ヒビノ(2469)・施策前進
株式会社オフィックスの子会社化によるオフィス家具・空間設計施工領域への進出
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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オフィックス子会社化によるオフィス家具・空間設計施工事業への進出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、株式会社オフィックスの株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い、「その他の事業」の報告セグメントを新たに追加しております。」
オフィックスの子会社化により、オフィス家具・空間設計施工を「その他の事業」として報告セグメント化し、新領域を事業ポートフォリオに組み込んだ。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「2023年3月期よりスタートした4ヵ年の中期経営計画「ビジョン2025」では、成長戦略の一つに「新領域への挑戦によるハニカム型経営の高度化」を掲げています。M&Aも活用しながら、これまでの音と映像とはまったく異なる「新領域」にも積極的に挑戦することで、外部環境の変化に強い事業ポートフォリオを構築していく方針であり、今回の子会社化は新領域への取り組みの一環です。」
2024年8月1日にオフィックスの株式を取得し、議決権比率90.0%、取得原価244百万円で子会社化した。高機能ワークチェアを含むオフィス家具販売、オフィス空間の設計・施工及び内装工事という、従来の音と映像とは異なる新領域への進出を実行した。