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HODL1(2345)・施策削除

ビデオ収録・配信スタジオの取得とサービス開始

FY2017-Q3に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2021-Q3。

14記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q4 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q3前進FY2020-Q1 – FY2020-Q32017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 22021
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社はビデオ収録・映像配信事業を廃止いたしました。これに伴い、ビデオ収録・映像配信事業の固定資産の減損損失13,295千円を含む、都内スタジオの原状回復等に要した費用41,456千円を「事業撤退損」として特別損失に計上しております。」

    廃止を決議していたビデオ収録・映像配信事業について、2021年6月末での廃止と都内スタジオの原状回復等を実施し、事業撤退損41,456千円を計上した。
  2. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「当該事業は事業間のシナジー効果が発揮されにくいこと、および今後の収益性と成長性において高い成果を得ることが困難であると判断したことから、2021年3月22日開催の当社取締役会において、ビデオ収録・映像配信事業を廃止することを決議いたしました。」

    2017年に取得・開始したビデオ収録・映像配信事業について、シナジー、収益性、成長性を理由に廃止を決議し、事業撤退損43,503千円を計上した。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、情報提供・商品紹介コンテンツ制作として、企業の動画コンテンツ制作ニーズが高まったこと、株式会社フィスコとの協働によるIR説明会(オンライン化)やバーチャル株主総会への移行を検討する企業のスタジオ利用が急激に増加し、対計画比で伸長しております。」

    スタジオ事業は、動画コンテンツ制作、オンラインIR説明会、バーチャル株主総会への移行需要を取り込み、利用が急増して計画比で伸長した。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「昨今の新型コロナウイルスの影響から、企業のオンデマンドコンテンツ制作ニーズが高まり、スタジオ利用が急激に増加しております。」

    ビデオ収録・映像配信を含むスタジオ事業について、企業のオンデマンドコンテンツ制作需要を背景にスタジオ利用が急増したと記載している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、企業のテレワーク業務の推進が活発化し、スタジオ利用が増え売上が増加しております。」

    ビデオ収録・映像配信を含むスタジオ事業について、企業のテレワーク推進を背景に利用増加と売上増加が生じたと記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「研修サービス事業につきましては、ビデオ収録・映像配信などのイベントサービス事業が堅調に推移し、業績は引き続き堅調に推移しております。」

    ビデオ収録・映像配信などのイベントサービス事業が引き続き堅調に推移していると記載している。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第二創業期の成長エンジンと位置付けてきた、ビジネス・ビデオ「QUMU」事業及びスタジオ・オクトを中心とした研修配信などの研修サービス事業が順調に伸長し、当社の業績を牽引して、第二の事業の柱に育ちつつあります。」

    スタジオ・オクトを中心とする研修配信などの研修サービス事業が順調に伸長し、業績を牽引する第二の事業の柱へ育ちつつあると記載している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「昨年度に親会社である株式会社ブイキューブより取得したビデオ収録・スタジオ配信サービスが計画通り堅調に推移し、売上高が伸長し利益率も大幅に改善いたしました。」

    ブイキューブから取得したビデオ収録・スタジオ配信サービスが計画どおり推移し、売上高の伸長と利益率の大幅改善につながった。
  9. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「昨年度に親会社である株式会社ブイキューブより取得したビデオ収録・スタジオ配信サービスが計画通り堅調に推移し、売上高が伸長し利益率も大幅に改善いたしました。」

    ブイキューブから取得したビデオ収録・スタジオ配信サービスが計画どおり推移し、売上高の伸長と利益率の大幅改善につながった。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「昨年度に親会社である株式会社ブイキューブより取得したビデオ収録・スタジオ配信サービスが計画通り堅調に推移し、売上高が伸長し利益率も大幅に改善いたしました。」

    ブイキューブから取得したビデオ収録・スタジオ配信サービスが計画通り推移し、売上高の伸長と利益率の大幅改善につながった。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「研修サービス事業につきましては、あらたにビジネスを開始したイベントサービス事業の売上が計画を上回り、業績は好調に推移いたしました。」

    新たに開始したイベントサービス事業について、売上が計画を上回り、業績が好調に推移したと記載している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「研修サービス事業は、6月に親会社である株式会社ブイキューブより取得したビデオ収録・配信スタジオ関連の売上が大きく寄与したことと、ラーニングサービス売上(研修申込み代行サービス)が好調に推移いたしました。その結果、売上高358百万円、セグメント利益35百万円となりました。」

    親会社から取得したビデオ収録・配信スタジオサービスが通期の研修サービス事業に大きく寄与し、売上高358百万円、セグメント利益35百万円となった。
  13. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、当第3四半期会計期間で、平成29年6月から開始したビデオ収録・配信スタジオサービスの売上高が大きく寄与したことにより伸長し516百万円となりました。」

    6月に開始したビデオ収録・配信スタジオサービスが、第3四半期会計期間の売上高に大きく寄与した。
  14. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「6月からは親会社である株式会社ブイキューブよりビデオ収録・配信スタジオを取得し、そのサービスを開始しております。」

    親会社からビデオ収録・配信スタジオを取得し、6月から関連サービスを開始したことを新規事業運営施策として開示している。
一緒に動いた変遷

「売上高の拡大と収益力の回復」は、この変遷が動いた14回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1076543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の拡大と収益力の回復10回
  3. 2教育ICTソリューションとクラウド事業の拡大7回
  4. 3エンタープライズ向けビデオソリューション「QUMU」の事業展開準備6回
  5. 4iStudy ACADEMYによる高度IT人材育成事業5回
  6. 5第二の創業期の加速4回
  7. 6子会社なしによる単体決算3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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