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デジタルアーツ(2326)・施策前進

FinalCodeのクラウド販売・大規模導入の拡大

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2018 – FY2019-Q32016: 120162017: 020172018: 220182019: 12019
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FinalCodeクラウド販売・大規模導入の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、「FinalCode」につきましては、従来より要望の高かった「ブラウザービュー」機能を追加した事等により、一時期停滞していた案件が活性化し、当第3四半期に、過去最大の案件を獲得する事が出来ました。」

    ブラウザービュー機能の追加を契機に停滞していた案件が活性化し、第3四半期にFinalCodeの過去最大案件を獲得した。
  2. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、「FinalCode」につきましては、前連結会計年度末に受注した大型案件が売上の成長に貢献しました。」

    前連結会計年度末に受注したFinalCodeの大型案件が当第1四半期の売上成長に貢献した。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「また、「FinalCode」につきましては、テスト導入・スモールスタートを目的とした案件の獲得が一巡し、ライセンス追加・全社導入案件が中心となったことを背景として受注が期末に集中したものの、持続的な成長を確保いたしました。」

    FinalCodeがテスト導入・スモールスタート段階から、ライセンス追加・全社導入案件中心へ進展した。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「手軽に導入が可能な「FinalCode」(クラウド版)の販売が引き続き好調に推移いたしました。また、以前より大規模導入を検討して頂いている案件の中から受注に至るものが出始め、売上が拡大いたしました。」

    クラウド版の拡販に加え、大規模導入案件の受注が始まったと記載している。
一緒に動いた変遷

「i-FILTER・m-FILTERの製品強化と他社製品連携」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1i-FILTER・m-FILTERの製品強化と他社製品連携3回
  3. 2営業利益に連動したストックオプション行使条件3回
  4. 3既存事業の安定的・継続的成長2回
  5. 4大規模企業・組織向け専門営業とコンサルティング体制2回
  6. 5自治体セキュリティ強靭化指針への対応ソリューション2回
  7. 6自治体セキュリティ強化予算と案件の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルアーツの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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