HODL1(2345)・施策達成
カイカ傘下での新たなクラウド環境への移設
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データセンターからIaaSへのサービス基盤移行4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「インフラ環境の刷新については、パブリック・クラウド環境への積極的な移行により安定基盤の提供を計画通りに移行完了いたしました。」
カイカ傘下で着手したクラウド・インフラ環境の刷新について、パブリック・クラウドへの移行を計画どおり完了した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「インフラ環境の刷新については、パブリック・クラウド環境の積極的な利用など安定基盤構築に向け計画が予定通り進んでおります。」
インフラ刷新について、パブリック・クラウドの積極利用を含む安定基盤構築が計画どおり進んでいると再確認している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「なお、これらの製品を稼働させるインフラの改革にも取り組んでおります。2020年度末にはインフラ環境が刷新されることで稼働信頼性が向上し、さらに運用費用の低減も図って参ります。」
クラウド・インフラ環境の移設・改革について、2020年度末の環境刷新により稼働信頼性向上と運用費用低減を図る計画を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、2019年4月17日をもって、株式会社カイカ(以下、カイカ)の連結子会社となったことで、安定したサービスを提供できる新たなクラウド環境への移設に着手しました。」
カイカの連結子会社化を契機に、安定したサービス提供を目的とする新たなクラウド環境への移設に着手した。