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いちご(2337)・事実再掲

CDP気候変動プログラムでの「A-」評価

FY2022に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

9記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2024前進FY2025-Q1 – FY2026-H12022: 120222023: 020232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
気候変動対応に対する外部評価・認定20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2025年度評価においては、「気候変動」および「ウォーター」の2分野で最高評価である「Aリスト企業」に選定され、CDPに関するKPIを達成しております(「気候変動」は3年連続、「ウォーター」は2年連続で選定)。」

    CDPの気候変動・ウォーター両分野でのAリスト選定と、気候変動3年連続・ウォーター2年連続の実績を継続して記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度も、「気候変動」および「ウォーター」の2分野において、最高評価である「Aリスト企業」に選定され、KPIを達成しております(「気候変動」は3年連続、「ウォーター」は2年連続で選定)。」

    CDPについて、気候変動プログラムで3年連続、水セキュリティプログラムで2年連続のAリスト選定となり、両KPIを達成した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社では、「気候変動プログラム2024」および「水セキュリティプログラム2024」の2分野において、最高評価「Aリスト企業」に選定されました。CDPは、世界で約25,000社が参加するなか、このダブルAリスト入りは世界でも70社であり、当社の環境課題への取り組みをご評価いただいており、このKPIを達成しております。」

    CDPの気候変動・水セキュリティの2024年プログラムでダブルAリストに選定され、参加約25,000社中、世界で70社の水準と説明している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当社では、この度、「気候変動プログラム」および「水セキュリティプログラム」の2分野において、最高評価「Aリスト企業」に選定されました。」

    CDPについて、気候変動プログラムに加え、水セキュリティプログラムでも最高評価のAリスト企業に選定された。
  5. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「こうした環境課題への取り組みが評価された結果、企業の環境課題への取り組みを評価する世界的な非営利団体である「CDP」が実施する「気候変動プログラム2023」において、当社は最高評価である「Aリスト企業」として選出されております。」

    CDP気候変動プログラムについて、従来のA-評価から、気候変動プログラム2023の最高評価であるAリスト企業への選出を記載している。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「CDPリーダーシップレベル 気候変動プログラム「Aリスト」企業の維持 水セキュリティプログラム「Aリスト」企業の達成(現在はリーダーシップレベルA-)」

    CDP気候変動プログラムの現在のA-評価を前提に、気候変動Aリストの維持と水セキュリティAリスト達成を掲げている。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「また、企業に対して気候変動に対する取り組みと情報開示を求める世界的に権威のあるCDP(カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト)2021気候変動プログラム評価において、最上位レベルのリーダーシップレベルに位置する「A-」スコアを獲得いたしました。これは当社が属する「不動産所有および開発」カテゴリーの評価における上位13%にあたります。」

    CDP 2021気候変動プログラムでリーダーシップレベルの「A-」スコアを獲得し、不動産所有・開発カテゴリーの上位13%に位置したと記載している。
一緒に動いた変遷

「保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保有中の賃料収入と資産価値向上後の売却益を組み合わせる事業モデル4回
  3. 2借入金の調達期間長期化と金利低減による借入条件の改善4回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策4回
  5. 4リートブリッジ案件・心築案件による成長投資の拡大4回
  6. 5徹底した現場主義による物件管理サービスとリーシングの強化3回
  7. 6資産売却による資金回収と売却益の獲得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちごの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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