JTP(2488)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-22)では「再掲」
任意の指名・報酬委員会による選解任・報酬プロセスの公正透明化
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-06-22。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-22再掲ガバナンス
「任意の指名・ 諮問 報酬委員会 答申」
コーポレート・ガバナンス体制図に、任意の指名・報酬委員会が取締役会に諮問・答申する体制を再掲している。canonical thread は変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「任意の指名・報酬委員会は、事業年度ごとに2回程度開催しており、社内取締役2名及び社外取締役3名により構成されております。当事業年度において任意の指名・報酬委員会を2回開催しております。」
任意の指名・報酬委員会について、開催実績が前年度の1回から2回となり、社外取締役を議長とする5名体制で運用している。 - 2026-04-17再掲ガバナンス
「任意の指名・ 諮問 報酬委員会 答申」
任意の指名・報酬委員会が取締役会に対して諮問・答申を行うガバナンス体制を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「任意の指名・報酬委員会は、事業年度ごとに2回程度開催しており、社内取締役1名及び社外取締役3名並びに顧問弁護士により構成されております。当事業年度において任意の指名・報酬委員会を1回開催しております。」
任意の指名・報酬委員会について、構成と開催方針に加え、当事業年度に1回開催した実績を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の任意の諮問機関として、取締役の選任・解任、報酬の決定プロセスにおいて、指名・報酬委員会を設置し、手続きの公正性・透明性を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図っております。」
取締役の選任・解任および報酬決定について、社外取締役を含む任意の指名・報酬委員会を設置し、諮問・助言・提言を行う体制を開示している。