ヒビノ(2469)・施策前進
音響・映像・照明・制御・ネットワークを統合した販売施工事業への再編
FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、製品・商品・サービスのラインアップ拡充、AV&ITシステムのライフサイクルマネジメント強化、ソフトとハードを組み合わせた一体提案を進め、AV&ITのトータル・ソリューションを高度化します。」
従来のセグメント統合によるトータル・ソリューション方針を、ライフサイクルマネジメント、ソフト・ハード一体提案及びラインアップ拡充へ具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「長崎スタジアムシティへは、当社及びグループ3社が連携し、建築音響施工からLEDディスプレイ・音響・照明システムの販売施工までを担い、顧客のニーズにワンストップで応えるトータル・ソリューションを提供しました。」
音響・映像・照明等を統合する販売施工方針が、当社及びグループ3社による長崎スタジアムシティへのワンストップ提供として具体化した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「長崎スタジアムシティへは、当社3事業部とグループ会社3社が連携し、建築音響施工からLEDディスプレイ・音響・照明システムの販売施工まで、グループの総合力で、顧客のニーズにワンストップで応えるトータル・ソリューションを提供しています。」
音響・映像・照明等を統合した販売施工方針が、当社3事業部とグループ会社3社による長崎スタジアムシティへのワンストップのトータル・ソリューション提供として具体化した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、グループ総合力の強化により事業シナジーを最大化することを目的として、当社グループの製品・商品を集約して音響、映像、照明、制御、ネットワークのトータル・ソリューションの価値提供を行っていく方針を打ち出すため、報告セグメントの変更を行うことといたしました。」
音響・映像・照明・制御・ネットワークを集約したトータル・ソリューション提供と、事業シナジー最大化を目的とするセグメント再編方針を再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの製品・商品を集約して音響、映像、照明、制御、ネットワークのトータル・ソリューションの価値提供を行っていく方針を打ち出すため、報告セグメントの変更を行うことといたしました。「電気音響・販売施工事業」、「映像製品の開発・製造・販売事業」及び「その他の事業」を統合し、「販売施工事業」を新設します。」
グループ総合力と事業シナジーの最大化を目的に、音響・映像・照明・制御・ネットワークを集約したトータル・ソリューション提供方針を打ち出し、三つの報告セグメントを販売施工事業へ統合した。