博報堂DYホールディングス(2433)・施策前進
外部機関を活用した取締役会実効性評価
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・指名報酬委員会の実効性評価と改善28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会の特長や強み、課題の把握によるコーポレート・ガバナンスの更なる強化を目的に、外部機関を活用し、2025年度を対象とした取締役会の実効性評価を実施いたしました。」
外部機関を活用した評価を継続し、中長期課題の議論、社外役員の会社・グループ理解、内部統制システム運用監督の3課題と改善策を整理している。 - FY2025前進有価証券報告書
「取締役会の特長や強み、課題の把握によるコーポレート・ガバナンスの更なる強化を目的に、外部機関を活用し、2024年度を対象とした取締役会の実効性評価を実施いたしました。」
前年度に続き外部機関を活用した実効性評価を行い、中長期課題の議論、社外役員の事業理解、委員会報告、内部統制報告の4項目を改善策として整理している。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会の特長や強み、課題の把握によるコーポレート・ガバナンスの更なる強化を目的に、外部機関を活用し、2023年度を対象とした取締役会の実効性評価を実施いたしました。」
前年度に続き外部機関を活用した取締役会実効性評価を実施し、中長期課題の議論、社外役員の事業理解、決議事項の審議ポイント明確化を改善課題として具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「取締役会の特長や強み、課題の把握によるコーポレート・ガバナンスの更なる強化を目的に、外部機関を活用し、2022年度を対象とした取締役会の実効性評価を実施いたしました。」
外部機関を活用した実効性評価を実施し、中長期課題の議論、株主との対話・情報開示、後継者計画、取締役会の多様性を改善課題として整理している。