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フォーサイド(2330)・目標悪化

通期での早期黒字化

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は3,103,345千円(前年同期比16.4%減)、営業利益は57,418千円(前年同期比61.2%減)、経常利益は61,586千円(前年同期比60.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は25,231千円(前年同期比80.9%減)となりました。」

    中間連結会計期間では営業利益57,418千円、経常利益61,586千円、親会社株主に帰属する中間純利益25,231千円を確保したが、前年同期比でそれぞれ61.2%減、60.8%減、80.9%減となり、利益水準は低下した。
  2. 2026-05-13再掲決算

    「2026年12月期の連結業績予想につきましては、「2025年12月期決算短信」における通期の業績予測から変更しておりません。」

    2026年12月期の通期業績予想を据え置き、通期黒字予想を維持した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は8,748,842千円(前年同期比63.8%増)、営業利益は463,496千円(前年同期比821.6%増)、経常利益は479,805千円(前年同期比908.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は440,577千円(前年同期比583.9%増)となりました。」

    2025年度は営業利益463,496千円、経常利益479,805千円、親会社株主に帰属する当期純利益440,577千円を計上し、通期黒字を大幅に拡大した。
  4. 2026-03-04達成株主総会

    「営業利益は463,496千円(前連結会計年度比821.6%増)、経常利益は479,805千円(前連結会計年度比908.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は440,577千円(前連結会計年度比583.9%増)となりました。」

    2025年12月期に通期営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、通期黒字化を実績として示した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は3,753,956千円(前年同期比70.9%増)、営業利益は188,451千円(前年同期は営業損失68,203千円)、経常利益は197,506千円(前年同期は経常損失60,539千円)、親会社株主に帰属する中間純利益は172,447千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失75,704千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・中間純損失から、当中間連結会計期間は営業利益188,451千円、経常利益197,506千円、中間純利益172,447千円へ転換した。通期ではなく中間期での黒字回復を示す。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は5,340,241千円(前年同期比10.9%増)、営業利益は50,293千円(前年同期比4.5%減)、経常利益は47,563千円(前年同期比7.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は64,417千円(前年同期比43.3%減)となりました。」

    2024年度は営業利益50,293千円、経常利益47,563千円、親会社株主に帰属する当期純利益64,417千円を計上し、通期では黒字を維持した。
  7. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,196,454千円(前年同期比4.7%減)、営業損失は68,203千円(前年同期は営業利益53,847千円)、経常損失は60,539千円(前年同期は経常利益49,044千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は75,704千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益55,293千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・中間純利益の確保から、当中間連結会計期間は営業損失68,203千円、経常損失60,539千円、中間純損失75,704千円へ転じ、黒字化の状態が後退した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は989,627千円(前年同期比6.1%減)、営業損失は28,540千円(前年同期は営業損失7,690千円)、経常損失は24,766千円(前年同期は経常損失11,261千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,376千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,825千円)となりました。」

    前年同期の営業損失7,690千円・親会社株主に帰属する四半期純利益5,825千円から、営業損失28,540千円・親会社株主に帰属する四半期純損失38,376千円へ転じた。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は3,570,939千円(前年同期比1.7%減)、営業利益は56,652千円(前年同期は営業損失79,538千円)、経常利益は50,097千円(前年同期は経常損失75,734千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,798千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失85,991千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となり、通期黒字化に向けた四半期ベースの改善が継続した。ただし通期の達成はまだ示されていない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,305,871千円(前年同期比1.9%減)、営業利益は53,847千円(前年同期は営業損失59,239千円)、経常利益は49,044千円(前年同期は経常損失54,893千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,293千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失68,262千円)となりました。」

    前年同期の営業損失59,239千円から営業利益53,847千円へ転換し、経常利益49,044千円、親会社株主に帰属する四半期純利益55,293千円を計上した。通期ではなく第2四半期累計期間での黒字回復を示した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,053,925千円(前年同期比7.6%増)、営業損失は7,690千円(前年同期は営業損失53,414千円)、経常損失は11,261千円(前年同期は経常損失55,565千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,825千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失64,192千円)となりました。」

    第1四半期の営業損失は前年同期の53,414千円から7,690千円へ縮小し、親会社株主に帰属する四半期純利益5,825千円を計上した。通期黒字化の達成ではないが、四半期ベースで改善した。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は4,988,151千円(前年同期比1.9%増)、営業損失は75,358千円(前年同期は営業利益187,076千円)、経常損失は74,510千円(前年同期は経常利益182,443千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は107,817千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益85,850千円)となりました。」

    2021年度の通期黒字から、2022年度は営業損失75,358千円、経常損失74,510千円、親会社株主に帰属する当期純損失107,817千円となり、通期黒字化の状態が後退した。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は3,631,682千円(前年同期比1.0%減)、営業損失は79,538千円(前年同期は営業利益200,369千円)、経常損失は75,734千円(前年同期は経常利益200,428千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は85,991千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益217,385千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、前年同期の営業利益200,369千円から営業損失79,538千円へ転じ、経常利益・親会社株主帰属利益も損失となった。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,349,764千円(前年同期比4.2%減)、営業損失は59,239千円(前年同期は営業利益141,541千円)、経常損失は54,893千円(前年同期は経常利益142,839千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は68,262千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益164,913千円)となりました。」

    前年同期の営業利益141,541千円、経常利益142,839千円、親会社株主帰属四半期純利益164,913千円から、営業損失59,239千円、経常損失54,893千円、親会社株主帰属四半期純損失68,262千円へ転じた。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は979,615千円(前年同期比10.7%減)、営業損失は53,414千円(前年同期は営業利益29,178千円)、経常損失は55,565千円(前年同期は経常利益30,548千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は64,192千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益56,125千円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の確保から、当第1四半期は営業損失53,414千円、経常損失55,565千円、親会社株主帰属四半期純損失64,192千円となり、四半期ベースの黒字状態が後退した。
  16. FY2021達成有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の営業収益は4,894,414千円(前年同期比21.3%増)、営業利益は187,076千円(前年同期は営業損失105,009千円)、経常利益は182,443千円(前年同期は経常損失49,688千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は85,850千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失348,710千円)となりました。」

    営業利益187,076千円、経常利益182,443千円、親会社株主に帰属する当期純利益85,850千円を計上し、前年度の通期損失から黒字へ転換した。配当政策でも4期ぶりの最終利益確保と説明している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は3,669,820千円(前年同期比28.4%増)、営業利益は200,369千円(前年同期は営業損失119,388千円)、経常利益は200,428千円(前年同期は経常損失68,719千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は217,385千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失367,536千円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも黒字となり、通期黒字化に向けた四半期ベースの改善が継続した。ただし通期達成はまだ示されていない。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,452,536千円(前年同期比29.8%増)、営業利益は141,541千円(前年同期は営業損失97,430千円)、経常利益は142,839千円(前年同期は経常損失51,403千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164,913千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失346,988千円)となりました。」

    前年同期の営業損失97,430千円から営業利益141,541千円へ転換し、経常利益142,839千円、親会社株主に帰属する四半期純利益164,913千円を計上した。通期黒字化の達成ではなく、第2四半期累計期間での黒字継続・拡大を示した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,097,598千円(前年同期比25.4%増)、営業利益は29,178千円(前年同期は営業損失105,234千円)、経常利益は30,548千円(前年同期は経常損失66,882千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56,125千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失344,668千円)となりました。」

    前年同期の営業損失105,234千円から営業利益29,178千円へ転換し、経常利益30,548千円、親会社株主に帰属する四半期純利益56,125千円を計上した。通期黒字化の達成ではなく、第1四半期での黒字回復を示した。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は4,033,481千円(前年同期比0.2%減)、営業損失は105,009千円(前年同期は営業損失77,085千円)、経常損失は49,688千円(前年同期は経常損失47,327千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は348,710千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失156,187千円)となりました。」

    営業収益はほぼ横ばいだった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年より悪化し、通期黒字化の状態から後退した。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,859,048千円(前年同期比5.2%減)、営業損失は119,388千円(前年同期は営業損失20,765千円)、経常損失は68,719千円(前年同期は経常利益1,299千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は367,536千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失130,631千円)となりました。」

    第3四半期累計で営業損失119,388千円、経常損失68,719千円、親会社株主に帰属する四半期純損失367,536千円となり、黒字化からさらに後退した。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「利益については、営業収益の減少や投資銀行事業での案件成約数が当初計画に対し低調に推移し、固定費の見直しを図る等の一層の対応を図りましたが、営業損失は97,430千円(前年同期は営業利益2,516千円)となりました。」

    固定費の見直し等に取り組んだものの、営業収益の減少と投資銀行案件の低調により、営業損失97,430千円となった。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、プライズ事業、不動産関連事業が期初よりグループ全体を牽引し、音楽関連事業、映像制作事業等による収益の多元化が進んだことで堅調に推移しておりましたが、3月以降の新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、販売計画の実行及び営業活動の減速が余儀なくされたことから、営業収益は874,988千円(前年同期比8.3%増)となりました。利益については、投資銀行事業での案件が成約にいたらず、また、グループ全体の販管費を営業収益で補うことができなかったこと等から、営業損失は105,234千円(前年同期は営業損失67,914千円)、保険解約返戻金を計上したこと等により経常損失は66,882千円(前年同期は経常損失58,633千円)となりました。」

    営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期より拡大し、第1四半期の黒字化目標から後退した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「一方、投資銀行事業での案件成約が想定よりも時間を要し2020年度以降にずれこんだこと、マスターライツ事業で進めていた自社IPの取得コストが増加したこと等により、営業損失は77,085千円(前年同期は営業損失210,757千円)、経常損失は47,327千円(前年同期は経常損失201,500千円)となりました。」

    営業損失77,085千円、経常損失47,327千円、親会社株主に帰属する当期純損失156,187千円となり、通期黒字化は実現していない。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、プライズ事業、不動産関連事業がグループ全体を牽引し、受注件数及び新規獲得件数が堅調に推移したこと等により、営業収益は3,017,125千円(前年同期比5.6%増)となりました。利益面については、投資銀行事業の案件成約件数が増加したことにより利益を押上げましたが、グループ全体での営業活動拡大に伴う人件費や支払手数料等が増加したこと等により、営業損失は20,765千円(前年同期は営業損失166,566千円)となりましたが、保険解約返戻金等の営業外収益の増加により、経常利益は1,299千円(前年同期は経常損失150,783千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、一過性の費用として法人税等調整額245,825千円を第1四半期連結会計期間より計上したこと等により、130,631千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失464,008千円)となりました。」

    営業損失は前年同期の166,566千円から20,765千円へ縮小し、経常利益は1,299千円の黒字となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は継続しており、通期黒字化の達成ではない。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、「プライズ事業」、「不動産関連事業」がグループ全体を牽引し、営業収益は堅調に推移いたしました。また、「投資銀行事業」における成約件数が順調に増加したことにより、営業利益を大きく押し上げております。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、営業収益1,924,987千円(前年同期比6.7%増)、営業利益2,516千円(前年同期は営業損失89,992千円)、経常利益23,814千円(前年同期は経常損失73,264千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失111,642千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失117,832千円)となりました。」

    プライズ事業・不動産関連事業が全体を牽引し、投資銀行事業の成約件数増加も寄与した結果、営業利益2,516千円、経常利益23,814千円を確保した。ただし、親会社株主に帰属する四半期純損失は111,642千円であり、通期黒字化の達成を示すものではない。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業収益808,124千円(前年同期比0.9%増)、営業損失67,914千円(前年同期は営業損失62,468千円)、経常損失58,633千円(前年同期は経常損失54,257千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失169,643千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失73,648千円)となりました。」

    営業損失67,914千円、経常損失58,633千円、親会社株主に帰属する四半期純損失169,643千円となり、前年同期より損失が拡大した。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、営業収益3,920,839千円(前連結会計年度比26.9%増)、営業損失210,757千円(前連結会計年度は営業利益92,909千円)、経常損失201,500千円(前連結会計年度は経常利益115,444千円)、親会社株主に帰属する当期純損失592,807千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益29,701千円)となりました。」

    前連結会計年度の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の黒字から、当年度は営業損失210,757千円、経常損失201,500千円、親会社株主に帰属する当期純損失592,807千円となった。
  29. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益2,858,345千円(前年同期比46.5%増)、営業損失166,566千円(前年同期は営業利益43,485千円)、経常損失150,783千円(前年同期は経常利益66,931千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失464,008千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益34,503千円)となりました。」

    営業収益は前年同期比46.5%増となった一方、営業損失166,566千円、経常損失150,783千円、親会社株主に帰属する四半期純損失464,008千円となり、前年同期の黒字から損失に転じた。
  30. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、平成29年12月期に取得した株式会社ブレイク及び日本賃貸住宅保証機構株式会社が連結業績に大きく寄与したものの、投資銀行事業では案件確定までに至らず、また、その他新規事業の立ち上げなどによる販売費及び一般管理費の増加により第2四半期中の利益確保には至りませんでした。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益1,804,932千円(前年同期比93.88%増)、営業損失89,992千円(前年同期は営業利益43,249千円)、経常損失73,264千円(前年同期は経常利益51,232千円)、親会社株主に帰属する四半期期純損失117,832千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期期純利益23,023千円)となりました。」

    ブレイクおよび日本賃貸住宅保証機構の連結寄与により営業収益は増加した一方、投資銀行案件の未確定と新規事業立ち上げによる販売費及び一般管理費の増加により、営業損失89,992千円、親会社株主に帰属する四半期純損失117,832千円となった。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度からのプライズ事業及び不動産関連事業が起因した事により営業収益は増加したものの、グループ体制の強化及びフィンテック関連事業等の早期事業化に向けた経営資源の集中により利益確保には至りませんでした。」

    前期まで継続した黒字確保から、当第1四半期はグループ体制強化とフィンテック関連事業の早期事業化への経営資源集中により、営業損失62,468千円、親会社株主に帰属する四半期純損失73,648千円となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの事業が引き続き堅調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間においても営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を確保致しました。」

    プライズ事業、不動産関連事業、投資銀行事業の寄与により、第3四半期連結累計期間でも営業利益43,485千円、親会社株主に帰属する四半期純利益34,503千円を確保した。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、コンテンツ事業に加え、株式会社ブレイクのプライズ事業及び日本賃貸住宅保証機構株式会社の賃貸保証事業や不動産管理等事業、不動産売買・仲介事業が加わり、また投資銀行事業の収益が連結業績に寄与したことにより、第1四半期連結累計期間に引き続き、営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を確保致しました。これらの結果、当社グループの連結業績につきましては、営業収益930,943千円(前年同期比56.2%増)、営業利益43,249千円(前年同期比662.4%増)、経常利益51,232千円(前年同期比220.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23,023千円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間に続いて営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益を確保し、当第2四半期連結累計期間の営業利益は43,249千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,023千円となった。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、従来からの主力事業であるコンテンツ事業における電子書籍の販売が堅調に推移したことに加え、投資銀行事業の収益が連結業績に寄与したことにより前連結会計年度に引き続き、営業利益及び当期純利益を確保致しました。この結果、当社グループの連結業績につきましては、営業収益146,857千円(前年同四半期比26.8%減)、営業利益2,850千円(前年同四半期は営業損失55,606千円)、経常利益9,336千円(前年同四半期は経常損失68,896千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,896千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失69,563千円)となりました。」

    電子書籍販売と投資銀行事業の寄与により、前連結会計年度に続いて第1四半期でも営業利益2,850千円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,896千円を確保した。
  35. FY2016達成有価証券報告書

    「以上の対策を実施したことにより、当連結会計年度より黒字転換し、平成21年12月期以来7年振りに営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を確保いたしました。」

    当連結会計年度に営業利益24,083千円、経常利益41,912千円、親会社株主に帰属する当期純利益34,072千円を計上し、通期の連結黒字化を実現した。
  36. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「以上の対策を実施したことにより、第2四半期連結累計期間より黒字転換し、平成28年12月期においても営業収益975百万円(前年同期は756百万円)、営業利益13百万円(前年同期は△209百万円)、経常利益27百万円(前年同期は△216百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益52百万円(前年同期は△481百万円)を見込んでおります。」

    第2四半期連結累計期間から黒字転換し、平成28年12月期についても営業利益13百万円、経常利益27百万円、親会社株主に帰属する当期純利益52百万円を見込む段階に進んだ。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループでは、当該状況を解消して通期での早期黒字化を図ることが優先課題であり」

    継続企業に関する重要事象を解消し、通期での早期黒字化を優先課題としている。
一緒に動いた変遷

「事業体制の再構築と財務基盤の安定化」は、この変遷が動いた37回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1事業体制の再構築と財務基盤の安定化27回
  3. 2安定収益基盤の確保と費用削減26回
  4. 3プライズ事業の企画・製作・販売による収益化20回
  5. 4投資銀行事業による収益確保19回
  6. 57年ぶりの営業利益・四半期純利益確保17回
  7. 6賃貸保証事業に伴う債務保証エクスポージャー16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フォーサイドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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