お客様に選ばれるNo.1企業の実現
FY2022に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「このような環境において、当社グループは、中期経営計画(2025-2027)の2年目として、顧客価値の最大化を追求し、各種施策を推進しております。」
「お客様に選ばれるNo.1企業」を掲げた旧計画から新中期経営計画の2年目へ移行し、顧客価値最大化を追求する方針を継続している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、新中期経営計画(2025-2027)を策定し、プロダクト・サービスの機能的価値から顧客体験価値を軸にした事業モデルへの変革と、顧客や社会のDXやCX(カスタマー・エクスペリエンス)の加速に貢献することにより、「最高のエクスペリエンスを支援するデジタル・サービス企業」を目指してまいります。」
「お客様に選ばれるNo.1企業」を掲げた2022-2024年計画から、新中期経営計画(2025-2027)に移行し、顧客体験価値とDX・CXへの貢献を軸とする目標へ整理し直している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような環境において、当社グループは、中期経営計画(2022-2024)の最終年度として、過去最高収益の更新を目標に掲げ、また次期中期経営計画に向けて事業構造のシフトチェンジと事業資本への積極的な投資等により高成長軌道を描く起点となるべく取り組んでおります。」
「お客様に選ばれるNo.1企業」の実現を掲げる中期経営計画の最終年度として、過去最高収益更新と次期計画に向けた事業構造・投資方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果、売上高は計画190億円に対し195億円、営業利益は計画13.5億円に対し14.8億円とともに計画を達成いたしました。」
「お客様に選ばれるNo.1企業へ」を掲げる中期経営計画2年目について、売上高・営業利益の年度計画を上回り、3年目の目標水準に到達した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境において、当社グループは中期経営計画(2022-2024)の2年目として、更なる挑戦によって事業成長を加速し、大きな飛躍を目指して取り組んでおります。」
「お客様に選ばれるNo.1企業へ」の実現を掲げる中期経営計画の2年目として、事業成長の加速と大きな飛躍を目指す方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画(2022-2024)の2年目として、「お客様に選ばれるNo.1企業へ」の目標達成を確実なものとしていくため、更なる挑戦によって事業成長を加速し、大きな飛躍を目指して取り組んでまいります。」
「お客様に選ばれるNo.1企業へ」の実現を掲げる中期経営計画の2年目として、事業成長の加速と大きな飛躍を目指す方針を継続している。具体的な達成実績は記載していない。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、中期経営計画(2022-2024)を策定し、変革と挑戦により、お客様に感動を与える画期的なソリューションを提供し、「お客様に選ばれるNo.1企業」を実現してまいります。」
「お客様に選ばれるNo.1企業」の実現を掲げる中期経営計画の初年度において、売上高は計画150億円に対し161億円、営業利益は計画7.5億円に対し9.0億円となり、年度計画を達成した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の中で、当社グループは2022年度から2024年度までの中期経営計画に基づき、変革と挑戦により、お客様に感動を与える画期的なソリューションを提供し、「お客様に選ばれるNo.1企業」を実現してまいります。」
「お客様に選ばれるNo.1企業」の実現を目指す新中期経営計画について、初年度における取り組みとして方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、新中期経営計画(2022-2024)を策定し、変革と挑戦により、お客様に感動を与える画期的なソリューションを提供し、「お客様に選ばれるNo.1企業」を実現してまいります。」
新中期経営計画において、顧客に感動を与えるソリューションの提供を通じて「お客様に選ばれるNo.1企業」を目指す目標を初めて明示している。