翻訳センター(2483)・施策前進
ICTによる業務プロセスの標準化・自動化と人材育成
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-06-03。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロジェクト管理手法・ツールの高度化51社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03前進株主総会
「プロジェクトマネージャが蓄積してきた知識や経験を体系化してシステムに実装することで、工程管理の精度を高め、業務効率化を推し進めてまいります。」
業務効率化の手段を、プロジェクトマネージャの知識・経験の体系化とシステム実装、工程管理精度の向上として具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「プロジェクトマネージャが蓄積してきた知識や経験を体系化してシステムに実装することで、工程管理の精度を高め、業務効率化を推し進めてまいります。」
ICTによる業務効率化が、プロジェクトマネージャの知識・経験の体系化とシステム実装、工程管理精度向上という具体策に進展した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、事業活動へのIT技術の活用を推進すべく、デジタル人材の確保やIT技術への投資を積極的に行い、事業変革を支える経営基盤の強化を図ってまいります。」
デジタル人材の確保とIT技術への投資による事業変革基盤の強化を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、事業活動へのIT技術の活用を推進すべく、デジタル人材の確保やIT技術への投資を積極的に行い、事業変革を支える経営基盤の強化を図ってまいります。」
ICTによる業務効率化の方針が、新計画ではデジタル人材の確保とIT技術への積極投資による事業変革基盤の強化へ具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ICT(注2)を活用しながら業務プロセスの標準化と自動化を推し進め、引き続き社内業務の効率化に取り組んでまいります。また、ツール・ソフトウェアを効果的に活用するため、人材の育成と組織機構の最適化により、環境の変化に対応してまいります。」
ICTによる業務プロセスの標準化・自動化、人材育成、組織機構の最適化を経営基盤整備の施策として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「ICT(注2)を活用しながら業務プロセスの標準化と自動化を推し進め、引き続き社内業務の効率化に取り組んでまいります。また、ツール・ソフトウェアを効果的に活用するため、人材の育成と組織機構の最適化により、環境の変化に対応してまいります。」
ICTによる業務プロセスの標準化・自動化に加え、ツール活用のための人材育成と組織機構の最適化を新たに具体化している。