ヒビノ(2469)・施策前進
Immersive LED Systemの本格運用と採用拡大
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-27。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Immersive LED Systemによる没入型映像空間の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27前進決算説明資料
「「Immersive LED System」の活用と照明サービスの展開を通じて、体験価値を高める空間演出を推進」
Immersive LED Systemの採用実績を、新たな照明サービスと組み合わせた空間演出の拡大へ進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「その中の一つである「大阪ヘルスケアパビリオン」内に設置された体験施設「XD HALL」では、360度映像、立体音響、床振動を融合したイマーシブシアターシステムを設計し納入しました。」
没入型映像分野について、360度映像、立体音響及び床振動を融合したシステムを大阪・関西万博関連施設へ設計・納入した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、今春より本格運用を開始した「Immersive LED System」については、コンサート、エンターテインメントイベント、展示会で採用され、着実に実績を積んでいます。」
2024年春からImmersive LED Systemの本格運用を開始し、コンサート、エンターテインメントイベント及び展示会で採用実績を積み上げている。