カカクコム(2371)・施策前進
スマイティのコンテンツ強化
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ニフティ不動産の物件情報・アプリ体験・送客力強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「『求人ボックス』及び『スマイティ』をはじめとするいずれの領域においても売上が増加しました。」
スマイティを含む新興メディア・ソリューションの各領域で売上増加を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「加えて『スマイティ』は物件の問合せ数の増加により手数料収入が増加しました。」
スマイティでは、物件の問合せ数増加を通じて手数料収入が増加したと説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、購買支援サイト『価格.com』、レストラン検索・予約サイト『食べログ』、不動産住宅情報サイト『スマイティ』、女性向けライフスタイルメディア『キナリノ』等の運営を通じて、」
スマイティを主要な運営サイトの一つとして引き続き記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「不動産住宅情報サイト『スマイティ』において、コンテンツの強化と販売強化を図ったことにより手数料収入が増加いたしました。」
スマイティのコンテンツ強化・販売強化と、それによる手数料収入増加を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「不動産住宅情報サイト『スマイティ』において、コンテンツの強化と販売強化を図ったことにより、手数料収入が増加いたしました。」
スマイティでコンテンツ強化と販売強化を継続し、手数料収入の増加につながったと説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「新興メディア業務におきましては、連結子会社㈱タイムデザインにおける宿泊施設の予約件数が増加したこと及び不動産住宅情報サイト『スマイティ』においてコンテンツの強化を図ったことにより、手数料収入が増加いたしました。」
タイムデザインの予約件数増加とスマイティのコンテンツ強化による手数料収入増加を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新興メディア業務におきましては、連結子会社㈱タイムデザインにおける宿泊施設の予約件数が増加したこと及び不動産住宅情報サイト『スマイティ』においてコンテンツの強化を図ったことにより、手数料収入が増加いたしました。」
スマイティのコンテンツ強化と、それによる手数料収入増加を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「不動産住宅情報サイト『スマイティ』においてコンテンツの強化を図ったことにより、手数料収入が増加いたしました。」
不動産住宅情報サイトでコンテンツを強化し、手数料収入の増加につながったと説明している。