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いちご(2337)・事実再掲

JPX日経インデックス400構成銘柄への選定

FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q2前進FY2019-Q2 – FY2022-Q22016: 120162017: 420172018: 420182019: 120192020: 020202021: 120212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、資本の効率的活用や投資者を意識した経営観点等、グローバルな投資基準に求められる諸要件を満たす会社で構成されるJPX日経インデックス400に6年連続で選定されております。」

    JPX日経インデックス400への6年連続選定を継続して記載している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社は、資本の効率的活用や投資者を意識した経営観点等、グローバルな投資基準に求められる諸要件を満たす会社で構成されるJPX日経インデックス400に6年連続で選定されております。」

    JPX日経インデックス400について、従来の4年連続選定から6年連続選定へ継続実績が更新されている。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「JPX日経インデックス400」に、2019年においても選定され、4年連続の選定となりました。また、2019年8月の選定にあたっては、上位200社にランキングされ」

    JPX日経インデックス400について、2019年の4年連続選定と、2019年8月の上位200社入りという実績を示している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「高い資本効率や投資家を意識した経営等、グローバルな投資基準を満たす会社で構成される「JPX日経インデックス400」に、2016年8月、2017年8月に続き、2018年8月においても選定されました。」

    JPX日経インデックス400について、2016年・2017年に続き2018年にも選定されたという継続選定の実績を示している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「高い資本効率や投資家を意識した経営等、グローバルな投資基準を満たす会社で構成される「JPX日経インデックス400」に、2016年8月に続き、2017年8月においても選定されました。」

    JPX日経インデックス400への2017年の継続選定を改めて記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「「JPX日経インデックス400」に、2016年8月に続き、2017年においても選定されました。」

    JPX日経インデックス400への2017年の継続選定を実績として記載している。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「JPX日経インデックス400」に、2016年8月に続き、2017年においても選定されました。」

    2016年8月に続き、2017年にもJPX日経インデックス400の構成銘柄に選定されたと記載している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「JPX日経インデックス400」への継続選定に向けた資本生産性を重視した経営」

    JPX日経インデックス400への継続選定を意識した資本生産性重視の経営を継続して掲げている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「・「JPX日経インデックス400」構成銘柄への選定」

    JPX日経インデックス400構成銘柄への選定を引き続き記載している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「「JPX日経インデックス400」構成銘柄への選定」

    同指数の構成銘柄への選定を中期経営計画に向けた実施事項として継続して記載している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「JPX日経インデックス400」構成銘柄への選定」

    同指数の構成銘柄への選定を中期経営計画に向けた実施事項として引き続き記載している。
  12. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「「JPX日経インデックス400」構成銘柄への選定」

    中期経営計画に向けて実施した事項の一つとして、同指数の構成銘柄への選定を記載している。
一緒に動いた変遷

「資産売却による資金回収と売却益の獲得」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産売却による資金回収と売却益の獲得4回
  3. 2保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル3回
  4. 3太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進3回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策3回
  6. 5いちごオフィスリート・いちごホテルリートへのスポンサーサポート3回
  7. 6リートブリッジ案件・心築案件による成長投資の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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