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カカクコム(2371)・事実増収・営業減益の半期継続

増収増益の進展

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
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増収下の利益減少と成長投資・費用負担109社が書いているテーマ・逆風141社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中18社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収・営業減益の半期継続有価証券報告書

    「売上収益は52,506百万円(前年同期比17.0%増)となりました。これは、主に食べログ事業及びHR事業が増収となったことによるものであります。営業利益は13,735百万円(前年同期比0.8%減)となりました。」

    食べログ事業とHR事業を主因に増収となった一方、HR事業への成長投資、価格.com事業の減益、公開買付け対応費用などにより営業利益は前年同期比0.8%減となった。
  2. FY2026増収・営業減益の通期確定有価証券報告書

    「当連結会計年度は、食べログ事業およびインキュベーション事業が堅調に推移したことに加え、求人ボックス事業における営業体制強化の効果が表れ、売上成長が継続的に進んだことによって、売上収益は94,127百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益は27,243百万円(前年同期比7.0%減)となりました。」

    売上収益は大幅に増加した一方、成長投資等により営業利益は減少し、増収・営業減益の構図が通期で確認された。
  3. FY2026-H1増収・営業減益の併存有価証券報告書

    「売上収益は44,861百万円(前年同期比23.4%増)となりました。営業利益は13,843百万円(前年同期比1.4%減)となりました。」

    価格.com・食べログの堅調な推移と求人ボックスの成長により大幅増収となった一方、成長投資の増加により営業利益は前年同期を下回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上収益は36,363百万円(前年同期比15.7%増)となりました。営業利益は14,034百万円(前年同期比24.2%増)となりました。税引前中間利益は14,093百万円(前年同期比22.4%増)となりました。親会社の所有者に帰属する中間利益は9,590百万円(前年同期比21.1%増)となりました。」

    前年同期の増収・営業増益と最終減益の併存から、当中間連結会計期間は売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益のすべてが増加した。
  5. FY2024-Q3増収・営業増益と最終減益の併存有価証券報告書

    「売上収益は48,679百万円(前年同期比9.2%増)となりました。営業利益は18,299百万円(前年同期比2.1%増)となりました。税引前四半期利益は18,505百万円(前年同期比0.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は12,677百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は増収・営業増益となった一方、税引前利益の伸びは小さく、親会社帰属四半期利益は前年同期比1.2%減となった。
  6. FY2024-Q2増収・営業増益と最終減益の併存有価証券報告書

    「売上収益は31,435百万円(前年同期比11.3%増)となりました。営業利益は11,299百万円(前年同期比3.6%増)となりました。税引前四半期利益は11,516百万円(前年同期比1.6%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,916百万円(前年同期比1.7%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は増収・営業増益となった一方、税引前利益の伸びは小さく、親会社帰属四半期利益は前年同期比1.7%減となった。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「売上収益は15,362百万円(前年同期比9.6%増)となりました。これは主として、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う影響が減衰し、経済社会活動の正常化が進む中で、食べログ事業における飲食店販促事業、求人ボックス事業、及び新興メディア・ソリューション事業のうち旅行・移動領域において売上が増加した一方、価格.com事業において売上が減少したことによるものであります。営業利益は5,171百万円(前年同期比3.8%減)となりました。これは主として売上収益が増加した一方で、食べログ事業及び求人ボックス事業の成長に伴い広告宣伝費及び手数料が増加したことによるものであります。」

    売上収益は増加した一方、営業利益は前年同期比3.8%減、税引前四半期利益は6.2%減、親会社所有者帰属四半期利益は12.5%減となり、増収減益に転じている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は44,561百万円(前年同期比17.5%増)となりました。これは主として、まん延防止等重点措置その他の行動制限が全国的に解除された後、7月及び11月において発生した新たな変異ウイルスによる感染拡大の影響を受けながらも経済社会活動の正常化が進む中で、価格.comの売上が減少した一方、食べログ事業の飲食店販促事業、新興メディア・ソリューション事業及びファイナンス事業の売上が増加したことによるものであります。 営業利益は17,927百万円(前年同期比30.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上収益44,561百万円、営業利益17,927百万円となり、前年同期比17.5%増収、30.1%営業増益となった。税引前四半期利益は18,375百万円、親会社所有者帰属四半期利益は12,837百万円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は28,240百万円(前年同期比18.2%増)となりました。これは主として、まん延防止等重点措置その他の行動制限が全国的に解除された後、7月以降において発生した新たな変異ウイルスによる感染拡大の影響を受けながらも経済社会活動の正常化が進む中で、価格.com事業の売上が減少した一方、食べログ事業における飲食店販促事業、求人ボックス事業をはじめとする新興メディア・ソリューション事業、及びファイナンス事業において売上が増加したことによるものであります。 営業利益は10,906百万円(前年同期比34.3%増)となりました。これは主として売上収益の増加によるものであります。 税引前四半期利益は11,330百万円(前年同期比41.1%増)となりました。これは主として営業利益の増加及び金融収益の増加並びに持分法による投資損失の減少によるものであります。 親会社の所有者に帰属する四半期利益は8,046百万円(前年同期比39.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上収益28,240百万円、営業利益10,906百万円、税引前四半期利益11,330百万円、親会社帰属四半期利益8,046百万円となり、前年同期比で増収増益が進展した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は14,015百万円(前年同期比16.6%増)となりました。営業利益は5,374百万円(前年同期比33.9%増)となりました。税引前四半期利益は5,645百万円(前年同期比42.3%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,170百万円(前年同期比51.6%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は『食べログ』の飲食店販促事業、『求人ボックス』をはじめとする新興メディア・ソリューションの各事業及び連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスの各事業が好調に成長したことによって、売上収益は51,723百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は19,147百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、売上収益51,723百万円、営業利益19,147百万円の増収増益へ回復した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は37,935百万円(前年同期比0.4%増)となりました。これは主として、緊急事態宣言の解除に伴い人々の移動を伴う経済活動や企業の活動に持ち直しの動きがみられつつある中、食べログ事業の飲食店販促事業、新興メディア・ソリューション事業及びファイナンス事業の売上が増加した一方、半導体その他の部材不足による新製品の減少や供給面の制約による影響を受けて価格.com事業の売上が減少したことによるものであります。」

    第3四半期連結累計期間は売上収益37,935百万円、営業利益13,782百万円、税引前四半期利益14,813百万円、親会社帰属四半期利益10,448百万円となり、前年同期比で増収増益に転じている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は23,882百万円(前年同期比9.8%増)となりました。これは主として、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い経済活動が制限される中で価格.com事業の売上が減少した一方、食べログ事業及び新興メディア・ソリューション事業における売上が増加したことによるものであります。営業利益は8,121百万円(前年同期比18.1%増)となりました。」

    前年同期比で売上収益9.8%増、営業利益18.1%増、税引前四半期利益22.0%増、親会社帰属四半期利益30.0%増となり、前年度の減収減益から回復が続いている。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は12,021百万円(前年同期比26.5%増)となりました。これは主として、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の影響を大きく受けた前年との比較において、①価格.com事業は在宅勤務・巣ごもり需要の急激な高まりが落ち着き減収した一方、②食べログ事業は外食需要が低調ながらも回復に向かっていること、飲食店販促事業における販促サービスの有償提供を再開したことなどにより増収したこと、加えて新興メディア・ソリューション事業のうち求人ボックス事業及び不動産領域の事業、並びにファイナンス事業がいずれも増収したことによるものであります。営業利益は4,012百万円(前年同期比81.6%増)となりました。」

    前年同期の緊急事態宣言による大幅な影響との比較で、売上収益・営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属四半期利益が増加し、減収減益だった前年度から四半期業績が回復した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度は『価格.com』、『食べログ』、『求人ボックス』及び『スマイティ』並びに連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスの各事業が好調に成長したことによって、売上収益は51,077百万円(前年同期比16.2%減)、営業利益は18,295百万円(前年同期比32.8%減)となりました。」

    通期の売上収益は16.2%減、営業利益は32.8%減となり、従来の増収増益傾向から減収減益が通期実績として表れている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「売上収益は37,768百万円(前年同期比16.5%減)となりました。営業利益は13,469百万円(前年同期比35.5%減)となりました。税引前四半期利益は13,116百万円(前年同期比36.1%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は8,889百万円(前年同期比36.4%減)となりました。」

    減収減益傾向が続いている。売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上収益は21,746百万円(前年同期比26.4%減)となりました。営業利益は6,877百万円(前年同期比49.3%減)となりました。税引前四半期利益は6,579百万円(前年同期比50.7%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,442百万円(前年同期比51.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも減少し、FY2021-Q1から続く減収減益傾向を確認している。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「売上収益は9,502百万円(前年同期比33.2%減)となりました。営業利益は2,209百万円(前年同期比65.7%減)となりました。税引前四半期利益は2,156百万円(前年同期比66.0%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,418百万円(前年同期比67.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益のいずれも減少し、従来の増収増益傾向から業績が悪化した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は『価格.com』、『食べログ』、『求人ボックス』及び『スマイティ』並びに連結子会社㈱カカクコム・インシュアランスの各事業が好調に成長したことによって、売上収益は60,978百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は27,217百万円(前年同期比8.6%増)で、増収増益となりました。」

    通期の売上収益は60,978百万円、営業利益は27,217百万円となり、前年同期比11.2%増・8.6%増の増収増益を達成した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は45,256百万円(前年同期比13.5%増)となりました。営業利益は20,885百万円(前年同期比14.8%増)となりました。税引前四半期利益は20,534百万円(前年同期比13.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は13,979百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益が前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は29,529百万円(前年同期比15.1%増)となりました。営業利益は13,569百万円(前年同期比16.1%増)となりました。税引前四半期利益は13,343百万円(前年同期比14.9%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は9,095百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益が前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は14,224百万円(前年同期比13.7%増)となりました。営業利益は6,448百万円(前年同期比16.0%増)となりました。税引前四半期利益は6,336百万円(前年同期比14.5%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,325百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は39,884百万円(前年同期比19.1%増)となりました。営業利益は18,196百万円(前年同期比12.4%増)となりました。税引前四半期利益は18,048百万円(前年同期比11.6%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は12,079百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も増収増益が続き、売上収益39,884百万円、営業利益18,196百万円、税引前四半期利益18,048百万円、親会社所有者帰属四半期利益12,079百万円となった。食べログ飲食店販促、食べログ・価格.com広告、新興メディア・ソリューションの既存事業の成長と新規連結が増収要因として示されている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は25,645百万円(前年同期比18.4%増)となりました。これは主として、『食べログ』の飲食店販促事業、『食べログ』・『価格.com』の広告事業及び『新興メディア・ソリューション』の既存事業の成長と新規連結によるものであります。営業利益は11,683百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上収益25,645百万円、営業利益11,683百万円となり、前年同期比でそれぞれ18.4%増、11.3%増となった。食べログ飲食店販促、食べログ・価格.com広告、新興メディア・ソリューションの成長と新規連結が増収要因として示されている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は12,513百万円(前年同期比17.5%増)となりました。これは主として、『価格.com』の広告事業、『食べログ』の飲食店販促事業、広告事業および『新興メディア・ソリューション』が増収となったことによるものであります。」

    売上収益12,513百万円、営業利益5,560百万円、税引前四半期利益5,533百万円、親会社所有者帰属四半期利益3,534百万円となり、前年同期比で増収増益が続いている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上収益は46,782百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は22,876百万円(前年同期比6.7%増)、税引前当期利益は22,820百万円(前年同期比6.4%増)親会社の所有者に帰属する当期利益は15,699百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    通期でも売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益が前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上収益は33,497百万円(前年同期比5.0%増)となりました。営業利益は16,193百万円(前年同期比3.5%増)となりました。税引前四半期利益は16,168百万円(前年同期比3.3%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は11,029百万円(前年同期比2.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも、売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益が前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上収益は21,669百万円(前年同期比4.1%増)となりました。営業利益は10,492百万円(前年同期比3.6%増)となりました。税引前四半期利益は10,478百万円(前年同期比3.4%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,139百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は10,651百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は5,100百万円(前年同期比3.9%増)、税引前四半期利益は5,096百万円(前年同期比3.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,479百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」

    IFRS適用後の第1四半期でも、売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益が前年同期を上回った。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は45,089百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は21,161百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益は21,164百万円(前年同期比8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,838百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は33,249百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は15,432百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益は15,427百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,735百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加が第3四半期累計でも継続している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は21,843百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益は10,033百万円(前年同期比15.7%増)、経常利益は10,023百万円(前年同期比15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,024百万円(前年同期比19.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は10,464百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益4,854百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益4,853百万円(前年同期比13.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,479百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資」は、この変遷が動いた37回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252018131010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資25回
  3. 2食べログの飲食店向け集客・有料サービス拡大20回
  4. 3株主利益重視の資本政策18回
  5. 4生命・損害保険の申込件数増加13回
  6. 5価格.comの金融・通信比較取次の拡大10回
  7. 6求人ボックスのトラフィック・手数料収入増加10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カカクコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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