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フォーサイド(2330)・施策悪化

KDDI auスマートパスへの新規アプリ追加配信

FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2再掲FY20192017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

フォーサイドがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「一方で、auスマートパス向けアプリ配信事業においては、2022年7月以降、auスマートパス「アプリ取り放題」が終了したことに伴い、減収減益となっております。」

    auスマートパス「アプリ取り放題」が2022年7月以降終了し、同事業は減収減益となった。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「一方で、auスマートパス向けアプリ配信事業においては、分配金の大幅な見直しに伴い収益基盤の再構築に努めましたが、売上高、利益ともに厳しい状況が続きました。」

    auスマートパス向けアプリ配信では分配金見直し後の収益基盤再構築を継続したが、売上高・利益とも厳しい状況が続いた。
  3. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「一方で、auスマートパス向けアプリ配信事業においては、分配金の大幅な見直しに伴い収益基盤の再構築に努めましたが、売上高は大幅に減少いたしました。」

    auスマートパス向けアプリ配信では、分配金の大幅な見直し後も収益基盤の再構築を進めたが、売上高が大幅に減少した。
  4. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「一方で、auスマートパス向けアプリ配信事業においては、大幅な分配金の見直しに伴い、収益基盤の再構築が急務となっております。」

    auスマートパスについて、従来の継続的な利益確保から、分配金の大幅な見直しに対応するため収益基盤の再構築が急務との説明に変化した。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「コンテンツ事業では、株式会社モビぶっくで展開しております電子書籍サイト「モビぶっく」において適切なプロモーションを継続的に実施し、その他女性向けメディア「Verygood」・KDDIのauスマートパスの運用により、売上は減少しているものの利益は確保しております。」

    KDDIのauスマートパスの運用を継続し、コンテンツ事業全体で売上減少下でも利益を確保したと記載した。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらにKDDIのauスマートパスにおいても継続的に利益を確保しております。」

    KDDIのauスマートパスで継続的に利益を確保している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「またKDDIのauスマートパスにおいても継続的に利益を確保しております。」

    KDDIのauスマートパスで継続的に利益を確保していると記載し、同サービスの収益確保を再確認した。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「KDDIのauスマートパスにおいては、継続的な収益を確保している事から増収増益となりました。」

    KDDIのauスマートパスで継続的な収益を確保し、増収増益となったことを再確認した。新規アプリの追加配信自体は本 filing では新たに具体化されていない。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「一方、スマートフォンアプリの配信については、前連結会計年度において引当金を計上するなどの処理でサービス開始後に不具合が生じたアプリについては当連結会計年度への影響は無く、KDDIのauスマートパスは新規アプリの追加配信などで増収増益となりました。」

    KDDIのauスマートパスで新規アプリを追加配信し、増収増益につなげた施策を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「電子書籍事業のプロモーション抑制と固定費削減」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子書籍事業のプロモーション抑制と固定費削減3回
  3. 2外部環境の不透明性3回
  4. 3営業債権・貸付金の信用リスク3回
  5. 4賃貸保証事業に伴う債務保証エクスポージャー3回
  6. 5プライズ事業の企画・製作・販売による収益化2回
  7. 6イベント事業の催事・展示販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フォーサイドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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