Aoba‐BBT(2464)・事実再定義
監査等委員である取締役が保有・代表する会社への固定資産譲渡
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員取締役支配会社への固定資産譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「㈱横浜コンサルティンググループは当社の取締役大前創希及び近親者が議決権の過半数を所有しております。」
関連当事者取引について、前回の監査等委員である取締役が100%保有・代表する会社への不動産売却から、取締役及び近親者が議決権の過半数を所有する会社への建物・土地売却へ開示対象が変わった。取引金額は200,281千円、固定資産売却益は10,518千円である。 - FY2023前進有価証券報告書
「建物及び土地 の売却 (注)2 2,400,000 - - 固定資産 売却益 (注)2 1,044,426」
監査等委員である取締役志村晶氏が株式の100%を保有し代表取締役を務める㈱クリスコへの建物・土地売却について、取引金額24億円、固定資産売却益1,044,426千円を関連当事者取引として開示した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査等委員である取締役志村晶氏が同社の株式の100%を保有し、代表取締役を務めております。」
固定資産の譲渡先である㈱クリスコについて、当社の監査等委員である取締役が株式の100%を保有し、代表取締役を務めている事実を開示している。