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JTP(2488)・施策前進

GAITによるITエンジニアのスキル定量可視化サービス

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「デジタルイノベーション事業では、ITスキルを技術分野ごとに数値化・可視化するアセスメント(GAIT)の開発及びPC購入等により53,952千円の設備投資を行いました。」

    GAITについて、ITスキルの数値化・可視化サービスの開発および関連設備への53,952千円の投資を実施した。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「・2020年7月10日「DXエンジニアの発掘と育成のためのアセスメントツール DX GAITをリリース」」

    GAITについて、従来のITエンジニアのスキル可視化サービスから、DXエンジニアの発掘・育成を目的とするDX GAITのリリースへ展開した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業は、海外メーカやサービスベンダが日本市場へ参入した際に、必要となるエンドユーザ向けの技術トレーニング事業を請け負うほか、当社独自のICTの最先端技術トレーニングの提供と、スキルの棚卸しから不足するスキルを補う教育までのサイクルを総合的にコンサルティングする人財コンサルティングサービスを提供しております。」

    スキルの棚卸しから不足スキルの教育までを含む人財コンサルティングサービスの提供を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「スキルの棚卸しから不足するスキルを補う教育までのサイクルを総合的にコンサルティングする人財コンサルティングサービスを提供しております。」

    スキルの可視化・棚卸しから不足スキルの教育までを含む人財コンサルティングサービスを継続して提供している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、技術トレーニング事業は前年同期並みで推移致しましたが、GAITの大型案件の受託等により、人財コンサルティングサービス事業は、増収増益となりました。以上の結果、当連結会計年度の教育ソリューション事業の売上高は703,080千円(同2.7%増)、セグメント利益は189,634千円(同21.0%増)となりました。」

    GAIT大型案件を受託し、人財コンサルティングサービスおよび教育ソリューション事業の通期増収増益に寄与したと開示している。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、一部業務が終了したことにより、売上高は522,447千円(前年同期比0.8%減)となり、GAITの大型案件の受託により、セグメント利益は139,157千円(同20.0%増)となりました。」

    GAITについて大型案件を受託し、教育ソリューション事業のセグメント利益が前年同期比20.0%増となった。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「スキルの棚卸しから不足するスキルを補う教育までのサイクルを総合的にコンサルティングする人財コンサルティングサービスを提供しております。」

    GAIT等によるスキル可視化から不足スキルの教育までを含む人財コンサルティングサービスを継続して提供している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、顧客企業の新人研修の受注が増加したことにより、また技術トレーニング事業の教室及び講師の稼働率が高く推移したこと、更に前期と比較してGAITの受験者数が大幅に増加したことから、当連結会計年度の教育ソリューション事業の売上高は684,762千円(同7.0%増)、セグメント利益は156,712千円(同50.4%増)となりました。」

    GAIT受験者数の大幅増加が新人研修受注や教室・講師の高稼働とともに教育事業の通期増収増益要因として開示された。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、顧客企業の新人研修の受注が増加したことにより、また技術トレーニング事業の教室及び講師の稼働率が高く推移したこと、更に前年同期と比較してGAITの受験者数が大幅に増加したことから、売上高は526,841千円(前年同期比10.9%増)、セグメント利益は115,981千円(同57.0%増)となりました。」

    GAITの受験者数が前年同期比で大幅に増加し、教育ソリューション事業の増収増益要因として開示された。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ITスキルアセスメントツールであるGAIT(ゲイト)によるスキルの棚卸しから不足するスキルを補う教育までのサイクルを総合的な人財コンサルティングサービスとして提供しております。」

    GAITによるスキル可視化から教育までを含む人財コンサルティングサービスの提供を継続している。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ITスキルアセスメントツールであるGAIT(ゲイト)によるスキルの棚卸しから不足するスキルを補う教育までのサイクルを総合的な人財コンサルティングサービスとして提供しております。」

    GAIT単体の提供から、スキル棚卸し・不足スキル教育までを含む人財コンサルティングサービスとしての提供に進展している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「このシステムの主要な構成要素である、技術スキルのアセスメントツールである「GAIT」と技術スキルを補う研修メニューは、既に当社が保有していることから、それ以外の「ヒューマンスキル」研修メニューを保有するパートナーと連携することと、エンジニアの各スキルをデータベースで一元管理するツールを取り扱うことで完成させ、「人材コンサルティングサービス」としてニーズの高いユーザ企業に対して拡販をはかってまいります。」

    GAITを基礎に、ヒューマンスキル研修パートナーとスキルデータベースを組み合わせ、人材コンサルティングサービスへ展開する具体策を示している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ITエンジニアに、必要とされるスキルを定量的に可視化するアセスメントツール「GAIT」のサービス提供を行っております。」

    GAITによるITエンジニアのスキル可視化サービスを継続して提供している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ITエンジニアに、必要とされるスキルを定量的に可視化するアセスメントツール「GAIT」のサービス提供を行っております。」

    GAITによるITエンジニアのスキル可視化サービスを継続して提供している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ITエンジニアに、必要とされるスキルを定量的に可視化するアセスメントツール「GAIT」のサービス提供を行っております。」

    ITエンジニアに必要なスキルを定量的に可視化するアセスメントツールGAITをサービスとして提供している。
一緒に動いた変遷

「ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ハードウェア保守からクラウド・ビッグデータ・ロボティックス中心のソフトウェアサービスへの転換4回
  3. 2クラウド・ビッグデータ・ブロックチェーンによるデジタルソリューション創出4回
  4. 3西日本地域の特定顧客向けサービス拡大4回
  5. 4医療機器の販売からサポートまでの一貫サービス3回
  6. 5新規事業投資の業績寄与を第3四半期以降に見込む計画3回
  7. 6資本効率向上と株主還元を目的とした自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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