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HODL1(2345)・施策前進

iStudy ACADEMYによる高度IT人材育成事業

FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q4。直近の記載はFY2020。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q4 – FY20202018: 220182019: 320192020: 320202021: 1
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iStudy ACADEMYによる高度IT人材教育・職業紹介事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「人材育成については、引き続き株式会社CAICAテクノロジーズ(以下、「CAICAテクノロジーズ」といいます。)が擁するIT技術者約400名に加え、子会社の株式会社クシムソフト(旧商号「株式会社エイム・ソフト」。以下「クシムソフト」といいます。)に対しても、先端IT講座を展開しスキルアップを進めております。」

    先端IT人材育成の対象をCAICAテクノロジーズの約400名から、買収後のクシムソフトにも広げ、AI等の技術を用いた開発基盤の拡充を進めている。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、グループ会社である株式会社CAICAテクノロジーズ(以下、「CAICAテクノロジーズ」といいます。)が擁するIT技術者約400名に加え、子会社の株式会社エイム・ソフトに対しても、ブロックチェーンを中心とした先端IT講座による育成を進めております。」

    iStudy ACADEMYによる先端IT人材育成の対象をCAICAテクノロジーズの約400名のIT技術者とエイム・ソフトへ広げ、ブロックチェーン中心の講座を進めている。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「有料職業紹介サービス「iStudy ACADEMY」では、法人向けの企業の採用、研修業務を代行する業務請負を継続して提供しサービスの拡充を図るとともに、グループ企業の育成プログラムや法人営業連携といったグループシナジーを活かす展開を進めております。また、当社の親会社である株式会社CAICA(以下、「カイカ」といいます。)が擁するIT技術者約500名に対し、弊社のブロックチェーン講座による育成を開始しました。」

    iStudy ACADEMYについて、採用・研修業務の請負を継続し、カイカが擁する約500名のIT技術者を対象としたブロックチェーン講座による育成を開始した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「具体的には、当社の研修サービス事業において、AIコース体系・ブロックチェーンコース体系を始め、データサイエンティスト・IoT・新規事業開発・セキュリティといった各先端領域のeラーニングコンテンツを、それぞれの分野のフロントランナーをパートナーに迎え、ユニークなeラーニングコンテンツとして販売を開始いたしました。また、「iStudy ACADEMY」は、上記コンテンツの販売開始により着実に受講者を獲得しております。さらに2019年10月には、「iStudy ACADEMY」のさらなる伸長を目的に株式会社エイム・ソフト、株式会社ネクストエッジの株式を取得しシナジーを追求しております。」

    AI、ブロックチェーン、データサイエンス、IoT等の先端領域のコンテンツ販売を開始し、受講者を獲得したうえで、エイム・ソフト及びネクストエッジの取得により事業拡大の基盤を整えている。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「一方、昨年より新規事業として展開している「iStudy Academy」においては、企業における働き方改革への取り組みを背景とした業務効率化への投資が加速しており、企業の採用、研修業務を代行する業務請負を獲得いたしました。」

    iStudy Academyについて、企業の採用・研修業務を代行する業務請負を獲得し、従来の講座開発・受講者開拓に加えて業務請負の実績が生じた。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「一方、昨年より新規事業として展開している有料職業紹介サービス「iStudy Academy」は、2019年2月にローンチしたブロックチェーン・ビジネス活用コースを皮切りに、先端技術領域の学習コースの継続開発と受講生の開拓に向けたマーケティングへの先行投資の段階にあります。こうした先行投資は、2019年6月以降から業績へ寄与するように適切にマネジメントしていく計画です。」

    iStudy ACADEMYでブロックチェーン・ビジネス活用コースを2019年2月に開始し、先端技術コースの開発と受講生開拓を進めている。2019年6月以降の業績寄与を計画している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「また、有料職業紹介事業者の免許を取得し、新たに第3の成長エンジンとし「iStudy ACADEMY」の事業を本格的に開始いたしました。当事業年度の売上貢献度はまだ僅かであり先行投資の段階ではありますが、場所や時間を選ばず学習できるオンライン版高度IT人材向け講座の提供を開始し、受講者増加に向けた活動に注力いたしました。」

    iStudy ACADEMYは集合研修に続いてオンライン版講座の提供を開始し、受講者増加に向けた活動を進めた。売上貢献はまだ僅かで先行投資段階としている。
  8. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「また、有料職業紹介事業者の免許を取得し、新たに第3の成長エンジンとし「iStudy ACADEMY」の事業を本格的に開始いたしました。当第3四半期累計期間の売上貢献度はまだ僅かでありますが、場所や時間を選ばず学習できるオンライン版高度IT人材向け講座の提供を開始し、受講者増加に向けた活動に注力いたしました。」

    iStudy ACADEMYについて、集合研修に続いてオンライン版の高度IT人材向け講座の提供を開始した。売上貢献はまだ僅かとしつつ、受講者増加に向けた活動を進めている。
  9. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「また、有料職業紹介事業者の免許を取得し、新たに第3の成長エンジンとし「iStudy ACADEMY」の事業を本格的に開始いたしました。その第一弾として、日本ディープラーニング協会認定資格試験(E資格)の受験に必要な「ディープラーニング講座」を6月に開講いたしました。」

    有料職業紹介事業者の免許取得を契機に、iStudy ACADEMYを第3の成長エンジンとして本格開始した。第1弾として、E資格受験に必要なディープラーニング講座を6月に開講している。
一緒に動いた変遷

「売上高の拡大と収益力の回復」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の拡大と収益力の回復6回
  3. 2教育ICTソリューションとクラウド事業の拡大5回
  4. 3ビデオ収録・配信スタジオの取得とサービス開始5回
  5. 4第二の創業期の加速4回
  6. 5iStudy LMS既存製品の衰退と新製品への移行4回
  7. 6子会社なしによる単体決算3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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