デジタルアーツ(2326)・施策前進
経営資源の選択と集中による再編後の収益性改善
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q2。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業ポートフォリオ最適化と経営資源の選択・集中157社が書いているテーマ・逆風0社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「また、利益面につきましては、前連結累計期間に実施致しました、海外戦略の見直しに伴うグループ再編による経営資源の選択と集中効果により収益性が改善し、営業利益は1,096,974千円(前年同期比105.9%)、経常利益は1,092,042千円(前年同期比105.0%)となりました。」
海外戦略見直しに伴うグループ再編後の経営資源の選択と集中効果が当第2四半期にも継続し、営業利益は前年同期比105.9%、経常利益は105.0%となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、利益面につきましては、前連結会計年度に実施致しました、海外戦略の見直しに伴うグループ再編による経営資源の選択と集中効果により収益性が改善し、営業利益は413,768千円(前年同期比140.0%)、経常利益は411,939千円(前年同期比139.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は280,800千円(前年同期比160.2%)となりました。」
海外戦略見直しに伴うグループ再編後の経営資源の選択と集中効果が第1四半期にも継続し、営業利益は前年同期比140.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は160.2%となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は5,841,287千円(前年同期比114.2%)となりました。また、利益面につきましては、上半期において、グループの海外戦略の見直しに伴う再編費用等が発生したものの、第3四半期より経営資源の選択と集中効果が出始め、収益性が改善し、営業利益は2,629,092千円(前年同期比138.2%)となりました。」
海外戦略見直しに伴う上半期の再編費用発生後、第3四半期から現れ始めた経営資源の選択と集中の効果が通期の収益性改善として確認され、営業利益は前年同期比138.2%となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「上半期において、グループの海外戦略の見直しに伴う再編費用等が発生したものの、当第3四半期より経営資源の選択と集中効果が出始め、収益性が改善し、」
海外戦略見直しに伴う再編費用の発生後、第3四半期から経営資源の選択と集中の効果が出始め、収益性が改善したと記載している。