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アウンコンサルティング(2459)・事実前進直近の決算説明資料(2026-07-10)では「実績引用」

訪日旅行者数の増加と外国人向けプロモーション需要の拡大期待

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-10。

21記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q3 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – 2026-04-082017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 020212022: 120222023: 220232024: 320242025: 020252026: 32026
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海外旅行・訪日旅行・世界観光需要の拡大27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中5社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年に日本を訪れた外国人が国内で消費した金額は、5兆2,923億円となり、これまでで最も多かったコロナ前の2019年の4兆8,135億円を上回り過去最高となりました。インバウンド関連の広告出稿の需要は回復傾向にあり、今後も拡大を見込んでおります。」

    2023年の訪日外国人消費額が5兆2,923億円となり、2019年の4兆8,135億円を上回って過去最高となった。インバウンド関連広告需要も回復傾向と記載している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「円安も追い風となり、2023年に日本を訪れた外国人が国内で消費した金額は、5兆2,923億円となり、これまでで最も多かったコロナ前の2019年の4兆8,135億円を上回って過去最高となりました。日本企業における外国人向けプロモーション需要は高まりつつあり、インバウンド関連の広告出稿は徐々に回復傾向にあります。」

    2023年の訪日外国人消費額は5兆2,923億円となり、2019年の4兆8,135億円を上回って過去最高となった。外国人向けプロモーション需要とインバウンド関連広告出稿も回復傾向にある。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「円安も追い風となり、2023年7月から9月までの3か月間に日本を訪れた外国人が国内で消費した金額は、1兆3,904億円となり、これまでで最も多かったコロナ前の2019年4月から6月までの1兆2,673億円を上回って過去最高となりました。日本企業における外国人向けプロモーション需要は高まりつつあり、インバウンド関連の広告出稿は徐々に回復傾向にあります。」

    訪日外国人の国内消費額がコロナ前の比較対象期間を上回って過去最高となり、外国人向けプロモーション需要とインバウンド関連広告出稿も回復傾向にあると記載している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「日本政府観光局(JNTO)によると、2023年1月から8月までの訪日外国人旅行者数は1,518万人となり、コロナ禍前の2019年同期比で約69%の水準となりました。円安も追い風となり、直近に発表された2023年8月の東南アジアや米国、豪州からの訪日外国人旅行者数は、コロナ禍前の2019年同月を上回っており、日本企業における外国人向けプロモーション需要は高まることが期待されております。」

    インバウンド市場に大幅な回復がみられ、2023年1月から8月の訪日外国人旅行者数は1,518万人、2019年同期比約69%となった。東南アジア、米国、豪州からの2023年8月の訪日客数は2019年同月を上回った。
  5. FY2023-Q2回復の動きはあるがコロナ前水準への回復は未達有価証券報告書

    「インバウンド市場においては、外国人の新規入国制限の見直しや円安が追い風となり、持ち直しの動きがみられているものの、コロナ前の水準に回復するには時間を要するものと考えております。」

    外国人の新規入国制限の見直しと円安を背景に市場の持ち直しがみられるが、コロナ前の水準にはまだ回復していない。
  6. FY2023-Q1インバウンド需要回復期待も広告本格再開未達有価証券報告書

    「外国人の新規入国制限の見直しにより、持ち直しの動きがみられたものの、当社顧客のマーケティングプロモーション展開は、いまだ本格的に再開するには至っておりません。」

    入国制限の見直しによるインバウンド市場の持ち直しがみられる一方、顧客企業によるマーケティングプロモーションの本格再開はまだ実現していない。
  7. FY20202019年の増加後、2020年1月から5月に急減有価証券報告書

    「2019年の訪日外国人旅行者数は、前年対比2.2%増の3,188万人となりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響で訪日外国人の旅行キャンセルが相次いだことにより、2020年1月から5月までの訪日外国人旅行者数は、前年対比71.3%減の394万4千人となりました。」

    2019年は3,188万人へ増加した一方、2020年1月から5月は394万4千人、前年対比71.3%減となり、訪日客数の増加基調が急速に反転した。
  8. FY2020-Q32019年は増加も2020年初に急減有価証券報告書

    「2019年の訪日外国人旅行者数は、前年対比2.2%増の3,188万人となりました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響で訪日外国人の旅行キャンセルが相次いだことにより、2020年1月から2月までの訪日外国人旅行者数は、前年対比29.2%減の374万6千人となりました。」

    2019年の訪日外国人旅行者数は3,188万人へ増加した一方、2020年1月から2月は前年同期比29.2%減となり、増加傾向に変化が生じた。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年1月から11月までの訪日外国人旅行者数は、前年対比2.8%増の2,935万人となりました(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)。今後も日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。」

    2019年1月から11月までの訪日外国人旅行者数は2,935万人、前年対比2.8%増となり、外国人向けプロモーション需要の拡大期待も継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「韓国からの訪日客数が大幅に減少しているものの、東南アジアからの訪日客数は好調を維持しており、今後も日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。」

    訪日需要は地域別に動きが分かれているが、東南アジアからの訪日客数は好調で、外国人向けプロモーション需要の拡大期待を継続している。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年の訪日外国人旅行者数は3,119万人(前年同期比8.7%増)と、統計を取り始めた1964年以降、最多となりました(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)。今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び、日本企業における外国人向けプロモーションの需要はますます高まることが期待されております。」

    2018年の訪日外国人旅行者数が3,119万人、前年同期比8.7%増となり、統計開始以来の最多を更新した。外国人向けプロモーション需要の拡大期待も継続している。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年1月から12月18日までの訪日外国人旅行者数は、史上初めて3,000万人を超えました(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)。今後も日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。」

    訪日外国人旅行者数が史上初めて3,000万人を超え、外国人向けプロモーション需要の拡大期待を継続している。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、インバウンド市場においては、2017年の訪日外国人旅行者数が2,869万人(前年同期比19.3%増)と、統計を取り始めた1964年以降、最多となりました。2018年においても1月~8月までの累計は2,130万人となり、これまでで最も速いペースで2,000万人を突破するなど堅調に推移しております。(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)」

    2018年1月から8月までの訪日外国人旅行者数は2,130万人となり、過去最速のペースで2,000万人を突破したと記載している。
  14. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、インバウンド市場においては、2017年の訪日外国人旅行者数が2,869万人(前年同期比19.3%増)と、統計を取り始めた1964年以降、最多となりました(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)。今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。」

    2017年の訪日外国人旅行者数が2,869万人、前年同期比19.3%増となり、統計開始以来最多を更新した。外国人向けプロモーション需要の拡大期待も継続している。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「インバウンド市場においては、2017年1月から11月までの訪日外国人旅行者数が2,616万人(前年同期比19.0%増)と、既に2016年の訪日外客数を上回り過去最高を記録しました。(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。」

    2017年1月から11月までの訪日外国人旅行者数が2,616万人、前年同期比19.0%増となり、2016年通年を上回って過去最高を記録した。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後益々拡大が予想される海外・多言語マーケティング需要に対応すべく、グローバル人材の採用及び教育に対する投資を継続的に取り組んでまいります。」

    海外・多言語マーケティング需要の拡大予想と、それに対応するグローバル人材の採用・教育投資を継続して記載している。
  17. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「2016年の訪日外国人旅行者数が2,403万9千人(前年比21.8%増)と過去最高を記録し(日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数」)、今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されております。」

    訪日外国人旅行者数が2016年通年で2,403万9千人、前年比21.8%増となり、過去最高を記録したという具体的な進展を示している。
  18. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「しかしながら、2016年1月から11月までの訪日外国人旅行者数が2,198万人(前年同期比22.4%増)と、既に2015年の訪日外客数を上回り、今後もアジア諸国の経済成長に伴う訪日旅行者数の増加及び日本企業における外国人向けプロモーション需要はますます高まることが期待されます。」

    旅行消費額の減少傾向を記載する一方、訪日外国人旅行者数は2,198万人、前年同期比22.4%増となり、訪日旅行者数と外国人向けプロモーション需要の増加を期待している。
一緒に動いた変遷

「日系企業向け多言語SEMへの経営資源集中」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日系企業向け多言語SEMへの経営資源集中7回
  3. 2為替変動6回
  4. 3インバウンド・アウトバウンド案件の受注体制構築5回
  5. 4フィリピンを中心としたアセット事業の展開5回
  6. 5多言語サービス会社としての地位確立4回
  7. 6新規事業の開発とサービス拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アウンコンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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