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いちご(2337)・目標達成

RE100加盟と2025年の再生可能エネルギー電力100%達成

FY2022-Q1に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

16記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY20262021: 220212022: 320222023: 220232024: 420242025: 120252026: 42026
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事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「また、グループ全体の事業活動で消費する電力を100%再生可能エネルギーへ切り替えており、2026年4月に「RE100」の認証を取得いたしました。」

    RE100について、グループ全体の電力切り替え率100%に続き、2026年4月に認証取得を実現した。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「当中間期末時点において、再生可能エネルギーへの切り替え率100%を達成し、来期のRE100認証取得およびKPIの達成に向け、100%再生可能エネルギーによる電力消費を維持してまいります。」

    2025年までのRE100目標について、グループ全体の電力切り替え率100%を達成した。RE100認証取得は2026年2月期の予定としている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間期末時点において、再生可能エネルギーへの切り替え率100%を達成し、来期のRE100認証取得およびKPIの達成に向け、100%再生可能エネルギーによる電力消費を維持してまいります。」

    2025年のRE100達成に向け、当中間期末に再生可能エネルギーへの電力切り替え率100%を達成した。一方、RE100認証取得とKPI達成は来期に向けた事項として記載している。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「同時に、事業活動で消費する電力を100%再生可能エネルギーとすることを目指す国際的なイニシアティブである「RE100」の目標達成年限を2025年とし、当社に加え、当社グループが運用するいちごオフィス、いちごホテルが保有する不動産も対象とし、環境循環型社会を目指す取り組みを加速しております。当第1四半期末時点において、92%まで再生可能エネルギーへの切り替えが進んでおります。」

    2025年のRE100達成に向け、再生可能エネルギーへの切り替え率が前期末90%から第1四半期末92%へ進捗した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当期末時点において、90%まで再生可能エネルギーへの切り替えが進んでおります。」

    2025年のRE100達成に向けた電力切り替え率が、前期の83%から90%へ進捗した。また、クライメート・ポジティブを実現し継続する目標を記載している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社および当社グループが運用するいちごオフィス、いちごホテルが保有する不動産も対象とし、クライメート(気候)・ポジティブに向けて、環境循環型社会を目指す取り組みを加速しております。当第3四半期末時点において、83%まで再生可能エネルギーへの切り替えが進んでおります。」

    2025年のRE100達成に向けた再生可能エネルギーへの切り替え率が、第1四半期末71%、第2四半期末72%から第3四半期末83%へ進捗した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期末時点において、72%まで再生可能エネルギーへの切り替えが進んでおります。」

    2025年までの再生可能エネルギー電力100%化に向け、当第2四半期末の切り替え進捗率が72%となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期末時点において、71%まで再生可能エネルギーへの切り替えが進んでおります。」

    2025年までの再生可能エネルギー電力100%化に向け、当第1四半期末の切り替え進捗率が71%となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期末時点において、60%まで再生可能エネルギーへの切り替えが進んでおります。」

    2025年の再生可能エネルギー電力100%化に向け、当第1四半期末の切り替え進捗率が60%となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社および当社が資産運用を行ういちごオフィスならびにいちごホテルが保有する不動産で使用する電力を順次、再生可能エネルギーへ切り替えており、当連結会計年度末において53.2%まで電力契約の切り替えが進捗しております。」

    2025年までの再生可能エネルギー電力100%化に向け、当期末の電力契約切り替え率が53.2%まで進捗した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その一環として、現存不動産に新たな価値を創造する「心築(しんちく)」(注)を軸とした事業モデルをさらに進化させ「100年不動産」にチャレンジするとともに、クライメート(気候)・ポジティブに向けて、事業活動で消費する電力を100%再生可能エネルギーとすることを目指す国際的なイニシアティブである「RE100」の目標達成年限を、当初の2040年から2025年に15年前倒しすることとし、環境循環型社会に向けた取り組みを加速しております。」

    RE100について、事業活動で消費する電力の再生可能エネルギー100%化を2025年までに達成する目標と、環境対応の加速を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「事業活動で消費する電力を100%再生可能エネルギーとすることを目指す国際的なイニシアティブである「RE100」の目標達成年限を、当初の2040年から2025年に15年前倒しすることとし、環境循環型社会に向けた取り組みを加速しております。」

    RE100加盟に基づく再生可能エネルギー電力100%化について、2025年達成へ15年前倒しした目標と環境対応の加速を継続している。
  13. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「この一環として、事業活動で消費する電力を100%再生可能エネルギーとすることを目指す国際的なイニシアティブである「RE100」に加盟し、「脱炭素宣言」をいたしました。」

    RE100への加盟と脱炭素宣言を行い、事業活動で使用する電力の再生可能エネルギー100%化を掲げている。目標達成年限を当初の2040年から15年早めて2025年とし、いちごオフィスおよびいちごホテルが保有する不動産で消費する電力も対象に含める目標を示している。
一緒に動いた変遷

「保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル」は、この変遷が動いた16回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル11回
  3. 2資産売却による資金回収と売却益の獲得10回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策10回
  5. 4リートブリッジ案件・心築案件による成長投資の拡大10回
  6. 5太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進9回
  7. 6借入金の調達期間長期化と金利低減による借入条件の改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちごの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07のその他開示で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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