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カカクコム(2371)・施策当中間期の新規発行なし

役員・従業員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。24回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q32016: 12017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの762件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1当中間期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間会計期間における新株予約権等の新規発行はない。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第19回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役3 当社上級執行役員(取締役兼務者を除く)7 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 1,288,400 新株予約権の行使期間※ 2029年6月1日~2033年9月30日 第20回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社従業員317 当社子会社の取締役4 新株予約権の目的となる株式の数(株)※ 465,000 新株予約権の行使期間※ 2027年7月24日~2035年6月17日」

    第19回・第20回新株予約権を発行し、取締役・上級執行役員・従業員・子会社取締役に合計1,753,400株を対象とする新株予約権を付与した。第19回は営業利益42,400百万円、47,700百万円、53,000百万円の達成水準に応じて行使可能割合が変動する。
  3. FY2024-Q3当四半期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期会計期間における新株予約権等の発行については該当事項がないと記載している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「第18回新株予約権 決議年月日 2023年7月19日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の数(個) ※ 294 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 29,400(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2023年8月7日~2053年8月6日」

    当社取締役4名に第18回新株予約権294個、対象株式29,400株を発行し、30年間の行使期間を設定している。
  5. FY2024-Q1当四半期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期会計期間における新株予約権等の発行については該当事項がないと記載している。
  6. FY2023-Q3当四半期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期会計期間における新株予約権等の新規発行はない。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第17回新株予約権 決議年月日 2022年7月20日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の数(個) ※ 254 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 25,400(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2022年8月5日~2052年8月2日」

    当社取締役4名に第17回新株予約権254個、対象株式25,400株を発行し、2022年8月5日から2052年8月2日までの行使期間を設定している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 付与 31,400 失効 800 行使 20,500 満期消滅 - 期末未行使残高 197,400」

    当年度に31,400株相当を付与し、20,500株が行使された。期末未行使残高は197,400株となり、第15回・第16回新株予約権の年次残高も開示している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「第16回新株予約権 決議年月日 2021年11月17日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社執行役員(取締役兼務者を除く)16 新株予約権の数(個) ※ 128 新株予約権の目的となる株式の数(株) ※ 12,800(注)1 新株予約権の行使期間 ※ 2023年12月4日~2028年12月1日」

    当社執行役員16名に第16回新株予約権128個、対象株式12,800株を発行し、2023年12月4日から2028年12月1日までの行使期間を設定した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第15回新株予約権 決議年月日 2021年7月21日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の数(個) 186 新株予約権の目的となる株式の数(株) 18,600(注)1 新株予約権の行使期間 2021年8月6日~2051年8月4日」

    当社取締役4名に第15回新株予約権186個、対象株式18,600株を発行し、30年間の行使期間を設定している。
  11. FY2022-Q1当四半期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期における新株予約権等の新規発行はない。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 付与 22,100 行使 134,800 満期消滅 - 期末未行使残高 187,300」

    第14回新株予約権22,100株を付与し、当年度に134,800株が行使された。期末未行使残高は187,300株となった。
  13. FY2021-Q3当四半期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期会計期間における新株予約権等の発行については該当事項がないと記載している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第14回新株予約権 決議年月日 2020年7月15日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役4 新株予約権の数(個) 221 新株予約権の目的となる株式の数(株) 22,100(注)1 新株予約権の行使期間 2020年8月5日~2050年8月4日」

    当社取締役4名に第14回新株予約権221個、対象株式22,100株を発行し、2020年8月5日から2050年8月4日までの行使期間を設定している。
  15. FY2020権利残高の年次更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 付与 25,900 行使 92,000 満期消滅 18,000 期末未行使残高 300,000」

    第13回新株予約権25,900株を付与し、当年度に92,000株が行使、18,000株が満期消滅した。期末未行使残高は300,000株となった。
  16. FY2020-Q3当四半期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期会計期間における新株予約権等の発行については該当事項がないと記載している。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第13回新株予約権 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 4名 新株予約権の数(個) 259 新株予約権の目的となる株式の数(株) 25,900 新株予約権の行使期間 2019年8月5日から2049年8月4日まで」

    当社取締役4名に第13回新株予約権259個、対象株式25,900株を発行し、30年間の行使期間を設定している。
  18. FY2020-Q1当四半期の新規発行なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第1四半期における新株予約権等の発行については該当事項がないと記載している。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「第12回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社執行役員14名、当社従業員31名、当社完全子会社取締役4名、当社子会社取締役8名、合計57名 新株予約権の数(個)2,280 新株予約権の目的となる株式の数(株)228,000 新株予約権の行使期間 2020年10月20日から2023年10月19日まで」

    執行役員・従業員・子会社役員計57名に第12回新株予約権2,280個、対象株式228,000株を発行し、2020年10月20日から2023年10月19日までの行使期間を設定している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。第11回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取締役4名 新株予約権の数245個 新株予約権の目的となる株式の数24,500株 新株予約権の行使期間 2018年9月4日から2048年9月3日まで」

    取締役4名に第11回新株予約権245個、対象株式24,500株を発行し、30年間の行使期間を設定している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中長期的な業績と企業価値の持続的な向上への貢献を高めることを目的とした、持分決済型のストック・オプション制度を採用しております。」

    役員・従業員向けストック・オプション制度を、中長期的な業績・企業価値向上への貢献を目的として継続している。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります 第10回新株予約権 新株予約権の数(個) 276 新株予約権の目的となる株式の数(株) 27,600 新株予約権の行使期間 2017年8月4日から 2047年8月3日まで」

    第10回新株予約権276個、対象株式27,600株を発行し、2017年8月4日から2047年8月3日までの行使期間を設定している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、新株予約権方式によるストックオプション制度を採用しております。」

    役員・従業員等を対象とする第8回・第9回新株予約権を含むストックオプション制度を継続している。
  24. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります」

    第8回新株予約権288個と第9回新株予約権1,150個を発行し、役員・従業員等を対象とする行使条件と行使期間を定めている。
一緒に動いた変遷

「事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資」は、この変遷が動いた24回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298885★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業拡大に伴うサーバー・ソフトウェア投資12回
  3. 2生命・損害保険の申込件数増加9回
  4. 3食べログの飲食店向け集客・有料サービス拡大8回
  5. 4株主利益重視の資本政策8回
  6. 5増収増益の進展8回
  7. 6求人ボックスのトラフィック・手数料収入増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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