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ヒビノ(2469)・施策再掲

LEDディスプレイ・システムの拡販とものづくり体制強化

FY2017に初出。24回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

24記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022-Q3 – FY2026-H12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システムの販売では、スタジアム・アリーナや都市部ランドマークの街頭ビジョン、商業施設、駅構内向けなど幅広い需要を取り込み、好調に推移しました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、スタジアム・アリーナ、ランドマーク、商業施設、駅構内など幅広い案件領域での販売好調を再確認している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システムの販売は、新設・改修アリーナや都市部ランドマークの街頭ビジョン、商業施設、駅構内向けなど幅広い案件の獲得により好調を維持しました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、新設・改修アリーナ、都市部ランドマーク、商業施設及び駅構内へ案件領域を広げ、販売好調を維持した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システム販売も好調に推移し、上記の超大型2案件をはじめ、企業の新本社や体験型ブランドショップ、公営競技施設向け等の案件を手掛け、拡大する需要に対応しました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、長崎スタジアムシティ、大阪・関西万博、企業新本社、体験型ブランドショップ等へ案件を拡大し、販売施工事業の増収に寄与した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システム販売については、長崎スタジアムシティを筆頭に、企業の本社アトリウムや体験型ブランドショップ向けの大型案件があり、好調に推移しました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、長崎スタジアムシティ、本社アトリウム及び体験型ブランドショップ向けの大型案件を獲得し、販売施工事業の増収に寄与した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システム販売については、都心のエンターテインメント施設、企業のミュージアム及び再開発ビル向けの大型案件を手掛け、好調に推移しました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、都心のエンターテインメント施設、企業ミュージアム及び再開発ビル向けの大型案件を手掛け、販売が好調に推移した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システム販売については、都心のエンターテインメント施設及び再開発ビル向けの大型案件を手掛け、好調に推移しました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、都心のエンターテインメント施設及び再開発ビル向けの大型案件を手掛け、販売が好調に推移した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システム販売は、前年同四半期に大型案件があったことから、前年同四半期実績に及ばなかったものの、第4四半期以降に向けた受注は着実に積み上がってきています。」

    LEDディスプレイ・システム販売は前年同期の大型案件の反動で実績を下回った一方、第4四半期以降に向けた受注が着実に積み上がっている。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「そのような状況下、内覧会の開催や展示会への出展、ホームページでの情報発信強化等営業活動を積極的に推進するとともに、当第3四半期にグループ内事業移管を実施し、映像製品の開発力強化及びものづくり体制の最適化を図っております。」

    映像事業で内覧会、展示会、ホームページによる営業活動を進めるとともに、第3四半期にグループ内事業移管を実施し、開発力強化とものづくり体制の最適化を具体化した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「そのような状況下、内覧会の開催や展示会への出展、ホームページでの情報発信強化など、オンラインも活用した営業活動を積極的に推進しました。」

    大型映像装置需要が一時減少する環境下で、内覧会、展示会、ホームページ及びオンラインを活用した営業活動を継続している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前期から検収が遅れていた大型案件を計上したことや、東京・新宿駅東口の新たなランドマークとなる街頭ビジョンに当社製LEDディスプレイ・システムが採用されたことなどにより、売上高及び利益は前年同四半期を上回りました。」

    前期から検収が遅れていた大型案件を計上し、新宿駅東口の街頭ビジョンに自社製LEDディスプレイ・システムが採用された。映像事業の売上高・利益も前年同期を上回った。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック関連の仮設施設をはじめ、新設アリーナ向け、アパレル店舗向け等の大型案件を手掛けるなど好調に推移し、売上高及び利益は前年同四半期を上回りました。これらの結果、売上高1,382百万円(前年同四半期比24.3%増)、セグメント利益189百万円(同71.7%増)となりました。」

    LED等の映像製品について、東京2020関連仮設施設、新設アリーナ、アパレル店舗向け案件を手掛け、売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「東京オリンピック・パラリンピック関連の仮設施設をはじめ、アパレル店舗向け、新設アリーナ向けの大型案件を着実に遂行し、売上高及び利益は前年同四半期を上回りました。」

    LED等の映像製品について、東京2020関連仮設施設、アパレル店舗及び新設アリーナ向けの大型案件を遂行し、売上高904百万円、セグメント利益158百万円となった。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック関連施設や公営競技場、オフィスビル、東京都内の再開発等を手掛け、売上高及び利益は前連結会計年度を上回りました。」

    LED等の映像製品事業で東京2020関連施設、公営競技場、オフィスビル及び再開発案件を手掛け、売上高は20億1,265万1千円、セグメント利益は2億3,162万6千円となった。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック関連施設や公営競技場、アパレル店舗、東京・豊島区の「池袋西口公園野外劇場」案件等を手掛け、堅調に推移いたしました。」

    LED等の映像製品事業で東京2020関連施設、公営競技場、アパレル店舗及び池袋西口公園野外劇場への納入案件を手掛けた。収益性の高い大型案件の増加により利益が増加した。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック関連施設や東京・南町田駅周辺の再整備に係る案件、国際会議・展示場案件等を手掛け、売上高及び利益は前年同四半期と比べ増加いたしました。」

    LED等の映像製品事業で東京2020関連施設、南町田駅周辺の再整備及び国際会議・展示場案件を手掛け、売上高・利益が前年同期を上回った。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック関連施設や東京・南町田駅周辺の再整備に係る案件を手掛け、売上高は前年同四半期と比べ増加いたしました。」

    LED等の映像製品事業で東京2020関連施設及び南町田駅周辺再整備案件を手掛け、売上高が前年同期比4.6%増となった。一方、販売費及び一般管理費の増加等によりセグメント利益は減少した。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「LEDディスプレイ・システムを中心とした映像製品の開発・製造・販売事業においては、高品質・高精彩によって世界的な評価を得ている当社製LEDディスプレイ・システムの性能をさらに高めることやコンサート・イベント事業との連携を強化すること等により、事業基盤を拡充してまいります。」

    LED事業について、競技施設、渋谷駅前大型街頭ビジョン及び放送局向け高精細案件の納入実績を踏まえ、性能向上とコンサート・イベント事業との連携強化を継続している。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、オリンピック・パラリンピック競技施設へ大型LEDディスプレイ・システムの納入が実現したほか、東京・渋谷駅前の大型街頭ビジョン等を納入したことにより、売上高及び利益は前年同四半期を上回りました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、競技施設及び渋谷駅前の大型街頭ビジョンへの納入実績を追加し、売上高1,365百万円、セグメント利益75百万円となった。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック開催に向けた直接的な需要が本格化する中、競技施設への大型LEDディスプレイ・システムの納入が実現し、売上高及び利益は前年同四半期を上回りました。」

    競技施設への大型LEDディスプレイ・システム納入を実現し、映像事業の売上高602百万円、セグメント利益21百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「映像製品の開発・製造・販売事業は、東京オリンピック・パラリンピック開催に向けた直接的な需要が本格化する中、競技施設への大型LEDディスプレイ・システムの納入が実現しました。」

    ものづくり・LED事業について、東京2020競技施設への大型LEDディスプレイ・システム納入という具体的な実績が生じた。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「放送局へ超高精細LEDディスプレイ・システムを納入したほか、著名なランドマーク施設、水族館等のレジャースポット、スポーツ競技施設等への納入が続き、売上高及び利益は前連結会計年度を上回りました。」

    LEDディスプレイ・システムの納入先を放送局、ランドマーク、水族館及びスポーツ施設へ広げ、映像事業の売上高・利益が前年を上回った。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「こうした状況の中、東京・渋谷駅周辺地区再開発の一環で建設された複合施設「渋谷キャスト」をはじめ「横浜・八景島シーパラダイス」「表参道ヒルズ」等にLEDディスプレイ・システムを納入いたしましたが、前年同四半期の大型案件をカバーするに至らず、減収減益となりました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、渋谷キャスト、横浜・八景島シーパラダイスに加え、表参道ヒルズへの納入実績を記載している。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、東京・渋谷駅周辺地区再開発の一環で建設された複合施設「渋谷キャスト」や、「横浜・八景島シーパラダイス」など注目度が高いスポットにLEDディスプレイ・システムを納入し、大型案件があった前年同四半期実績には届かなかったものの、黒字を確保いたしました。」

    LEDディスプレイ・システムについて、渋谷キャスト及び横浜・八景島シーパラダイスへの納入実績を記載している。
  24. FY2017初出有価証券報告書

    「ものづくり体制を推進し、高品質・高精彩によって世界的な評価を得ている当社製LEDディスプレイ・システムの性能をさらに高めることやコンサート・イベント事業との連携を強化すること等により、映像製品の開発・製造・販売事業の事業基盤を拡充してまいります。」

    LEDディスプレイの性能向上、ものづくり体制及びコンサート・イベント事業との連携を通じて映像事業基盤を拡充する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「日本板硝子環境アメニテイ株式会社の完全子会社化による建築音響・防音事業の強化」は、この変遷が動いた24回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12121210108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本板硝子環境アメニテイ株式会社の完全子会社化による建築音響・防音事業の強化12回
  3. 2世界4極体制の構築と米国市場への本格進出12回
  4. 3東京オリンピック・パラリンピック、都市再開発等を背景とする映像需要の拡大12回
  5. 4大型企業イベント・コンベンション案件の獲得によるコンサート・イベント事業の増収増益10回
  6. 5M&Aを成長戦略の中核に位置づける「ビジョン300」10回
  7. 6東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒビノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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