博報堂DYホールディングス(2433)・施策前進
監査役・会計監査人・内部監査部門の連携
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「監査役会は、原則として毎月1回以上開催するほか、必要に応じて臨時に開催しております。当事業年度では計28回開催し、年間の上程事項数は88件です。」
監査役会の開催回数が前年度の26回から28回へ、上程事項数が81件から88件へ増加し、監査活動の実施状況を具体的に開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「監査役会は、原則として毎月1回以上開催するほか、必要に応じて臨時に開催しております。当事業年度では計26回開催し、年間の上程事項数は81件です。」
監査役会の開催回数が前年度の23回から26回へ増加し、上程事項数81件を含む監査活動の実施状況を具体的に開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「監査役会は、原則として毎月1回以上開催するほか、必要に応じて臨時に開催しております。当事業年度では計23回開催し、年間の上程事項数は81件です。」
監査役会の開催回数が当事業年度23回、上程事項数81件となり、監査活動の実施状況を具体的に開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「監査役会は、原則として毎月1回開催するほか、必要に応じて臨時に開催しております。当事業年度では計22回開催し、平均所要時間は一回あたり約1時間3分、年間の上程事項数は73件です。」
監査役会を当事業年度に22回開催し、三者間連絡会や内部監査・会計監査人との連携を含む監査活動を具体的に開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査役、会計監査人、内部監査部門の3者の活動の実効性、効率性の向上、充実を図るため、随時、相互の連絡会を実施し、監査方針・計画及び監査結果の共有化を図っております。」
監査役・会計監査人・内部監査部門の三者連携を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「監査役、会計監査人、内部監査部門の3者の活動の実効性、効率性の向上、充実を図るため、随時、相互の連絡会を実施し、監査方針・計画及び監査結果の共有化を図っております。」
三者間の連絡会を通じて、監査方針・計画・結果を共有する監査連携の仕組みを示している。