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JTPの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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