いちご(2337)・目標引き上げ
次期1株当たり配当6円の予定
FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「これに伴い、2027年2月期の配当予想は1株当たり15.5円(当期比+35%)とし、大幅な増配を見込んでおります。」
次期配当予想を2027年2月期に1株当たり15.5円、当期比35%増へ引き上げる計画を示している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「なお、この株主還元策に基づき、2026年2月期の配当予想を11.5円(当期比+9.5%)とし、引き続き増配といたします。」
次期配当予想を1株当たり11.5円、当期比9.5%増へ引き上げ、増配を継続する計画を示している。 - FY2025-Q1引き上げ有価証券報告書
「この株主還元策に基づき、3期連続の増配として、2025年2月期の配当予想を10円としております。」
次期配当について、2025年2月期に1株当たり10円、3期連続増配の予想を示している。 - FY2019達成有価証券報告書
「この結果、当期につきましては2019年4月17日の取締役会において、前期比16.7%増の1株当たり7円(総額3,419百万円)の配当を実施することを決定いたしました。」
前期に予定していた1株当たり7円の配当について、前期比16.7%増として実施を決定した。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「次期におきましても、同じく2016年4月19日公表の「中期経営計画「Power Up 2019」策定および累進的配当政策の導入のお知らせ」に基づき、期末配当1株当たり7円(当期比16.7%増)の配当を予定しております。」
次期の予定配当を従来の1株当たり6円から7円へ引き上げ、当期比16.7%増とする計画を示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「次期におきましても、同じく平成28年4月19日公表の「中期経営計画「Power Up 2019」策定および累進的配当政策の導入のお知らせ」に基づき、期末配当1株当たり6円(当期比20.0%増)の配当を予定しております。」
次期の期末配当について、1株当たり6円、当期比20.0%増を予定している。