ファンコミュニケーションズ(2461)・施策前進
N-INEの提供開始
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルマーケティング業務支援サービス「N-INE」の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その結果、「nend」の事業撤退による減収影響を、上記施策による各領域の成長が上回り、当連結会計年度の売上高は1,435,744千円(前期比37.0%増)、セグメント損失は619,155千円(前期はセグメント損失854,215千円)となりました。」
N-INE、WAND及びゲームパブリッシング等を含む戦略事業について、nendからのリソース転換と各領域への投資を進め、売上高1,435,744千円、前期比37.0%増、損失619,155千円という実績を計上した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、2024年3月29日をもって広告配信を停止し事業撤退をした「nend」のリソースをデジタルマーケティングプロセス最適化支援サービス「N-INE」や前期買収した連結子会社「株式会社WAND」へとリソース転換を進め、コスト最適化を意識しながら事業の拡大に努めてまいりました。」
2024年12月に提供開始したN-INEについて、nendからのリソース転換先として事業拡大を進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年12月には、複雑で多様化したデジタルマーケティングを「もっと簡単に」を実現するために、デジタルマーケティングプロセス最適化支援サービス「N-INE」の提供を開始いたしました。」
複雑化・多様化したデジタルマーケティングの集客前後の業務プロセスを支援するサービス群として、N-INEの提供を2024年12月に開始した。