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Aoba‐BBT(2464)・方針再掲

業績・財務体質・成長投資を勘案した継続配当

FY2016に初出。25回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2023-Q3後退FY20242016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、株主の皆様の長期的な視点に配意しつつ、上記基本方針及び当期の業績等を勘案いたしまして、1株当たり11円00銭の普通配当とすることを2026年5月15日開催の取締役会において決議いたしました。」

    業績、企業体質、今後の事業展開を勘案した継続配当方針を維持し、年間配当は1株当たり11円となった。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度は、株主の皆様の長期的な視点に配意しつつ、上記基本方針及び当期の業績等を勘案いたしまして、1株当たり11円00銭の普通配当を実施しております。」

    継続配当の基本方針は維持したが、前年度の記念配当を含む16円から、当年度は普通配当11円となった。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。・配当金の総額            225百万円・1株当たりの金額          16円00銭・支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月29日」

    2023年3月期の年間配当として、記念配当5円を含む1株当たり16円、総額225百万円の配当を2023年6月29日に実施した。継続配当方針に関する変更は記載されていない。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この結果、2023年3月期の1株当たり年間配当金は、普通配当11円、記念配当5円の合計16円となります。」

    継続配当方針を維持しつつ、固定資産売却益を踏まえた記念配当5円を加え、年間配当を前年度の11円から16円へ増額した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 155,004 11.0 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり11円の配当支払いを記載しており、業績等を勘案した継続配当方針に変更はない。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 155,004 11.0 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり11円の配当を2022年6月23日に支払った。継続配当方針に関する変更は記載されていない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 155,004 11.0 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり11円の配当を2022年6月23日に支払った。業績等を勘案した継続配当方針に変更はない。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 152,505 11.0 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期の1株当たり11円の配当を2021年6月24日に支払った。業績等を勘案した継続配当方針に変更はない。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、株主の皆様の長期的な視点に配意しつつ、上記基本方針及び当期の業績等を勘案し、1株当たり11円00銭の普通配当を実施しております。」

    業績、財務体質、今後の事業展開を勘案した継続配当方針を維持し、年間配当は11円となった。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、株主の皆様の長期的な視点に配意しつつ、上記基本方針及び当期の業績等を勘案し、1株当たり11円00銭の普通配当を実施しております。」

    業績、企業体質、今後の事業展開を勘案して継続配当を行う基本方針を維持し、年間配当は1株当たり11円となった。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「自己株式につきましては、事業計画の進捗状況、当社グループの業績見通し、株価動向、財政状態及び金融市場等を総合的に勘案し取得をしていくこととしております。」

    業績、財務状態、成長投資等を勘案して株主還元を行う従来の方針に変更はない。
  12. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の1株当たり年間配当金は、普通配当10円00銭、記念配当1円00銭の合計11円00銭となりました。」

    継続配当の基本方針は維持しつつ、創業20周年の記念配当1円を加え、年間配当を前年度の普通配当10円から合計11円へ増加させた。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 142,550 10.0 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の1株当たり年間配当10円の支払いを記載しており、継続配当方針に変更はない。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 142,550 10.0 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の1株当たり年間配当10円の支払いを記載しており、業績、財務体質、成長投資を勘案した継続配当方針に変更はない。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 142,550 10.0 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    前年度の年間配当1株当たり10円の支払いを記載しており、継続配当方針に関する変更はない。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、株主の皆様の長期的な視点に配意しつつ、上記の基本方針並びに業績等を勘案いたしまして、1株当たり10円00銭の普通配当を実施しております。」

    業績、企業体質、今後の事業展開を勘案した継続配当方針を再掲し、年間配当は1株当たり10円を維持した。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 142,550 10.0 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    前年度に決定した1株当たり年間配当10円の支払いを記載しており、継続配当方針に関する変更はない。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 142,550 10.0 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    前年度に決定した1株当たり年間配当10円の支払いを記載しており、継続配当方針に関する変更はない。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 142,550 10.0 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    前年度に決定した1株当たり年間配当10円の支払いを記載しており、継続配当方針に関する変更はない。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たり年間配当金は、普通配当8円00銭、記念配当2円00銭の合計10円00銭となりました。」

    業績、企業体質の強化、今後の事業展開を勘案して継続配当を行う基本方針を再掲し、当期は東証一部市場変更に伴う記念配当を含め年間10円とした。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 114,040 8.0 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    前年度に決定した年間配当8円の支払いを記載しており、業績・財務体質・成長投資を勘案した継続配当方針に変更はない。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 114,040 8.0 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    当期の年間配当8円が第1四半期中に支払われた。業績、財務体質、成長投資を勘案して継続配当を行う方針に変更はない。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと位置づけ、各期の経営成績、企業体質の強化と今後の事業展開に向けた内部留保の充実等を総合的に勘案しつつ、継続的な配当の実施に努めることを基本方針としております。」

    当期は普通配当6円に記念配当2円を加え、年間配当8円を実施した。
一緒に動いた変遷

「インターナショナルスクール運営からブレンド型教育プラットフォームへの展開」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターナショナルスクール運営からブレンド型教育プラットフォームへの展開3回
  3. 2幼児教育拠点の買収・拡大による教育カバレッジの拡張2回
  4. 3国際バカロレア(IB)の普及・拡大2回
  5. 4企業価値の持続的増大に向けたガバナンス・透明性・コンプライアンス強化2回
  6. 5中期経営計画2022-24によるリカレント教育売上100億円の実現2回
  7. 6監査等委員である取締役が保有・代表する会社への固定資産譲渡2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Aoba‐BBTの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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