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デジタルアーツ(2326)・施策後退

i-フィルターのモバイル・マルチデバイス拡販と通信事業者協業

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち14回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018悪化FY2020-Q3 – FY2021悪化FY2024-Q2 – FY20252016: 12017: 420172018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「一方、今後の家庭向け市場における収益の柱となる「ホワイト運用」機能を搭載した個人向け総合セキュリティ製品「i-フィルター 10」については、従来の子ども世代向け市場に加え、大人世代向け市場への展開を目的として、既存販売代理店やPCメーカーとの協業、新規販売代理店の開拓などを通じて販路拡大を進めましたが、当連結会計年度における収益化には至りませんでした。」

    i-フィルター10について大人世代向けの販路拡大を進めたものの、通期では収益化に至らなかった。家庭向け市場の契約高・売上高も前期を下回った。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、スマートフォンやPCの利用環境に応じた多様なセキュリティニーズに対応するため、「ホワイト運用」機能を搭載した個人向け総合セキュリティ製品「i-フィルター 10」を8月に発売しました。今後は、従来の子ども世代向け市場に加え、大人世代への提案活動も強化し、安全で快適なインターネット利用環境の提供を目指してまいります。以上の結果、家庭向け市場の契約高は205百万円(前年同期比1.8%増)、売上高は207百万円(同2.2%増)となりました。」

    家庭向け市場でi-フィルター 10を8月に発売し、子ども世代中心から保護者層・シニア世代など大人世代へ提案対象を広げた。家庭向け市場の契約高・売上高も前年同期を上回った。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、複数年パッケージ製品の販促強化やネットカフェ向け製品の販売促進施策を行いましたが、子ども向けのフィルタリング対策ニーズに一巡感があるため、受注件数が減少しました。」

    通信事業者・MVNO事業者等との協業やマルチデバイス製品の販売に加え販促施策を行ったが、子ども向けフィルタリング需要の一巡感により家庭向け契約高・売上高が減少した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルターfor マルチデバイス」の販売に注力しましたが、携帯電話事業者やMVNO事業者等からの売上が減少いたしました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、202百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」

    マルチデバイス版の販売に注力したものの、携帯電話事業者・MVNO事業者等からの売上減少により、家庭向け市場売上高が前年同期比4.2%減となった。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルターfor マルチデバイス」の販売や受託開発の獲得に注力しましたが、携帯電話事業者やMVNO事業者等からの収入が減少しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、418百万円(前期比3.4%減)となりました。」

    マルチデバイス販売・受託開発に注力したものの、携帯電話事業者・MVNO事業者等からの収入減少により家庭向け市場売上高が減少した。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルターfor マルチデバイス」の販売や受託開発の獲得に注力しましたが、携帯電話事業者やMVNO事業者等からの収入が減少しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、313百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    マルチデバイス版の販売や受託開発の獲得に注力した一方、携帯電話事業者・MVNO事業者等からの収入減少により、家庭向け市場売上高は前年同期比4.4%減となった。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルターfor マルチデバイス」の販売に注力しましたが、携帯電話事業者やMVNO事業者等からの売上が減少いたしました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、211百万円(前年同期比5.5%減)となりました。」

    マルチデバイス版の販売に注力したものの、携帯電話事業者・MVNO事業者等からの売上が減少し、家庭向け市場売上高は前年同期比5.5%減となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、106百万円(前年同期比0.6%増)となりました。」

    携帯電話事業者・MVNO事業者との連携とマルチデバイス版の販売を継続し、家庭向け市場の売上高は前年同期比0.6%増の106百万円となった。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、433百万円(前期比2.6%減)となりました。」

    通信事業者等との連携とマルチデバイス版の販売を継続したが、家庭向け市場売上高は433百万円、前期比2.6%減となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、327百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」

    携帯電話事業者・MVNO事業者との連携とマルチデバイス版の販売注力を継続し、家庭向け市場売上高は前年同期比0.1%増となった。前期までの減少傾向から小幅な増加に転じた。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力しましたが、利用者数は低調に推移しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、224百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」

    通信事業者・MVNO事業者との連携やマルチデバイス版の販売に注力したものの、利用者数が低調に推移し、家庭向け市場売上高は前年同期比2.2%減となった。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力しましたが、利用者数は低調に推移しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、105百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    通信事業者等との連携やマルチデバイス版の販売に注力したものの、利用者数は低調に推移し、家庭向け市場売上高は前年同期比6.9%減となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力したことにより、利用者数が増加しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、444百万円(前期比102.8%)となりました。」

    通信事業者・MVNO事業者との連携とマルチデバイス版の販売注力により利用者数が増加し、家庭向け市場売上高も前年同期比102.8%となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力したことにより、利用者数が増加しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、327百万円(前年同期比101.4%)となりました。」

    通信事業者・MVNO事業者との連携とマルチデバイス版の販売注力により利用者数が増加し、家庭向け市場売上高も前年同期比101.4%となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力したことにより、利用者数が増加しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、229百万円(前年同期比104.4%)となりました。」

    携帯電話事業者・MVNO事業者との連携とマルチデバイス版の販売注力により利用者数が増加し、家庭向け市場売上高は前年同期比104.4%となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力したことにより、利用者数が増加しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、113百万円(前年同期比98.9%)となりました。」

    通信事業者等との連携とマルチデバイス版の販売により利用者数が増加した。家庭向け市場の売上高は前年同期比98.9%で、前期に顕在化した提供価格見直しの影響については当四半期の記載では触れていない。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力したことにより、利用者数が増加しました。一方で、携帯電話事業者に対する提供価格の見直しの影響により、売上高は減少しました。」

    通信事業者等との連携とマルチデバイス製品の販売により利用者数は増加したが、提供価格見直しにより家庭向け市場売上高は前年同期比97.0%となった。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力したことにより、利用者数が増加しました。一方で、携帯電話事業者に対する提供価格の見直しの影響により、売上高は減少しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、323,112千円(前年同期比93.6%)となりました。」

    通信事業者等との連携とマルチデバイス製品の販売により利用者数は増加したが、提供価格の見直しにより家庭向け市場売上高は前年同期比93.6%に減少した。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力したことにより、利用者数が増加しました。一方で、携帯電話事業者に対する提供価格の見直しの影響により、売上高は減少しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、219,520千円(前年同期比86.16%)となりました。」

    通信事業者等との連携やマルチデバイス製品の販売により利用者数は増加したが、提供価格の見直しにより家庭向け市場売上高は前年同期比86.16%に減少した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場においては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター for マルチデバイス」の販売に注力いたしました。拡大する青少年のスマートフォン利用に対して、フィルタリング導入が進んだこと、販売注力製品である「i-フィルター for マルチデバイス」の販売が順調に推移したことなどにより、ライセンス数が増加しました。一方で、携帯電話事業者に対する販売価格の見直しの影響により、売上高は減少しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、115,115千円(前年同期比81.9%)となりました。」

    フィルタリング導入とライセンス数は増加した一方、携帯電話事業者向け販売価格の見直しにより、家庭向け市場売上高は前年同期比81.9%に減少した。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「一方で、携帯電話事業者に対する販売価格の見直しの影響により、売上高は減少しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、445,759千円(前年同期比86.4%)となりました。」

    マルチデバイス製品等のライセンス数は増加した一方、携帯電話事業者向け販売価格の見直しにより家庭向け売上高は前年同期比86.4%に減少した。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、引き続き、拡大する青少年のスマートフォン利用に対してフィルタリング導入が進みましたが、キャリアによるエンドユーザーに対するサービスの無償化に伴うキャリアへの提供価格の引き下げ、および複数年パッケージ製品や複数の端末で利用可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の販売が低調に推移したこと等により、売上高が減少致しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、345,024千円(前年同期比91.5%)となりました。」

    フィルタリング導入は進んだ一方、キャリア向け提供価格の引き下げとマルチデバイス等の販売低調により、家庭向け市場売上高は前年同期比91.5%に減少した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、引き続き、拡大する青少年のスマートフォン利用に対してフィルタリング導入が進んだこと、複数年パッケージ製品や複数の端末で利用可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の販売が順調に推移したこと等により、売上が成長致しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、254,781千円(前年同期比108.0%)となりました。」

    青少年向けフィルタリング導入、複数年パッケージ、複数端末対応のマルチデバイス製品の販売が進み、家庭向け市場売上高は前年同期比108.0%となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、引き続き、拡大する青少年のスマートフォン利用に対してフィルタリング導入が進んだ事、複数年パッケージ製品や複数の端末で利用可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の直販が順調に推移した事等により、売上が成長致しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、140,544千円(前年同期比116.4%)となりました。」

    青少年向けフィルタリング導入、複数年パッケージ、複数OS・端末対応のマルチデバイス版直販が進み、家庭向け市場売上高は前年同期比116.4%となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の販売に注力致しました。拡大する青少年のスマートフォン利用に対して、フィルタリング導入が進んだ事、複数年パッケージ製品や複数の端末で利用可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の直販が順調に推移した事等により、売上が成長しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、516,127千円(前年同期比137.4%)となりました。」

    通信事業者・MVNO事業者との連携、フィルタリング導入、複数OS対応製品の直販が進み、家庭向け市場の通期売上高が前年同期比137.4%となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の販売に注力致しました。拡大する青少年のスマートフォン利用に対して、フィルタリング導入が進んだ事、複数年パッケージ製品や複数の端末で利用可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の直販が順調に推移した事等により、売上が成長しました。以上の結果、家庭向け市場の売上高は、377,092千円(前年同期比138.7%)となりました。」

    通信事業者・MVNO事業者との連携、フィルタリング導入、複数OS対応製品の直販が進み、家庭向け市場売上高は前年同期比138.7%となった。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の販売に引き続き注力いたしました。」

    通信事業者・MVNO事業者との連携と、複数OS対応のマルチデバイス版の販売を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の販売に注力いたしました。」

    携帯電話事業者・MVNO事業者との連携と、複数OS対応のマルチデバイス版の販売を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、携帯電話事業者やMVNO事業者等との連携、1つのシリアルIDで複数OSでの利用が可能な「i-フィルター® for マルチデバイス」の販売に注力いたしました。」

    携帯電話事業者・MVNO事業者との連携と、複数OSで利用できるマルチデバイス版の販売に引き続き注力している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、引き続き携帯電話事業者やMVNO事業者等と連携し、スマートフォン向け「i-フィルター」のモバイル端末版の拡販と協業拡大に努めました。また、モバイル版につきましては、1つのシリアルIDでWindows、iOS、Android™の3つのOSでご利用いただける「i-フィルター® for マルチデバイス」の直販が好調に推移し、売上が伸張いたしました。」

    通信事業者との協業、3OS対応のマルチデバイス版直販による家庭向け販売を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、引き続き携帯電話事業者やMVNO事業者等と連携し、スマートフォン向け「i-フィルター」のモバイル端末版の拡販と協業拡大に努めました。また、モバイル版につきましては、1つのシリアルIDでWindows、iOS、Android™の3つのOSでご利用いただける「i-フィルター® for マルチデバイス」の直販が好調に推移し、売上が伸張いたしました。」

    携帯電話事業者・MVNO事業者との協業、3OS対応のマルチデバイス版直販を通じた家庭向け販売を引き続き進めている。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「家庭向け市場におきましては、引き続き携帯電話事業者やMVNO事業者等と連携し、スマートフォン向け「i-フィルター」のモバイル端末版の拡販と協業拡大に努めました。個人向けパソコンの国内出荷台数は引き続き減少傾向ではあるものの、OEMによる販売、複数年パッケージ製品の出荷が好調であったことなどを主要因としてパソコン版の売上が底固く推移しました。また、モバイル版につきましては、1つのシリアルIDでWindows、iOS、Android™の3つのOSでご利用いただける「i-フィルター for マルチデバイス」の直販が好調に推移し、売上が伸張いたしました。」

    携帯電話事業者・MVNO事業者との協業、OEM・複数年パッケージ、3OS対応のマルチデバイス版直販を通じて、家庭向けモバイル・PC製品の販売を進めている。
一緒に動いた変遷

「既存事業の安定的・継続的成長」は、この変遷が動いた32回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141210999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の安定的・継続的成長14回
  3. 2自治体セキュリティ強化予算と案件の増加12回
  4. 3i-FILTER・m-FILTERクラウドサービスの開始10回
  5. 4大規模企業・組織向け専門営業とコンサルティング体制9回
  6. 5営業利益に連動したストックオプション行使条件9回
  7. 6急速な円高による為替差損9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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