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JTP(2488)・目標前進

西日本地域の特定顧客向けサービス拡大

FY2017に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20222017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 12022
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西日本地域の既存顧客向けサービス拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「③西日本ソリューション事業・中部地域の事業拡大・地方部におけるクロスセル・アップセル」

    西日本地域の事業拡大方針を、中部地域の拡大と地方部でのクロスセル・アップセルという具体的な施策に展開している。
  2. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前期受注の九州地区金融業向けICT運用案件が増収に貢献致しました。また西日本地区のライフサイエンス事業もエンジニアの稼働率が前年同期と比較して回復しております。更に大阪地区のICT運用案件も順調に拡大した為、増収増益となりました。」

    西日本地域で九州地区金融業向けICT運用案件と大阪地区のICT運用案件が拡大し、ライフサイエンス事業のエンジニア稼働率も回復した。売上高231,558千円、セグメント利益42,281千円となった。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内企業向けのICTシステムの運用・保守サービスが引き続き好調であり、業務受託量が増加した結果、西日本ソリューション事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は590,979千円(前年同期比17.6%増)、セグメント利益は110,479千円(同25.8%増)となりました。」

    西日本地域では国内企業向けICT運用・保守サービスの受託量が増加し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「国内企業向けのICTシステムの運用・保守サービスが引き続き好調であり、業務受託量が増加した結果、西日本ソリューション事業の当第1四半期連結累計期間の売上高は182,002千円(前年同期比20.5%増)、セグメント利益は30,817千円(同31.6%増)となりました。」

    西日本地域の国内企業向けICT運用・保守サービスで業務受託量が増加し、増収増益となった。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「国内企業向けのICTシステムの運用・保守サービスが好調であることから、前年下期から継続してエンジニアを採用しております。この採用の効果もあって、業務受託量は大幅に増加いたしました。以上の結果、西日本ソリューション事業の当連結会計年度の売上高は676,122千円(前期比10.2%増)となり、更にライフサイエンスサービスにおける西日本地域の短期大量スポット案件の受託が寄与し、セグメント利益は114,919千円(同53.8%増)となりました。」

    西日本地域でエンジニア採用の効果により受託量が大幅増加し、短期大量スポット案件も寄与して増収増益となった。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、前年下期に積極的にエンジニアを採用したことにより、業務受託量が大幅に増加したことに加えて、ライフサイエンスサービスにおける短期案件の受託増加により、売上高は502,490千円(同14.6%増)、セグメント利益は87,803千円(同70.3%増)となりました。」

    西日本地域では、前年下期のエンジニア採用に加えてライフサイエンスの短期案件受託が増加し、売上高・セグメント利益ともに前年同期を上回った。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、前年下期に積極的にエンジニアを採用したことにより、業務受託量が大幅に増加したため売上高は316,872千円(同13.2%増)、セグメント利益は49,000千円(同64.1%増)となりました。」

    前年下期のエンジニア採用を受け、西日本ソリューション事業の業務受託量が大幅に増加し、増収増益となった。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ICTシステムの運用業務及びライフサイエンスサービス業務の拡大を図った結果、業務の受託量が前期比で大幅に増加致しました。」

    西日本地域で対象を広げたICT運用業務およびライフサイエンスサービスの受託量が前期比で大幅に増加し、売上高613,415千円、セグメント利益74,730千円となった。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、ICTシステムの運用業務及びライフサイエンスサービス業務の拡大を図った結果、業務の受託量が前年同期比で大幅に増加致しました。」

    西日本地域で、従来の特定顧客向けサービスから対象を広げたICT運用業務およびライフサイエンスサービスの受託量が大幅に増加した。
  10. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「前期に不採算業務であった特定顧客向けのコールセンタ業務の撤退を行ったことに対して、当期は、それ以外のICTシステムの運用業務及びライフサイエンスサービス業務の拡大を図るためにパートナーの活用を含めたエンジニアの採用及び育成を積極的に実施致しました。」

    西日本地域の拡大対象について、特定顧客向けサービスから、撤退後の他のICT運用業務およびライフサイエンスサービス業務へ説明を具体化している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「西日本地域におけるICTシステムの運用・保守サービスは、特定顧客向けのサービスの更なる拡大を目指します。」

    西日本ソリューション事業で特定顧客向けサービスをさらに拡大する目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換6回
  3. 2クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出5回
  4. 3医療機器の販売からサポートまでの一貫サービス5回
  5. 4Third AI(サードアイ)の自社開発・リリース4回
  6. 5エンドユーザーとの直接取引の拡大4回
  7. 6GAITによるITエンジニアのスキル定量可視化サービス4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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