CDP気候変動プログラムでの「A-」評価
FY2022に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「2025年度評価においては、「気候変動」および「ウォーター」の2分野で最高評価である「Aリスト企業」に選定され、CDPに関するKPIを達成しております(「気候変動」は3年連続、「ウォーター」は2年連続で選定)。」
CDPの気候変動・ウォーター両分野でのAリスト選定と、気候変動3年連続・ウォーター2年連続の実績を継続して記載している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度も、「気候変動」および「ウォーター」の2分野において、最高評価である「Aリスト企業」に選定され、KPIを達成しております(「気候変動」は3年連続、「ウォーター」は2年連続で選定)。」
CDPについて、気候変動プログラムで3年連続、水セキュリティプログラムで2年連続のAリスト選定となり、両KPIを達成した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社では、「気候変動プログラム2024」および「水セキュリティプログラム2024」の2分野において、最高評価「Aリスト企業」に選定されました。CDPは、世界で約25,000社が参加するなか、このダブルAリスト入りは世界でも70社であり、当社の環境課題への取り組みをご評価いただいており、このKPIを達成しております。」
CDPの気候変動・水セキュリティの2024年プログラムでダブルAリストに選定され、参加約25,000社中、世界で70社の水準と説明している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では、この度、「気候変動プログラム」および「水セキュリティプログラム」の2分野において、最高評価「Aリスト企業」に選定されました。」
CDPについて、気候変動プログラムに加え、水セキュリティプログラムでも最高評価のAリスト企業に選定された。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「こうした環境課題への取り組みが評価された結果、企業の環境課題への取り組みを評価する世界的な非営利団体である「CDP」が実施する「気候変動プログラム2023」において、当社は最高評価である「Aリスト企業」として選出されております。」
CDP気候変動プログラムについて、従来のA-評価から、気候変動プログラム2023の最高評価であるAリスト企業への選出を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「CDPリーダーシップレベル 気候変動プログラム「Aリスト」企業の維持 水セキュリティプログラム「Aリスト」企業の達成(現在はリーダーシップレベルA-)」
CDP気候変動プログラムの現在のA-評価を前提に、気候変動Aリストの維持と水セキュリティAリスト達成を掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、企業に対して気候変動に対する取り組みと情報開示を求める世界的に権威のあるCDP(カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト)2021気候変動プログラム評価において、最上位レベルのリーダーシップレベルに位置する「A-」スコアを獲得いたしました。これは当社が属する「不動産所有および開発」カテゴリーの評価における上位13%にあたります。」
CDP 2021気候変動プログラムでリーダーシップレベルの「A-」スコアを獲得し、不動産所有・開発カテゴリーの上位13%に位置したと記載している。