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ヒビノ(2469)・施策再定義

中期経営計画「ビジョン2020」によるヒビノのグローバルブランド化

FY2018に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

13記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 22022
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ブランド・人財・グループ・グローバル戦略22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、グループビジョン「世界のヒビノへ」の実現に向け、2023年3月期から2026年3月期までの4ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ビジョン2025」をスタートしました。」

    従来のビジョン2020から、2023年3月期から2026年3月期までを対象とする新たな中期経営計画「ビジョン2025」へ移行した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「最終年度を迎えた中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2022年3月期)については、4ヵ年の総仕上げとして、東京オリンピック・パラリンピックという国家的行事を支える役割を無事に果たすことができました。」

    ビジョン2020の最終年度において、東京オリンピック・パラリンピックを支える役割を果たしたとの説明を再確認している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「最終年度を迎えた中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2022年3月期)については、4ヵ年の総仕上げとして、東京オリンピック・パラリンピックという国家的行事を支える役割を無事に果たすことができました。」

    ビジョン2020の最終年度において、4カ年計画の総仕上げとして東京2020を支える役割を果たしたと記載している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「最終年度を迎えた中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2022年3月期)においては、4ヵ年の総仕上げとして、東京オリンピック・パラリンピックへの貢献を果たすべく、グループ一丸となって準備を進めました。」

    ビジョン2020が最終年度に入り、4カ年計画の総仕上げとして東京2020への貢献に向けた準備段階へ進んだ。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    ビジョン2020を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを明記している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないことを明記している。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「この基本戦略に基づき、当社グループは、2022年3月期を最終年度とする4ヵ年の中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2022年3月期)に取り組んでおります。」

    ビジョン2020の計画期間を従来の2019年3月期~2021年3月期から、2022年3月期を最終年度とする4カ年計画へ変更している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループ(当社と連結子会社19社)は、中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2021年3月期)において、「音響」「映像」「音楽」「ライブ」の分野でナンバーワン、オンリーワンの企業が集まり、連携する仕組みをつくる「ハニカム型経営」に取り組んでおります。」

    ビジョン2020及び、音響・映像・音楽・ライブ分野の企業連携を通じたグローバルブランド化の基盤づくりを継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループ(当社と連結子会社20社)は、中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2021年3月期)において、「音響」「映像」「音楽」「ライブ」の分野でナンバーワン、オンリーワンの企業が集まり、連携する仕組みをつくる「ハニカム型経営」に取り組んでおります。」

    2019年3月期から2021年3月期までのビジョン2020及び、音響・映像・音楽・ライブ分野の企業連携を通じたグローバル化の基盤づくりを継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループ(当社と連結子会社20社)は、中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2021年3月期)において、「音響」「映像」「音楽」「ライブ」の分野でナンバーワン、オンリーワンの企業が集まり、連携する仕組みをつくる「ハニカム型経営」に取り組んでおります。」

    ビジョン2020を継続し、音響・映像・音楽・ライブ分野の企業連携を通じたグループ運営を再確認している。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループ(当社と連結子会社19社)は、中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2021年3月期)をスタートし、経営課題である「東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み」「業界トップの維持・シェア向上」「ものづくり事業の強化」「グローバル展開の強化」「新規事業の開発」に基づき諸施策を推進しております。」

    ビジョン2020を開始した段階から、連結子会社19社体制のもとで5つの経営課題を実行する通期段階へ進んでいる。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループ(当社と連結子会社14社)は、中期経営計画「ビジョン2020」(2019年3月期~2021年3月期)をスタートし、経営課題である「東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み」「業界トップの維持・シェア向上」「ものづくり事業の強化」「グローバル展開の強化」「新規事業の開発」に基づき諸施策を推進しております。」

    ビジョン2020を実際にスタートし、2019年3月期から2021年3月期までの5つの経営課題に基づく施策推進へ移行した。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、2019年3月期から2021年3月期までの3ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ビジョン2020」を策定しました。「ヒビノをグローバルブランドへ」をテーマとして掲げ、「既存事業領域の強化」と「新たな成長機会の創造」を実現すべく、M&Aを成長戦略の要として、東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み、業界トップの維持・シェア向上、ものづくり事業の強化、グローバル展開の強化、新規事業の開発という5つの経営課題に取り組みます。」

    ビジョン300の後継となる2019年3月期から2021年3月期までの3カ年計画を策定し、グローバルブランド化を新たなテーマとして5つの経営課題に取り組む。
一緒に動いた変遷

「東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東京オリンピック・パラリンピック需要の取り込み5回
  3. 2LEDディスプレイ・システムの拡販とものづくり体制強化3回
  4. 3日本板硝子環境アメニテイ株式会社の完全子会社化による建築音響・防音事業の強化3回
  5. 4東京オリンピック・パラリンピック、都市再開発等を背景とする映像需要の拡大3回
  6. 5国内景気・海外景気・金融資本市場の不透明感2回
  7. 6検収時期の変動及び大型案件集中による業績変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒビノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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