JTP(2488)・施策前進
GAIT受験データを活用した日本企業とインドIT人材のマッチング事業MaaS
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-05-12。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル人材受け入れを起点とした海外人材事業の展開19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進その他開示
「IIJ におけるグローバル IT 人財紹介サービス「Reinforce HR」の導入事例を、2026 年 5 月 12 日に公開しました。」
Reinforce HRについて、既存の提供・導入実績の開示から、IIJにおける具体的な導入事例の公開へ進展した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間会計期間においては、Reinforce HRが伸長致しました。」
日本企業と海外IT人材をつなぐ人材マッチング事業について、Reinforce HRの事業が中間期に伸長した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期においては、グローバル人財紹介サービス「Reinforce HR(レインフォースエイチアール)」の売上高が増加いたしました。」
GAIT・海外IT人材と日本企業をつなぐ人材マッチングの方向性について、Reinforce HRの売上増加という事業実績を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「特にIT人材不足が顕著な日本国内企業向けに、インドのエンジニア紹介事業「Reinforce HR」の販売に注力致しました。」
インド人材と日本企業をつなぐマッチング事業について、Reinforce HRの日本国内企業向け販売に注力する方針を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年12月8日にITエンジニア不足の日本企業と海外のエンジニアをつなぐグローバルIT人財マッチングサービス「Reinforce HR」の提供開始」
日本企業と海外IT人材をつなぐ人材マッチングについて、具体的なサービス「Reinforce HR」の提供を開始した。従来のインド人材とのマッチング構想から、海外エンジニアを対象とするサービスとして展開している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらGAITの受験データを活用して日本企業とインドのIT人材をマッチングする人材採用支援事業MaaS(Matching as a Service)を開始いたします。」
GAIT受験データを利用し、日本企業とインドのIT人材をマッチングする人材採用支援事業MaaSの開始を初めて示している。