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フォーサイド(2330)・リスク対処

賃貸保証事業に伴う債務保証エクスポージャー

FY2017-Q3に初出。27回の記載のうち24回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2024。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q1 – FY2019悪化FY2020-Q2 – FY2024-H12017: 12018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 1
同じテーマの他社
賃貸保証事業に伴う保証履行・信用エクスポージャー16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風2社

フォーサイドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024対処有価証券報告書

    「保証債務残高は次のとおりであります。」

    日本賃貸住宅保証機構の売却により、債務保証額および債務保証損失引当金は2024年12月末にゼロとなった。
  2. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)6,802,388千円 債務保証損失引当金85,890 差引額6,716,498」

    賃貸保証に伴う債務保証額は前年度末の6,490,497千円から6,802,388千円へ、差引額は6,407,597千円から6,716,498千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  3. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)6,740,719千円 債務保証損失引当金85,380 差引額6,655,339」

    債務保証額は前連結会計年度末の6,490,497千円から6,740,719千円へ、差引額は6,407,597千円から6,655,339千円へ増加した。
  4. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)6,044,644千円 6,386,342千円 債務保証損失引当金 79,780 83,120 差引額 5,964,864 6,303,222」

    賃貸保証に伴う債務保証額が6,044,644千円から6,386,342千円へ、差引額が5,964,864千円から6,303,222千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  5. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)6,044,644千円 6,295,128千円 債務保証損失引当金 79,780 83,030 差引額 5,964,864 6,212,098」

    債務保証額は前年度末の6,044,644千円から6,295,128千円へ、差引額は5,964,864千円から6,212,098千円へ増加した。保証エクスポージャーが拡大した。
  6. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)6,044,644千円 6,232,405千円 債務保証損失引当金 79,780 81,600 差引額 5,964,864 6,150,805」

    賃貸保証に伴う債務保証額は前連結会計年度末の6,044,644千円から6,232,405千円へ、差引額は5,964,864千円から6,150,805千円へ増加した。
  7. FY2022悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,864,564千円 6,044,644千円 債務保証損失引当金 89,920 79,780 差引額 5,774,644 5,964,864」

    賃貸保証に伴う債務保証額は前年度末の5,864,564千円から6,044,644千円へ、差引額は5,774,644千円から5,964,864千円へ増加した。
  8. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「保証債務残高は次のとおりであります。債務保証額(注)5,864,564千円 6,076,537千円 債務保証損失引当金 89,920 91,980 差引額 5,774,644 5,984,557」

    債務保証額は前連結会計年度末の5,864,564千円から6,076,537千円へ、差引額は5,774,644千円から5,984,557千円へ増加した。
  9. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,864,564千円 6,055,806千円 債務保証損失引当金 89,920 92,820 差引額 5,774,644 5,962,986」

    賃貸保証に伴う債務保証額は5,864,564千円から6,055,806千円へ、差引額は5,774,644千円から5,962,986千円へ増加した。
  10. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「保証債務残高は次のとおりであります。債務保証額(注)5,864,564千円 5,960,216千円 債務保証損失引当金 89,920 90,820 差引額 5,774,644 5,869,396」

    賃貸保証に伴う債務保証額は前連結会計年度末の5,864,564千円から5,960,216千円へ、差引額は5,774,644千円から5,869,396千円へ増加した。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,695,711千円 5,864,564千円 債務保証損失引当金 99,440 89,920 差引額 5,596,271 5,774,644」

    債務保証額は前年度末の5,695,711千円から5,864,564千円へ増加し、差引額も5,774,644千円となった。
  12. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,850,689千円 債務保証損失引当金102,150 差引額5,748,539」

    債務保証額は前連結会計年度末の5,695,711千円から5,850,689千円へ、差引額は5,596,271千円から5,748,539千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  13. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「保証債務残高は次のとおりであります。債務保証額(注)5,695,711千円 5,804,437千円 債務保証損失引当金 99,440 102,110 差引額 5,596,271 5,702,327」

    債務保証額は前連結会計年度末の5,695,711千円から5,804,437千円へ、差引額は5,596,271千円から5,702,327千円へ増加した。
  14. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,695,711千円 5,796,804千円 債務保証損失引当金 99,440千円 100,540千円 差引額 5,596,271千円 5,696,264千円」

    債務保証額は前年末の5,695,711千円から5,796,804千円へ、差引額は5,596,271千円から5,696,264千円へ増加した。
  15. FY2020悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,695,711千円 債務保証損失引当金99,440 差引額5,596,271」

    債務保証額は前年末の5,345,852千円から5,695,711千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  16. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,620,567千円 債務保証損失引当金 117,200 差引額 5,503,367」

    債務保証額は5,620,567千円、差引額は5,503,367千円となり、前四半期から保証エクスポージャーが拡大した。
  17. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,540,053千円」

    債務保証額は5,345,852千円から5,540,053千円へ、差引額は5,234,882千円から5,428,453千円へ増加し、保証エクスポージャーが拡大した。
  18. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,345,852千円 4,933,094千円 債務保証損失引当金 110,970千円 113,140千円 差引額 5,234,882千円 4,819,954千円」

    債務保証額は前年末の5,345,852千円から4,933,094千円へ、差引額は5,234,882千円から4,819,954千円へ減少した。一方、債務保証損失引当金は増加した。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,345,852千円 債務保証損失引当金 110,970 差引額 5,234,882」

    債務保証額は5,345,852千円、債務保証損失引当金は110,970千円、差引額は5,234,882千円となり、保証エクスポージャーが前年度末から拡大した。
  20. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「保証債務残高は次のとおりであります。債務保証額(注)5,256,813千円 債務保証損失引当金104,540千円 差引額5,152,273千円」

    賃貸保証に伴う債務保証額は5,256,813千円、債務保証損失引当金は104,540千円、差引額は5,152,273千円となり、保証エクスポージャーが前連結会計年度末から拡大した。
  21. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)5,191,916千円 債務保証損失引当金103,890千円 差引額5,088,026千円」

    賃貸保証に伴う債務保証額は5,191,916千円、差引額は5,088,026千円となり、前連結会計年度末から保証エクスポージャーが拡大した。
  22. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「保証債務残高は次のとおりであります。債務保証額(注)5,086,227千円 債務保証損失引当金102,200千円 差引額4,984,027千円」

    賃貸保証に伴う債務保証額は5,086,227千円、債務保証損失引当金は102,200千円、差引額は4,984,027千円となり、前連結会計年度末からエクスポージャーが拡大した。
  23. FY2018悪化有価証券報告書

    「保証債務残高は次のとおりであります。債務保証額(注)4,864,501千円 債務保証損失引当金99,230千円 差引額4,765,271千円」

    賃貸保証に伴う債務保証額は4,864,501千円、差引額は4,765,271千円となり、前連結会計年度からエクスポージャーが拡大した。
  24. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)4,646,263千円 債務保証損失引当金87,790千円 差引額4,558,473千円 (注)賃貸人の支払家賃等に対し債務保証を行っております。」

    賃貸保証に伴う債務保証額は4,646,263千円、差引額は4,558,473千円となり、前回記載から保証エクスポージャーが拡大した。債務保証損失引当金も87,790千円となった。
  25. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)4,528,544千円 債務保証損失引当金85,570千円 差引額4,442,974千円 (注)賃貸人の支払家賃等に対し債務保証を行っております。」

    賃貸保証に伴う債務保証額は4,528,544千円、差引額は4,442,974千円となり、前期末からエクスポージャーが増加した。
  26. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「債務保証額(注)4,444,389千円 債務保証引当金83,980千円 差引額4,360,409千円 (注)賃貸人の支払家賃等に対し債務保証を行っております。」

    賃貸保証事業に伴う債務保証額は4,444,389千円となり、前回記載の4,275,823千円から増加した。債務保証引当金は83,980千円、差引額は4,360,409千円となった。
  27. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「債務保証額(注)4,275,823千円 債務保証引当金121,040千円 差引額4,154,783千円 (注)賃貸人の支払家賃等に対し債務保証を行っております。」

    賃貸保証事業に伴い、賃貸人の支払家賃等に対する債務保証額4,275,823千円と債務保証引当金121,040千円を計上しており、保証履行に関する大きなエクスポージャーが示された。
一緒に動いた変遷

「外部環境の不透明性」は、この変遷が動いた27回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181614141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外部環境の不透明性18回
  3. 2通期での早期黒字化16回
  4. 3安定収益基盤の確保と費用削減14回
  5. 4営業債権・貸付金の信用リスク14回
  6. 5事業体制の再構築と財務基盤の安定化13回
  7. 6不動産事業による安定キャッシュ・フロー13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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