nendの広告主数・CPC単価の減少
FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち28回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「価値提供ができていない事業の整理の一環でこれまで主力事業として当社グループを長らく牽引していた「nend」について2024年3月29日を以って広告配信を停止し事業撤退をいたしました。」
nendは2024年3月29日に広告配信停止・事業撤退となり、従来の稼働広告主数・CPC単価の減少という事業縮小の記載から、サービス終了後の事業整理へ移行した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、nendにおいてはプライバシー問題に準拠したApple社が提供する「SKAdNetwork」への対応のほか、固定費の削減に努めましたが、nendの稼働広告主数の減少及び特定広告主の売上が減少したことなどにより減収となりました。」
nendの稼働広告主数の減少と特定広告主の売上減少が続き、ADコミュニケーション事業は売上高1,074,912千円、前期比86.0%、セグメント損失408,183千円となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、nendにおいてはプライバシー問題に準拠したApple社が提供する「SKAdNetwork」への対応のほか、固定費の削減に努めましたが、nendの稼働広告主数の減少及び特定広告主の売上が減少したことなどにより減収となりました。」
nendの稼働広告主数の減少及び特定広告主の売上減少により、ADコミュニケーション事業は減収となり、セグメント損失も前年同期の95,892千円から251,017千円へ拡大した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、nendにおいてはプライバシー問題に準拠したApple社が提供する「SKAdNetwork」への対応に注力したほか、固定費の削減に努めましたが、nendの稼働広告主数の減少及び特定広告主の売上が減少したことなどにより減収となりました。」
nendの稼働広告主数が減少し、特定広告主の売上減少も加わったことで、ADコミュニケーション事業の売上高は前年同期比91.5%、セグメント損失は96,779千円から151,368千円へ拡大した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「「nend(ネンド)」 稼働広告主ID数 103 119 登録パートナーサイト枠数 1,082,128 1,071,327」
nendの稼働広告主ID数が前期末の119から103へ減少した。登録パートナーサイト枠数は増加したが、広告主数の減少傾向は続いている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、nendにおいてはApple社が提供する「SKAdNetwork」への対応に注力したほか、固定費の削減に努めました。一方、新規事業の企画・開発への投資の拡大や海外広告主の広告予算獲得の鈍化を受け減益となりました。その結果、当連結会計年度の売上高は1,250,461千円(前期は5,216,159千円)、セグメント損失は160,871千円(前期はセグメント損失126,333千円)となりました。」
nendの稼働広告主減少と海外広告主の広告予算獲得鈍化が続き、ADコミュニケーション事業は売上高1,250,461千円、セグメント損失160,871千円となり、前期より損失が拡大した。SKAdNetwork対応や固定費削減を進めたことも併記している。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、新規事業の企画・開発を推進したほか、固定費の削減に努めたものの、海外広告主の広告予算獲得が鈍化しております。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は942,373千円(前年同四半期は3,985,102千円)、セグメント損失は95,892千円(前年同四半期はセグメント損失69,711千円)となりました。」
ADコミュニケーション事業では海外広告主の広告予算獲得が鈍化し、売上高942,373千円、セグメント損失95,892千円となった。前年同期の損失69,711千円から損失が拡大している。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、新規事業の企画・開発を推進し固定費の削減に努めたものの、大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景として、nendの稼働広告主数が減少したことにより減収となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は590,709千円(前年同四半期は2,670,721千円)、セグメント損失は96,779千円(前年同四半期はセグメント損失44,751千円)となりました。」
nendの稼働広告主数の減少が続き、ADコミュニケーション事業は売上高590,709千円、セグメント損失96,779千円となった。前年同期の損失44,751千円から損失が拡大している。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景として、nendの稼働広告主が減少したことにより減収となりました。一方、nendにおいてはApple社が提供する広告効果計測システム「SKAdNetwork」を使用した広告配信に対応し、顧客への営業活動を強化しております。その他、新規事業の企画・開発についても継続しております。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は282,617千円(前年同四半期は1,203,111千円)、セグメント損失は49,284千円(前年同四半期はセグメント損失50,647千円)となりました。」
nendの稼働広告主減少が続き、大手プラットフォーマーへの広告予算寡占化を背景とする減収が継続している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、新規事業の企画・開発を推進した一方、大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景として、nendの稼働広告主が減少したことにより減収となりました。その結果、当連結会計年度の売上高は5,216,159千円(前期比15.1%減)、セグメント損失は126,333千円(前期はセグメント利益94,091千円)となりました。」
大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景にnendの稼働広告主が減少し、ADコミュニケーション事業は売上高5,216,159千円、セグメント損失126,333千円となり、前年の利益から損失に転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、新規事業の企画・開発を推進した一方、大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景として、nendの稼働広告主が減少したことにより減収となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,985,102千円(前年同四半期比84.3%)、セグメント損失は69,711千円(前年同四半期はセグメント利益93,023千円)となりました。」
大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景にnendの稼働広告主が減少し、ADコミュニケーション事業は売上高3,985,102千円、前年同四半期比84.3%、セグメント損失69,711千円となった。前年同期のセグメント利益93,023千円から損失に転じている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、新規事業の企画・開発を推進した一方、大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景として、nendの稼働広告主が減少したことにより減収となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,670,721千円(前年同四半期比77.7%)、セグメント損失は44,751千円(前年同四半期はセグメント利益151,618千円)となりました。」
大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景にnendの稼働広告主が減少し、ADコミュニケーション事業は売上高2,670,721千円、前年同四半期比77.7%、セグメント損失44,751千円となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループは、主力サービスでありますスマートフォン向け運用型広告サービス「nend」等を提供しております。当第1四半期連結累計期間においては、新規事業の企画・開発を推進した一方、大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景として、nendの稼働広告主が減少したことにより減収となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,203,111千円(前年同期比62.4%)、セグメント損失は50,647千円(前年同期はセグメント利益117,405千円)となりました。」
大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景にnendの稼働広告主が減少し、ADコミュニケーション事業は売上高が前年同期比62.4%、セグメント損失50,647千円となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、新規事業の企画・開発を推進した一方、大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景として、nendの稼働広告主が減少したことや昨年12月に撤退したnex8の影響を受け減収となりました。その結果、当連結会計年度の売上高は6,143,384千円(前期比34.6%減)、セグメント利益は94,091千円(前期比86.5%減)となりました。」
nendでは大手プラットフォーマーへの広告予算の寡占化を背景に稼働広告主が減少し、nex8撤退の影響も加わって、ADコミュニケーション事業の売上高は前期比34.6%減、セグメント利益は前期比86.5%減となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、新規事業の企画・開発を進めているものの、nendの稼働広告主の減少や昨年12月に撤退したnex8の影響を受け減収となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,727,333千円(前年同四半期比64.3%)、セグメント利益は93,023千円(前年同四半期比16.8%)となりました。」
nendの稼働広告主ID数が267から158へ減少し、nex8撤退の影響も続いた結果、ADコミュニケーション事業の売上高は前年同四半期比64.3%、セグメント利益は16.8%となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、新規事業の企画・開発を進めているものの、nendの稼働広告主の減少や昨年12月に撤退したnex8の影響を受け減収となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,438,093千円(前年同四半期比71.9%)、セグメント利益は151,618千円(前年同四半期比33.9%)となりました。」
nendの稼働広告主減少と、前年12月に撤退したnex8の影響により、ADコミュニケーション事業は売上高71.9%、セグメント利益33.9%となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、静止画広告の減速を動画広告でカバーしきれず減収となりました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,928,510千円(前年同期比78.9%)、セグメント利益は117,405千円(前年同期比45.9%)となりました。」
静止画広告の減速を動画広告で補い切れず、ADコミュニケーション事業は売上高・セグメント利益とも減少した。売上高は前年同期比78.9%、セグメント利益は45.9%となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、ITPの実装によってCookieをベースにしたターゲティング広告に影響を与えnex8の事業撤退を行ったほか、前連結会計年度におけるオーバーレイ広告の配信停止の影響を現在注力している動画広告でカバーしきれず売上高は減収となりました。その結果、当連結会計年度の売上高は9,391,889千円(前期比2.1%減)、セグメント利益は696,010千円(前期比16.5%減)となりました。」
ITPによるCookieベースのターゲティング広告への影響とnex8撤退により、CPC/ターゲティング型事業の売上高は9,391,889千円、前年同期比2.1%減、セグメント利益は16.5%減となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、ITPの影響によってCookieをベースにしたターゲティング広告の鈍化やオーバーレイ広告の配信停止の影響を受けたものの、動画広告が堅調に推移したほか、一部クライアントの予算獲得が順調に推移し売上高は横ばいで着地しました。また、利益面においては動画広告の比率が高まっているものの利益率は静止画広告よりも低水準で推移しており減益となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,357,701千円(前年同期比99.6%)、セグメント利益は553,883千円(前年同期比81.1%)となりました。」
ITPによるCookieベースのターゲティング広告鈍化やオーバーレイ広告停止の影響は続いたが、動画広告と一部クライアントの予算獲得により売上高は横ばいとなった。一方、動画広告の比率上昇に伴う低い利益率により、セグメント利益は前年同期比81.1%と減益となった。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、動画広告は伸張したものの、ITPの影響によってCookieをベースにしたターゲティング広告の鈍化やオーバーレイ広告の配信停止の影響を受け売上高が伸び悩みました。また、利益面においては動画広告の比率が高まっているものの利益率は静止画広告よりも低水準で推移しており減益となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,779,683千円(前年同期比96.3%)、全社費用控除前の営業利益は447,612千円(前年同期比97.8%)となりました。」
FY2019-Q2は、ITPによるCookieベースのターゲティング広告鈍化、オーバーレイ広告停止及び動画広告の低い利益率により、CPC/ターゲティング型事業が減収減益となった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「前年同期比では、ITPの影響によってCookieをベースにしたターゲティング広告の鈍化やオーバーレイ広告の配信停止を実施したことにより売上高は減収となりました。また、利益面においては動画広告の比率が高まっているものの利益率は静止画広告よりも低水準で推移しており減益となりました。」
nendを含むCPC/ターゲティング型事業では、ITPによるCookieベースのターゲティング広告鈍化やオーバーレイ広告停止に加え、動画広告の利益率が静止画広告より低いことから減収減益となった。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、ITPの影響によってターゲティング広告の成長が鈍化、また、オーバーレイ広告の配信停止を実施したことにより売上高は減収となりました。費用面においては動画広告等の新規事業開発費用が先行いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は9,594,911千円(前期比25.3%減)、全社費用控除前の営業利益は833,201千円(前期比54.7%減)となりました。」
nendを含むCPC/ターゲティング型事業では、ITPによるターゲティング広告鈍化やオーバーレイ広告停止により売上高が前期比25.3%減となり、営業利益も54.7%減少した。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、ITPの影響によってCookieをベースにしたターゲティング広告の鈍化、ソーシャルメディアへの広告予算の集中や広告配信先メディアの精査、バナー表示方法の適正化等の影響で売上高が伸び悩みました。また、利益面においては動画広告等の先行投資が継続しており減益となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,962,998千円(前年同期比76.2%)、全社費用控除前の営業利益は457,765千円(前年同期比44.8%)となりました。」
ITPによるCookieベースのターゲティング広告鈍化、ソーシャルメディアへの広告予算集中、配信先精査及びバナー表示方法の適正化により、CPC/ターゲティング型事業の売上高は4,962,998千円、前年同期比76.2%、営業利益は457,765千円、前年同期比44.8%となった。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、ITPの影響によってcookieをベースにしたターゲティング広告の鈍化、ソーシャルメディアへの広告予算の集中や広告配信先メディアの精査、バナー表示方法の適正化等の影響で売上高が伸び悩みました。」
nendの稼働広告主ID数は395から368へ減少し、CPC/ターゲティング型事業ではCookieベースのターゲティング広告鈍化、ソーシャルメディアへの広告予算集中等により売上高が前年同期比81.3%、営業利益が57.0%となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、nend(ネンド)において、広告予算の獲得が鈍化しCPC単価が減少した等の要因により売上高が伸び悩み、また、費用面においては動画広告等の新規事業開発費用が先行いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は12,845,096千円(前期比0.9%減)、全社費用控除前の営業利益は1,838,939千円(前期比15.6%減)となりました。」
nendでは広告予算の獲得鈍化とCPC単価減少により売上高が伸び悩み、CPC/ターゲティング型事業の売上高は12,845,096千円、前年同期比0.9%減、営業利益は前年同期比15.6%減となった。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「当社グループは、主力サービスでありますスマートフォン向け運用型広告サービス「nend(ネンド)」、リターゲティング広告配信サービス「nex8(ネックスエイト)」および海外メディア向けSSP「medi8(メディエイト)」等を提供しております。当第3四半期連結累計期間においては、売上高が堅調に推移した一方、動画広告等の新規事業開発費用が先行いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,199,706千円(前年同期比103.4%)、全社費用控除前の営業利益は1,593,980千円(前年同期比94.2%)となりました。」
従来のnend個別の広告主数・クリック単価低下による減収という記載から、CPC/ターゲティング型事業全体の売上が堅調に推移したという記載へ変化した。nendの稼働広告主ID数も394から404へ増加している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、nend(ネンド)の利用広告主数の減少、クリック単価の減少等により売上高が減少しました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,509,130千円(前年同期比98.0%)、全社費用控除前の営業利益は1,021,797千円(前年同期比89.3%)となりました。」
nendでは利用広告主数の減少及びクリック単価の減少等が続き、売上高は6,509,130千円、前年同期比98.0%、営業利益は1,021,797千円、前年同期比89.3%となった。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「nex8(ネックスエイト)が堅調に推移した一方、nend(ネンド)において広告単価の低下により売上高が減少いたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,246,442千円(前年同期比91.6%)、全社費用控除前の営業利益は525,946千円(前年同期比85.0%)となりました。」
nendでは広告単価の低下により売上高が減少し、CPC/ターゲティング型事業の売上高は3,246,442千円、前年同期比91.6%、営業利益は前年同期比85.0%となった。一方、nex8は堅調に推移した。 - FY2016悪化有価証券報告書
「当連結会計年度においては、nend(ネンド)の利用広告主数の減少及びCPC単価の減少などにより売上高が減少しました。その結果、当連結会計年度の売上高は12,963,414千円(前期比12.5%減)、全社費用控除前の営業利益は2,530,178千円(前期比19.9%減)となりました。」
nendの利用広告主数減少及びCPC単価減少が通期でも継続し、CPC/ターゲティング型事業の売上高は12,963,414千円、前年同期比87.5%、営業利益は前年同期比80.1%となった。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、nend(ネンド)の利用広告主数の減少及びCPC単価の減少などにより売上高が減少しました。」
nendの利用広告主数は第2四半期末の427から第3四半期末390へ減少し、CPC単価の減少も継続した。売上高は9,865,859千円、前年同期比87.0%、営業利益は前年同期比78.7%となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、nend(ネンド)の利用広告主数の減少及びCPC単価の減少などにより売上高が減少しました。」
nendでは利用広告主数の減少及びCPC単価の減少が生じ、売上高6,640,716千円、前年同期比90.4%、全社費用控除前営業利益1,310,346千円、前年同期比82.1%となった。