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JTP(2488)・施策前進

医療機器の販売からサポートまでの一貫サービス

FY2016に初出。19回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「介護DXを推進する排尿ケアソリューション「スマートおむつシステム」が、福祉用具情報システム(TAIS)に登録(1/20、ライフサイエンス事業)」

    医療・介護分野のサービス展開について、スマート排尿ケア製品の売買取引基本契約に続き、スマートおむつシステムのTAIS登録まで進展した。
  2. 2026-06-08実績引用決算説明資料

    「医療機器の保守サービスとICTサービスが伸長」

    医療機器の保守サービスとICTサービスの伸長を、ライフサイエンス事業の実績として引用している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「韓国HYGERA社とスマート排尿ケア製品の売買取引基本契約を締結(8/7、ライフサイエンス事業)」

    医療機器分野のサービス展開について、韓国メーカーとのスマート排尿ケア製品に関する売買取引基本契約を締結した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「臨床検査室の信頼性を証明するISO15189に準拠した「環境モニタリングシステム」の導入・運用支援サービスを提供開始(6/27リリース)(ライフサイエンス事業)」

    ライフサイエンス領域の一貫サービスについて、ISO15189に準拠した環境モニタリングシステムの導入・運用支援サービスを新たに提供開始した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「大型スポット案件特需の剥落があったものの、IT化が遅れているライフサイエンス分野のICT事業が拡大傾向にありますので、当該事業の拡大に注力致しました。」

    ライフサイエンス領域について、医療機器等の従来サービスに加え、ライフサイエンス分野のICT事業拡大へ注力している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、医療機器のスポット案件の継続受注により、前期比で増収増益となりました。」

    医療機器のスポット案件を継続受注し、ライフサイエンスサービス事業が増収増益となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、医療・化学分析装置の保守サービスが回復したことと、医療ICT事業が拡大した為、増収増益となりました。」

    医療機器・化学分析装置の保守と市場参入支援について、医療ICT事業の拡大を伴う増収増益へ進展した。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新たに化学分析装置メーカからの保守業務とITを活用したラボラトリー情報管理システム(LIMS)(*2)の導入支援業務等を受託いたしました。」

    医療・ライフサイエンス領域の一貫サービスについて、化学分析装置メーカーの保守業務とLIMS導入支援業務を新たに受託した。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「医療機器分野はIT化による市場ニーズが拡大しており、積極的に営業活動を行った結果、案件受託数が増加しました。」

    医療機器分野で営業活動を進めた結果、案件受託数が増加したと開示している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、薬機法対応ワンストップサービスの受注数が増加いたしました。」

    医療機器の薬機法対応ワンストップサービスについて、受注数の増加を開示している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年5月 第1種医療機器製造販売業許可を取得、医療機器製造業を登録」

    医療機器の承認・輸入・製造・販売・サポートを含むワンストップサービスに関連して、第1種医療機器製造販売業許可の取得と医療機器製造業の登録が完了した。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新たに医療機器製造業・製造販売業の業許可取得のための費用計上がありました。」

    医療機器製造業・製造販売業の許可取得に向けた対応と費用計上を継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、新たに医療機器製造業・製造販売業の業許可取得のための費用計上がありました。」

    医療機器製造業・製造販売業の許可取得に向けた費用計上が続いており、許認可対応を継続している。
  14. FY2018-Q1医療機器許認可取得準備有価証券報告書

    「加えて新たに医療機器製造業・製造販売業の業許可取得のための費用計上により」

    医療機器の製造業・製造販売業許可取得に向けた費用を計上しており、ワンストップサービスの許認可対応を進めている。ただし、許可取得完了とは記載されていない。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外医療機器メーカ向けに、医薬品医療機器等法に対応した医療機器承認取得から輸入、製造、販売、サポートまでをワンストップで提供するサービスの受注拡大をはかってまいります。」

    医療機器の承認取得から輸入・製造・販売・サポートまでのワンストップサービスについて、受注拡大方針を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外医療機器メーカ向けに、医薬品医療機器等法に対応した輸入から、販売、サポートまでをワンストップで提供するサービスを開始致しました。」

    海外医療機器メーカー向けに、輸入から販売・サポートまでをワンストップで提供するサービスを継続して記載している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外医療機器メーカ向けに、医薬品医療機器等法に対応した医療機器承認取得から輸入、製造、販売、サポートまでをワンストップで提供するサービスを開始致しました。」

    医療機器の承認取得から輸入・製造・販売・サポートまでのワンストップサービスを継続して記載している。
  18. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「海外医療機器メーカ向けに、医薬品医療機器等法に対応した医療機器承認取得から輸入、製造、販売、サポートまでをワンストップで提供するサービスを開始しました。」

    医療機器について、承認取得から輸入・製造・販売・サポートまでのワンストップサービスを開始した。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の30年におよぶ医療機器のアウトソーシングの知見を生かし、これから日本やアジアへ参入を目指すメーカへの販売からサポートまで一貫したサービスを提供致します。」

    医療機器アウトソーシングの蓄積を、アジアを含むメーカーの市場参入支援に活用する計画。
一緒に動いた変遷

「クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出」は、この変遷が動いた19回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出9回
  3. 2ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換8回
  4. 3業績拡大・企業価値向上への貢献を反映する役員報酬6回
  5. 4エンドユーザーとの直接取引の拡大6回
  6. 5AI・RPAによる業務の自動化と顧客のあるべき姿の実現5回
  7. 6内部不正による情報漏えい対策サービス「Proofpoint ITM for Cloud」の提供開始5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JTPの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-08の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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