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デジタルアーツ(2326)・施策前進

テレワーク・オンライン営業による新型コロナ対応

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2再掲FY20212020: 320202021: 120212022: 020222023: 12023
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新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応73社が書いているテーマ・逆風2社・追い風70社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、中期経営計画において掲げていたビジョン「新しい価値創造と需要拡大」を実現するサービスの一つとして、コミュニケーションツールである新製品「Desk」を当初計画から前倒しして展開いたしました。」

    中期経営計画の「新しい価値創造と需要拡大」に向け、コミュニケーションツールの新製品「Desk」を当初計画より前倒しして展開した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため、関係者の皆様及び社員の健康を最優先に考え、オンラインでのセミナーや商談等の励行により、デジタルで効率的な営業活動を推進し、安定的・継続的な事業の成長を目指してまいります。」

    新型コロナウイルス感染症への対応として、オンラインセミナー・商談等による営業活動の継続方針を記載している。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、オンライン会議・通話・チャット機能を有し、それらにセキュリティ対策も付加されたコミュニケーションツール「Desk@Cloud」の販売を開始し、セキュリティ対策だけでなく業務効率の向上をクラウドサービスで提供する体制を整えました。」

    新型コロナ禍でのテレワーク・オンライン業務への対応として、Desk@Cloudの販売を開始し、セキュリティと業務効率向上をクラウドで提供する体制を整えた。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、オンライン会議を可能としたコミュニケーションツールの開発を進め、コロナ禍において在宅勤務等のテレワークが急速に普及する中で、セキュリティだけでなく業務効率の向上をクラウドサービスで提供する体制を整えました。」

    新型コロナウイルス感染症への対応として、オンライン会議ツールの開発を進め、セキュリティに加え業務効率向上をクラウドサービスで提供する体制を整えた。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「そのため、関係者の皆様及び社員の健康を最優先に考え、オンラインでのセミナーや商談等の励行により、デジタルで効率的な営業活動を推進し、安定的・継続的な事業の成長を目指してまいります。」

    新型コロナウイルス感染症への対応として、健康を優先しながらオンラインセミナー・商談を実施し、営業活動と事業成長の継続を図る施策を新たに示した。
一緒に動いた変遷

「自治体セキュリティ強化予算と案件の増加」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自治体セキュリティ強化予算と案件の増加3回
  3. 2i-FILTER・m-FILTERクラウドサービスの開始3回
  4. 3GIGAスクール構想による公共案件の繰越3回
  5. 4既存事業の安定的・継続的成長2回
  6. 5i-FILTER・m-FILTERの製品強化と他社製品連携2回
  7. 6大規模企業・組織向け専門営業とコンサルティング体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルアーツの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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