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カカクコム(2371)・施策前進

事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、2,690百万円であります。ウェブサイト運営に関するサーバーの購入等752百万円及びソフトウエアへの投資1,939百万円であります。」

    サーバー等752百万円、ソフトウェア1,939百万円を含む設備投資2,690百万円を実施し、次期には本社サーバーネットワーク設備等1,295百万円を自己資金で投資する計画を示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は1,403百万円(前年同期は1,028百万円の支出)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出1,050百万円があったことによるものであります。」

    無形資産の取得に1,050百万円を支出し、サーバー・ソフトウェア等の事業基盤への投資を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出1,331百万円があったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア等の無形資産1,331百万円を取得し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出849百万円があったことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間にもサーバー関連ソフトウェア等の無形資産849百万円、有形固定資産145百万円の取得支出を計上し、事業基盤への投資を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「設備資金の主なものは、サーバー及びネットワークの設備投資によるものであります。」

    サーバー・ネットワーク投資を主な設備資金需要とする方針を継続している。当第1四半期には有形固定資産67百万円、無形資産359百万円の取得支出を計上した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出が1,082百万円、投資有価証券の取得による支出が614百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が480百万円あったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア1,082百万円などの取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出664百万円、有形固定資産の取得による支出205百万円があったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア664百万円、有形固定資産205百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出が356百万円あったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア等の無形資産356百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「提出会社 本社(東京都渋谷区) インターネット・メディア事業 サーバーネットワーク設備等 963 - 自己資金 2022年4月 2023年3月」

    当連結会計年度にサーバー等380百万円、ソフトウェア1,394百万円を含む設備投資1,775百万円を実施し、次期には本社サーバーネットワーク設備等963百万円を自己資金で投資する計画を示している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出が1,013百万円、投資有価証券の取得による支出が647百万円、有形固定資産の取得による支出が217百万円あった一方で、関連会社株式の売却による収入が880百万円あったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア1,013百万円、有形固定資産217百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「投資有価証券の取得による支出647百万円、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出607百万円、有形固定資産の取得による支出187百万円があったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア607百万円、有形固定資産187百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出が269百万円、投資有価証券の取得による支出が147百万円あったことによるものであります。」

    当第1四半期にもサーバー関連ソフトウェア等の無形資産269百万円を取得し、サーバー・ネットワーク等の事業基盤への投資を継続している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「提出会社 本社(東京都渋谷区) インターネット・メディア事業 サーバーネットワーク設備等 682 - 自己資金 2021年4月 2022年3月」

    当期にサーバー等617百万円、ソフトウェア1,584百万円を含む設備投資2,202百万円を実施し、次期には本社サーバーネットワーク設備等682百万円を自己資金で投資する計画を示している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は1,924百万円(前年同期は3,109百万円の支出)となりました。これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出が1,232百万円、投資有価証券の取得による支出が546百万円、有形固定資産の取得による支出が414百万円あったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア1,232百万円、有形固定資産414百万円などの取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形資産の取得による支出が794百万円、有形固定資産の取得による支出が284百万円あったことによるものであります。」

    サーバー関連ソフトウェア等の無形資産794百万円、有形固定資産284百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、2,703百万円であります。主なものはインターネット・メディア事業におけるウェブサイト運営に関するサーバーの購入等1,249百万円及びソフトウエアへの投資1,454百万円であります。」

    サーバー等1,249百万円、ソフトウェア1,454百万円を含む設備投資2,703百万円を実施し、事業基盤への投資額を更新した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また主な設備資金需要は、サーバー及びネットワークの設備投資によるものであります。」

    事業基盤に関する主な設備資金需要をサーバー・ネットワーク投資とする説明を継続している。当第3四半期連結累計期間には有形固定資産876百万円、無形資産1,088百万円の取得支出を計上している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「無形資産の取得による支出 △ 667」

    当第2四半期連結累計期間にも無形資産667百万円、有形固定資産280百万円の取得支出を計上し、サーバー・ソフトウェア等の事業基盤への投資を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これは、主として無形資産の取得による支出が316百万円あったことによるものであります。」

    当第1四半期にも無形資産316百万円、有形固定資産96百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は2,445百万円(前年同期は2,425百万円の支出)となりました。これは、主として無形資産の取得による支出が917百万円及び投資有価証券の取得による支出が1,231百万円あったことによるものであります。」

    当第3四半期累計期間も無形資産や投資有価証券の取得支出を計上し、事業基盤に関する設備・ソフトウェア等への投資を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、主として有形固定資産の取得による支出が156百万円、無形資産の取得による支出が568百万円及び投資有価証券の取得による支出が470百万円あったことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間も、有形固定資産156百万円、無形資産568百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は525百万円(前年同期は1,711百万円の支出)となりました。これは、主として無形資産の取得による支出が273百万円あったことによるものであります。」

    当第1四半期に無形資産273百万円、有形固定資産73百万円の取得支出を計上し、事業基盤に関する投資を継続している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、1,423百万円であります。主なものはインターネット・メディア事業におけるウェブサイト運営に関するサーバーの購入等217百万円及びソフトウエアへの投資1,199百万円であります。」

    サーバー等217百万円、ソフトウェア1,199百万円を含む設備投資1,423百万円を実施した。次期についても本社サーバーネットワーク設備等700百万円の投資計画を示している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、主として投資有価証券の取得による支出が1,409百万円あったことによるものであります。」

    投資有価証券1,409百万円の取得に加え、有形固定資産114百万円、無形資産891百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は2,048百万円(前年同期は781百万円の支出)となりました。これは、主として投資有価証券の取得による支出が1,382百万円あったことによるものであります。」

    投資有価証券の取得に加え、有形固定資産84百万円、無形資産582百万円の取得支出を計上し、事業基盤への設備・ソフトウェア投資を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △53 無形資産の取得による支出 △277」

    当第1四半期に有形固定資産53百万円、無形資産277百万円の取得支出を計上し、事業基盤に関する設備・ソフトウェア投資を継続している。
  27. FY2017次期投資計画を明示有価証券報告書

    「提出会社 本社(東京都渋谷区) ネットワーク関連設備等 800,000千円 自己資金 平成29年4月 平成30年3月」

    事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資を継続し、次期について本社ネットワーク関連設備等への800百万円の投資計画と平成29年4月から平成30年3月までの期間を明示している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、主として事業拡大に伴うサーバー等の有形固定資産の取得による支出が298百万円、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形固定資産の取得による支出が880百万円、投資有価証券の取得による支出が510百万円あったことによるものであります。」

    事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資を継続しており、投資有価証券の取得も行っている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、事業拡大に伴うサーバー等の有形固定資産の取得による支出が237百万円、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形固定資産の取得による支出が551百万円あったことによるものであります。」

    事業拡大に伴うサーバーおよびソフトウェア投資を継続している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これは、主として事業拡大に伴うサーバー等の有形固定資産の取得による支出が103百万円、サーバーで使用するソフトウェアの購入等の無形固定資産の取得による支出が221百万円あったことによるものであります。」

    事業拡大に対応するため、サーバー等の有形固定資産とソフトウェアへの投資を行っている。
一緒に動いた変遷

「主要サイトの利用者数の変動」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主要サイトの利用者数の変動5回
  3. 2生命保険・損害保険の申込数増加5回
  4. 3新興メディアのサービス・コンテンツ強化4回
  5. 4業容拡大に対応する採用と従業員育成の強化4回
  6. 5食べログの店舗向け販売強化・サービス改善と有料利用者の獲得3回
  7. 6デジタルコンシューマ機器市場の低迷3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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