博報堂DYホールディングス(2433)・施策前進
外部連携によるイノベーションの加速
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-05。
6記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「取引先企業/ベンチャー企業/当社グループをつなぐ連携基盤を拡張し、3者の強みの相乗効果による「提供サービスと自社のイノベーション」を加速していきます。生活者インターフェース市場における新たな事業の開発、ソーシャルグッドな事業の創出など、生活者に対して新たな価値を提供する新規事業開発を、「クリエイティビティ×テクノロジー」を起点に推進してまいります。」
外部連携の対象を取引先・ベンチャー・自社の三者へ明確化し、生活者インターフェース市場やソーシャルグッド領域での新規事業開発へ具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「多様な外部企業との連携基盤を構築し、提供サービスのイノベーションのみならず、自社のイノベーションも加速していきます。」
外部企業のリソース・テクノロジーを取り込む連携基盤の構築方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「多様な外部企業との連携基盤を構築し、提供サービスのイノベーションのみならず、自社のイノベーションも加速していきます。」
得意先、媒体社、コンテンツホルダー、先進的な外部企業のリソースやテクノロジーを統合するため、外部企業との連携基盤を構築する施策を新たに掲げている。