Komori
アウンコンサルティング(2459)・施策削除直近の決算説明資料(2026-07-10)では「その他」

フィリピンを中心としたアセット事業の展開

FY2016に初出。27回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-10。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019再掲FY2022-Q3 – 2026-07-102016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
フィリピン国内でのレンタル供給とシェア拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-10その他決算説明資料終息を示唆

    「26/5-4QのOther売上49百万円のうち、47百万円は販売用不動産の売却に伴う一過性の収益である。その他の販売用不動産についても、早期の売却を進めていく方針である。」

    残存する販売用不動産の早期売却方針が示され、フィリピンを中心としたアセット事業の収束を示唆している。ただし、全ての売却完了とは記載していない。
  2. FY2023削除有価証券報告書

    「当社は、マーケティング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    事業内容・セグメント開示から、フィリピンを中心としたアセット事業の展開施策が消え、マーケティング事業の単一セグメントとして整理されている。なお、不動産資産や不動産市況リスクの記載は残っている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「アセット事業では、2020年7月より開始したオンライン金融学習サポート「Financial Gym(フィナンシャルジム)」について、コロナ禍の環境の中で収益力の回復と拡大のためには、選択と集中が重要であると判断し、2021年11月末をもって新規加入受付を終了し、2022年7月末に全てのサポートを終了することを決定いたしました。」

    Financial Gymについて、新規加入受付終了と2022年7月末の全サポート終了という既決定事項を通期でも記載している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「アセット事業では、2020年7月より開始したオンライン金融学習サポート「Financial Gym(フィナンシャルジム)」について、コロナ禍の環境の中で収益力の回復と拡大のためには、選択と集中が重要であると判断し、2021年11月末をもって新規加入受付を終了し、2022年7月末に全てのサポートを終了することを決定いたしました。」

    Financial Gymについて、前四半期に決定された新規加入受付終了および2022年7月末の全サポート終了を継続して記載している。
  5. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「アセット事業では、2020年7月よりアセットマネジメントのリテラシー向上を目的として、オンライン金融学習サポート「Financial Gym(フィナンシャルジム)」を提供してまいりました。お金の学習も、筋トレや英語学習のように継続することの重要性を受講生へ伝え、独学ではつまずいてしまう場面でも、SNSグループチャット等でいつでも質問できる環境を整えることで、パーソナルジムのインストラクターのような親しみやすさで、習慣化のサポートを行い、営業活動を推進しておりました。しかしながら、2021年11月末をもって新規加入受付を終了し、2022年7月末に全てのサポートを終了することを決定いたしました。」

    フィリピン等の不動産を中心とした従来のアセット事業からFinancial Gymへ移った事業内容について、同サービスの新規加入受付とサポート終了が決定された。アセット事業の具体的な展開は縮小し、新たな事業モデル創出へ軸足を移している。
  6. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「アセット事業は、アセットマネジメントのリテラシー向上を目的として、女性向けのオンライン金融学習サポート「Financial Gym(フィナンシャルジム)」を提供しております。」

    アセット事業の当四半期の事業内容は、フィリピン不動産を中心とした従来の説明ではなく、女性向けオンライン金融学習サポート「Financial Gym」を中心に記載されている。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「そのため、フィリピンにおける不動産業務を現地の日系不動産会社へ業務移管するなど、事業構造の大きな見直しを行いました。また、今期よりアセット事業の新サービスとして、アセットマネジメントのリテラシー向上を目的として、女性向けのオンライン金融学習サポート「Financial Gym(フィナンシャルジム)」の提供を開始いたしました。以上の結果、当事業における売上高は27,754千円(前年同期比53.4%増)、セグメント損失は27,463千円(前年同期はセグメント損失35,731千円)となりました。」

    フィリピン不動産業務の移管とFinancial Gymの開始に加え、アセット事業は売上高が53.4%増加し、セグメント損失も35,731千円から27,463千円へ縮小した。ただし赤字は継続している。
  8. FY2021-Q3減収もセグメント損失は前年同期比で縮小有価証券報告書

    「今後も安定的に収益を確保できる体制を構築できるよう、プロモーション活動及び新サービスの開発等、積極的な活動を継続するとともに、当社グループの収益に貢献できる事業へと成長させてまいります。当第3四半期連結会計期間おいては、フィリピンにおける不動産業務を現地の日系不動産会社へ業務移管したこと、及び、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却遅延等により、対前年同四半期連結累計期間で減収となりました。以上の結果、当事業における売上高は11,497千円(前年同四半期比26.8%減)、セグメント損失は20,637千円(前年同四半期はセグメント損失25,198千円)となりました。」

    フィリピン不動産業務の移管と販売用不動産の売却遅延により減収となった。一方、セグメント損失は前年同期の25,198千円から20,637千円へ縮小したが、赤字は継続している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間おいては、フィリピンにおける不動産業務を現地の日系不動産会社へ業務移管したこと、及び、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却遅延等により、対前年同四半期連結累計期間で減収となりました。以上の結果、当事業における売上高は8,735千円(前年同四半期比30.1%減)、セグメント損失は17,579千円(前年同四半期はセグメント損失14,628千円)となりました。」

    前四半期に決定したフィリピン不動産業務の現地日系不動産会社への移管を実施した。販売用不動産の売却遅延も発生し、アセット事業は前年同期比30.1%減収、セグメント損失17,579千円となった。
  10. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「このうち、フィリピンにおける不動産業務について、新型コロナウイルスの影響によりロックダウンが長期化しており、日本から自由に渡航ができない状況を受け、現地の日系不動産会社へ業務移管することを決定いたしました。」

    フィリピン不動産業務について、従来の自社による販売活動から、現地の日系不動産会社への業務移管へ運営方法を変更する決定を記載している。
  11. FY2020通期で減収・赤字転落有価証券報告書

    「前連結会計年度においては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却及び、顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与しました。当連結会計年度においては、フィリピン国内の物件価格が値上がり基調であり、また、フィリピンペソが円高で推移していたため、物件の販売や転売にとって難しい状況下でのセールス活動が続き、その結果、前年対比で売上及び利益はマイナスで推移しました。以上の結果、当事業における売上高は18,089千円(前年同期比82.5%減)、セグメント損失は35,731千円(前年同期はセグメント利益7,226千円)となりました。」

    物件価格の上昇と円高により販売・転売が難しい状況となり、アセット事業は通期で売上高が82.5%減少し、前年のセグメント利益から損失へ転じた。
  12. FY2020-Q3転売抑制と感染症影響で減収・赤字拡大有価証券報告書

    「前連結会計年度においては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却及び、顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与したものの、当第3四半期連結累計年度においては、フィリピン国内の物件価格が値上がり基調にあることやフィリピンペソが円高で推移していることを考慮し、物件の転売等については、積極的に実施しておりませんでした。その結果、前年対比で売上及び、利益はマイナスで推移したものの、ベトナムにおける新規物件の開拓、プロモーション活動や取次店の開拓等、積極的な活動を継続する事で今後の足がかりを築いてまいりました。」

    フィリピンの物件価格上昇と円高を考慮して転売を抑制した結果、アセット事業の売上高は15,710千円、セグメント損失は25,198千円となった。一方、ベトナムでの新規物件開拓、プロモーション、取次店開拓を継続した。
  13. FY2020-Q2転売抑制で減収・赤字転落もベトナム等で販売基盤を整備有価証券報告書

    「前連結会計年度においては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却及び、顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与したものの、当第2四半期連結累計年度においては、フィリピン国内の物件価格が値上がり基調にあることやフィリピンペソが円高で推移していることを考慮し、物件の転売等については、積極的に実施しておりませんでした。その結果、前年対比で売上及び、利益はマイナスで推移したものの、ベトナムにおける新規物件の開拓、プロモーション活動や取次店の開拓等、積極的な活動を継続する事で今後の足がかりを築いてまいりました。以上の結果、当事業における売上高は12,488千円(前年同期比82.0%減)、セグメント損失は14,628千円(前年同期はセグメント利益5,526千円)となりました。」

    フィリピンの物件価格上昇と円高を考慮して転売を抑制した結果、アセット事業は前年同期の黒字からセグメント損失へ転じ、売上高も82.0%減少した。一方、ベトナムの新規物件開拓、プロモーション、取次店開拓を継続し、今後の足がかりを築いたと記載している。
  14. FY2020-Q1転売抑制により減収・損失拡大も販売基盤を整備有価証券報告書

    「前連結会計年度においては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却及び、顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与したものの、当第1四半期連結累計期間においては、フィリピン国内の物件価格が値上がり基調にあることやフィリピンペソが円高で推移していることを考慮し、物件の転売等については、積極的に実施しておりませんでした。その結果、前年対比で売上及び、利益はマイナスで推移したものの、販売取次店向けのセミナーの開催や、積極的なプロモーション活動を実施することで、第2四半期以降の足がかりを築いてまいりました。」

    フィリピン物件の転売を積極的に行わなかったため、アセット事業の売上高は7,650千円、セグメント損失は5,176千円となった。一方、販売取次店向けセミナーとプロモーションを実施し、第2四半期以降の足がかりを築いたと記載している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却及び顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与し、黒字化を達成することができました。」

    フィリピン保有不動産の売却と顧客保有物件の転売により、アセット事業の黒字化を実現した。売上高は103,341千円、セグメント利益は7,226千円となった。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却及び顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与いたしました。今後も安定的に収益を確保できる体制を構築できるよう、プロモーション活動及び新規提携デベロッパーの開拓等、積極的な活動を継続するとともに、当社グループの収益に貢献できる事業へと成長させてまいります。以上の結果、当事業における売上高は86,989千円(前年同期比253.3%増)、セグメント利益は5,175千円(前年同期はセグメント損失28,105千円)となりました。」

    フィリピン保有不動産の売却と顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与し、売上高は前年同期比253.3%増、セグメント利益5,175千円となった。前年同期のセグメント損失から黒字化した状態を継続している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計年度においては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却及び顧客保有物件の転売が売上拡大に寄与し、黒字化を達成することができました。今後も安定的に収益を確保できる体制を構築するとともに、当社グループの収益に貢献できる事業へと成長させてまいります。以上の結果、当事業における売上高は69,498千円(前年同期比305.3%増)、セグメント利益は5,526千円(前年同期はセグメント損失17,556千円)となりました。」

    フィリピン保有不動産の売却と顧客保有物件の転売により、アセット事業が売上高69,498千円、セグメント利益5,526千円となり、前年同期の損失から黒字化を達成した。
  18. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるアセット事業は、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却に加え、過去に顧客が購入した完成前物件が一部完成に至り、転売仲介案件が増加したことで前年対比、損益は大きく改善いたしました。以上の結果、当事業における売上高は32,980千円(前年同期比574.2%増)、セグメント損失は2,285千円(前年同期はセグメント損失12,898千円)となりました。」

    フィリピン保有不動産の売却、完成前物件の一部完成、転売仲介案件の増加により、売上高は前年同期比574.2%増、セグメント損失は12,898千円から2,285千円へ縮小した。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「新たな取り組みとしては、フィリピンの連結子会社が保有する販売用不動産の売却による売上・利益を計上することができました。また、シアトルの不動産売買仲介業務を開始し、現地視察ツアーなども実施しております。」

    フィリピン保有物件の売却による売上・利益計上まで進み、従来のフィリピン・ベトナム展開に加えてシアトルでの仲介業務と現地視察ツアーも開始した。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、フィリピンにおいて、購入当時に建設中であった自社保有物件が当第3四半期連結会計年度において完成したことに伴い、売却に向けた営業活動を開始しております。」

    フィリピンの自社保有物件が完成し、売却に向けた営業活動を開始した。アセット事業の保有物件を次の収益化段階へ進めている。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「アセット事業においては、ASEAN加盟国の中でも高い経済成長が続くフィリピン及びベトナムにおいて、日系企業の海外進出支援の一環として、企業向けのオフィスや海外出向者向けのコンドミニアムなどインフラ提供を行ってまいりました。今後のさらなる事業拡大を目指し、当連結会計年度においては、インターナショナル不動産&投資カンファレンスへの参加やVR(Virtual Reality)による内見開始、個別相談会やセミナーの開催等、プロモーション活動に注力してまいりました。2017年8月より執行役員人材を採用し、新体制での営業活動を開始しております。以上の結果、当事業における売上高は17,148千円(前年同期比22.3%減)、セグメント損失は17,556千円(前年同期はセグメント損失3,348千円)となりました。」

    フィリピン・ベトナムでのオフィス等のインフラ提供を継続し、国際カンファレンス参加、VR内見、相談会・セミナーを実施した。2017年8月には執行役員人材を採用して新体制で営業を開始した。一方、売上高は減少し、セグメント損失は拡大した。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「アセット事業においては、ASEAN加盟国の中でも高い経済成長が続くフィリピンにおいて、日系企業の海外進出支援の一環として、企業向けのオフィスや海外出向者向けのコンドミニアムなどインフラ提供を行ってまいりました。また、経済成長が続くベトナムにおいても、不動産の売買仲介業務を開始するなど、長期的な成長に向けた取り組みを継続しております。今後のさらなる事業拡大を目指し、当連結会計年度においては、VR(Virtual Reality)による内見開始、個別相談会やセミナーの開催等、プロモーション活動に注力してまいりました。その他にも人材の採用、組織規模の拡大、新規提携デベロッパーの開拓等、積極的な活動を継続して行った結果、費用が先行しております。以上の結果、当事業における売上高は4,891千円(前年同期比61.2%減)、セグメント損失は12,898千円(前年同期はセグメント利益3,045千円)となりました。」

    フィリピンでのオフィス・コンドミニアム提供、ベトナムでの不動産売買仲介を継続し、VRによる内見、個別相談会・セミナー、人材採用、組織拡大、新規提携デベロッパー開拓を進めた。一方、売上高は前年同期比61.2%減となり、セグメント損失を計上した。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「また、当社が当連結会計年度までに取得した物件の一部物件で引き渡しが完了したことにより、前期よりも賃貸物件が増え、安定的な収入源が増加しました。今後のさらなる事業拡大を目指し、当連結会計年度においても、人材の採用、組織規模の拡大、プロモーション活動への積極投資、新規提携デベロッパーの開拓等、積極的な活動を継続して行った結果、費用が先行しております。」

    取得物件の一部引き渡しが完了し、賃貸物件と安定的な収入源が増加した。人材採用、組織拡大、プロモーション投資、提携デベロッパー開拓も継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「アセット事業においては、プロモーション活動への先行投資、新規提携デベロッパーの開拓等、将来の収益化に向けた積極的な先行投資を行っております。以上の結果、当事業における売上高は27,663千円(前年同期比47.1%増)、営業損失は12,302千円(前年同期は営業損失1,657千円)となりました。」

    プロモーション投資と新規提携デベロッパーの開拓を継続し、売上高は前年同期比47.1%増となった一方、営業損失は拡大している。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「アセット事業においては、営業人員の増加、プロモーション活動への先行投資、新規提携デベロッパーの開拓等、将来の収益化に向けた積極的な先行投資を行っております。また、新たにベトナムにおける不動産の売買仲介を開始しております。以上の結果、当事業における売上高は22,068千円(前年同期比145.4%増)、営業損失は3,348千円(前年同期は営業損失229千円)となりました。」

    営業人員の増加、先行投資、新規提携デベロッパーの開拓を進め、ベトナムで不動産売買仲介を開始した。売上高は22,068千円まで増加した一方、営業損失は3,348千円に拡大している。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、フィリピンにおける高い経済成長への期待感から、個人投資家や企業からの売買案件が増加し、当事業における売上及び利益を牽引致しました。以上の結果、当事業における売上高は12,595千円(前年同期は売上高-千円)、営業利益は3,045千円(前年同期は営業損失2,696千円)となりました。」

    フィリピンのアセット事業で売買案件が増加し、売上高12,595千円、営業利益3,045千円を計上した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年6月にフィリピンにおいて設立した子会社を中心に、新規事業の一環として、アセット事業を開始いたしました。当連結会計年度において、15の竣工済みおよび建設中の物件を既に取得しており、賃貸および管理業務に着手いたしました。」

    フィリピン子会社を通じて事業を開始し、15物件を取得、賃貸・管理および売買仲介に着手している。
一緒に動いた変遷

「アセット事業の早期収益化」は、この変遷が動いた27回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アセット事業の早期収益化8回
  3. 2インバウンド・アウトバウンド案件の受注体制構築6回
  4. 3為替変動6回
  5. 4海外法人での高付加価値サービス提供5回
  6. 5訪日旅行者数の増加と外国人向けプロモーション需要の拡大期待5回
  7. 6多言語サービス会社としての地位確立4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アウンコンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フィリピンを中心としたアセット事業の展開|アウンコンサルティング(2459)の変遷 | Komori